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【トーク内容】
ブランディングとは、結局なにをすることなのか。今回はチカイケがブランディングの全体像を「個人のなぜ・会社・ブランド・サービス」の4段階に分け、土台にあたる個人の原体験から埋めていきます。
1本目はかねりんの原体験。小学生のころから自作パソコンとチャットでネットに親しみ、警察官になってからは発信が歓迎されない組織で、言いたいことぐらい言える世の中にしたいという違和感を抱えてきました。発信するために警察を辞めた理由、炎上、そして「本音を言えないのは死んでいるのと同じ」という考え方まで、チカイケが掘り下げます。
後半は、警察を辞めたときに家族や人間関係まで「全部捨てた」話、人生に折り合いはつけなくていいという話、ポッドキャストは好きの本物と偽物を見分ける「嘘発見器」だという話へ。最後に二人の見たい世界が重なります。チカイケの原体験は次回です。
【目次】
00:00:00 ブランディングとは何か|定義の違いとミッション・ビジョン・バリュー
00:13:04 ブランディングの全体像は4段階|個人のなぜから会社・サービスへ
00:19:46 原体験とは|ネット育ちの元警察官が警察を辞めるまで
00:29:08 本音を言えないのは死んでいるのと同じ|炎上と全部捨てる覚悟
00:41:04 全てを捨てて見えたもの|予測できる人生はつまらない
00:46:41 人生に折り合いはつけなくていい|ポッドキャストは嘘発見器
00:52:22 ぶっ飛んだ人ホイホイ|本音で生きる人が増えた世界へ
01:02:52 告知とエンディング
【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。
▼KANERIN スタジオ便り
kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep006-studio-tayori-tx2szx
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【番組の概要】
この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。
★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。
【1】この番組のこと
▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)
ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps
▼番組公式X
x.com/ochitsuki_brand
▼番組公式ハッシュタグ
#おちつきブランディング
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▼番組へのお便りフォーム
いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。
forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5
【2】出演者
▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)
・東京ブランディング大学校 主宰
x.com/chikagoo
note.com/chikaike
▼金田勇太(かねりん)
・ポッドキャストプロデューサー
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。
x.com/kanerinx
voicy.jp/channel/2534
【3】制作
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
kanerin.co.jp/
※収録日:2026/10/18
【トーク内容】
ブランディングとマーケティングは何が違うのか。同じ「ブランディング」という言葉を使っていても、商品を売るためのブランドと、会社や番組が存在する理由を決めるブランディング(コーポレートアイデンティティ)では、話している中身がまったく違います。
今回は、ClaudeとCodexの使い分けやコンビニのプライベートブランドの話から、ポッドキャストとYouTubeの違い、ビデオポッドキャストに映像は要るのか、音声は寝ころんでも話せる「オフメディア」だという話へと広がります。
後半は、この番組の軸になる「本音」の話。本音が言えなくなったら番組は終わる、セルフブランディングはただの自己満になりやすい、リスナーの声はどこまで聞くべきか。チカイケが2018年にnoteへ「噛みついた」記事も概要欄に載せています。
目的から逆算するか、感性で動くか。ぶつかり合いながら二人がたどり着いたのは、「あなたの好きを発信してください」という、この番組の届け先でした。
【目次】
00:00:00 AIは安さで選ぶか中身で選ぶか|ClaudeとCodex、コンビニのプライベートブランド
00:08:09 ポッドキャストとYouTubeの違い|映像は要る?音声は「オフメディア」
00:21:15 ブランディングとマーケティングは何が違うのか|コーポレートアイデンティティ
00:24:08 本音が言えなくなったら番組は終わる|プラットフォームに噛みつく二人
00:28:02 セルフブランディングはただの自己満?|ブランドは認知と体験の一致
00:33:56 ファンかパートナーか|1万人に1人を探すためのSNS
00:38:14 リスナーの声はどこまで聞くべきか|軸がないと声に流される
00:44:49 目的より感性で動く|あなたの好きを発信してください
00:53:25 10年続ける番組の未来|単独イベントができる番組へ
01:00:22 告知とエンディング
【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。
▼本編で話した、チカイケが2018年にnoteへ「噛みついた」記事
CBOとして考える。今『note』が失いつつある事と、これから必要な事について
note.com/chikaike/n/n2cc397bfed77
▼上の記事の続き
『note』を使う人へ、読んでほしい記事があります。 『note』を通して、社会がどうなっていくのか。
note.com/chikaike/n/nb46b82a67e0a
▼本編で話した、かねりんがVoicyに「噛みついた」放送
Voicyの広告導入、問題は広告ではなくやり方【2か月の記録】
voicy.jp/channel/2534/6958361
▼KANERIN スタジオ便り
kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep005-studio-tayori-rd3ixf
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【番組の概要】
この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。
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【1】この番組のこと
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【2】出演者
▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)
・東京ブランディング大学校 主宰
x.com/chikagoo
note.com/chikaike
▼金田勇太(かねりん)
・ポッドキャストプロデューサー
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。
x.com/kanerinx
voicy.jp/channel/2534
【3】制作
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
kanerin.co.jp/
※収録日:2026/10/11
【トーク内容】
ファンビジネスか、コンテンツビジネスか。番組やコンテンツを広げるとき、どちらで回していくべきなのでしょうか。
今回は、30人が集まったポッドキャストのイベントの話から、グッズやチェキ、漫才コンビのような売り方まで、ファンビジネスとコンテンツビジネスの違いを掘り下げます。
ファンを沼らせるのか、対等なパートナーとして付き合うのか。「盲目なファンはいらない」という話から、熱狂的ファンの作り方、ルールよりバリューとカルチャーで作るコミュニティの作り方へと話が広がります。
後半は、少数派のためのポッドキャストレーベルと「好きなら金を払え」の意味、あいづちゼロ問題まで。対等だからこそぶつかる二人がたどり着いたのは、ファンでもパートナーでもない「仲間」という関係でした。
【目次】
00:00:00 番組の広め方とポッドキャストのイベント|つまらない段階で広げない理由
00:13:09 ファンビジネスかコンテンツビジネスか|グッズとチェキと漫才コンビ
00:21:09 ファンがつかない人はAIに負ける?|沼らせるか、パートナーか
00:26:58 矛盾が人間らしさになる|盲目なファンはいらない
00:32:03 コミュニティの作り方|ルールよりバリューとカルチャー
00:38:12 対等だからぶつかる|相方は「好き」が強い人
00:44:53 少数派のためのポッドキャストレーベル|好きなら金を払え
00:55:11 あいづちゼロ問題|漫才の掛け合いに学ぶ
01:00:11 ファンでもパートナーでもなく「仲間」|喧嘩から新しい価値を
01:05:50 告知とエンディング
【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。
▼KANERIN スタジオ便り
https://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep004-studio-tayori-smf6a8
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【番組の概要】
この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。
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【1】この番組のこと
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【2】出演者
▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)
・東京ブランディング大学校 主宰
https://x.com/chikagoo
https://note.com/chikaike
▼金田勇太(かねりん)
・ポッドキャストプロデューサー
・KANERIN Podcast Studios 代表
元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。
https://x.com/kanerinx
https://voicy.jp/channel/2534
【3】制作
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
https://kanerin.co.jp/
【トーク内容】
ブランディングで世界観を作るとき、きれいな言葉に整えるほど、自分の本音から離れてしまうことがあります。
今回は、キャラクターの頭身をめぐる相談から、どんな世界観を作り、どんな人とつながりたいのかを掘り下げます。
かねりんが語るのは、1人で発信してきた経験と、本音で話せる対談への思い。チカイケは、見た目を決める前に「なぜやるのか」を言語化しようと問いかけます。
後半の焦点は、かねりんが使ってきた「小バエホイホイ」という比喩です。品よく「お花畑」に言い換えると、何が変わるのか。ビジョン ミッション バリューをきれいにまとめること、AIで文章を整えることと、本人の言葉に残る個性の関係を話します。
万人受けを狙うのか、好き嫌いが分かれても本音を出すのか。時代に合わせて変える部分と、変えずに残す部分も考えます。
【目次】
00:00:00 キャラクターと世界観|頭身の好みはどう変わった?
00:05:25 ブランディングの2つの道|マスターブランド戦略か、番組ごとに分けるか
00:10:44 何をもって覚えられたいか|服より声、まず言語化
00:16:43 テクノロジー解説で1日1万人、そして一発屋の絶望
00:23:51 世界観を作りたい|本音の対談と「面白帝国」
00:31:59 対談者の役割|発信は呼吸、花を植えること
00:37:19 なぜ小バエホイホイ?ビジョン・ミッション・バリューは綺麗な言葉にすると嘘になる
00:42:56 小バエホイホイに戻そう|ペルソナに媚びず、俺の世界を食らえ
00:49:39 好き嫌いが分かれるものがいい|AIを通すと匂いが消える
00:56:25 匂いがあるかで判断する|時代性と、まず原液を作ること
01:01:46 エンディング|メールマガジン始めました
【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。
▼KANERIN スタジオ便り
https://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep003-studio-tayori-5gn8cd
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【番組の概要】
この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。
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【1】この番組のこと
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【2】出演者
▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)
・東京ブランディング大学校 主宰
https://x.com/chikagoo
https://note.com/chikaike
▼金田勇太(かねりん)
・ポッドキャストプロデューサー
・KANERIN Podcast Studios 代表
元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。
https://x.com/kanerinx
https://voicy.jp/channel/2534
【3】制作
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
https://kanerin.co.jp/
【トーク内容】
今回から、番組のキャラクター・ロゴ・カバーアートを描いているイラストレーターの鰹シロップ(コブさん)が会議に加わります。本編は紹介を挟まずに始まるので、ここで紹介します。
第1回では、2.5頭身を推すかねりんと、4頭身を推すチカイケで好みが割れ、話が煮詰まりました。そこで、描き手のプロであるコブさんに話を聞いてみよう、となったのが今回です。
冒頭は、好みが割れたことこそがブランディングの原点だ、という話から始まります。
リスナーの声を聞きながら一緒に作るのか。自分たちのこだわりを貫くのか。番組の進め方でも意見がぶつかります。コブさんの案は、投票を取らずに、描いたラフをそのまま見せてしまうことでした。
中盤は、かねりんが思い描くnoteの街のようなレーベルの世界観と、チカイケが作った半島の擬人化キャラを見ながら、頭身と世界観の関係を考えます。
後半は、コブさんが頭身ごとの役割を整理します。1頭身や1.5頭身はマスコット、2頭身はアイコン、2.5頭身は主人公、4頭身はもう一人の自分。どれか1つに決めず、用途に合わせて使い分けるという考え方が見えてきました。キャラクターの服はTシャツかジャケットか、という話も出ます。
最後に、どんな世界観のレーベルにしたいのかを言語化することが、次回までの宿題になりました。
【目次】
00:00:00 第1話で割れた頭身の好み|割れたことがブランディングの原点
00:03:10 リスナーを巻き込むか、自分たちのこだわりか
00:08:02 投票ではなく、描いたラフを見せて一緒に作る
00:10:49 コブさんに何を聞く?会議の進め方を確かめる
00:12:27 2.5頭身か4頭身か、そして1頭身
00:14:41 頭身は混ぜてもいい?顔は同じで頭身だけ変える
00:15:52 noteの街に見るレーベルの世界観
00:17:46 チカイケが作った半島の擬人化キャラ
00:21:01 1頭身はぬいぐるみ向き?一発で覚えてもらえるインパクト
00:23:57 頭身ごとの役割|マスコット・アイコン・主人公・もう一人の自分
00:27:40 キャラの服はTシャツかジャケットか
00:30:05 次回の宿題|どんな世界観のレーベルにするか
00:30:41 エンディング
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
【番組の概要】
この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。
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【2】出演者
▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)
・東京ブランディング大学校 主宰
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▼金田勇太(かねりん)
・ポッドキャストプロデューサー
・KANERIN Podcast Studios 代表
元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。
https://x.com/kanerinx
https://voicy.jp/channel/2534
▼鰹シロップ(コブさん)
・イラストレーター
https://x.com/katsuo_syrup
【3】制作
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
https://kanerin.co.jp/
【トーク内容】
ブランディングの専門家・チカイケ秀夫と、ポッドキャストプロデューサー・かねりんが、この番組のブランドを実際に作りながら、その途中経過をゼロから全部見せていく新番組です。
第1回のテーマは、番組の顔になるキャラクターの作り方。クリエイターから届いたキャラクター案をめぐって、かわいい2頭身・3頭身が好きなかねりんと、大人として見てもらえる4頭身や、ちょっとキモかわな1頭身を推すチカイケで好みが分かれます。
「なぜその頭身が好きなのか」を言語化していくと、かねりんの意外な本音も飛び出します。人はギャップに惹かれる話、ブランディングとマーケティングの違い(認知と体験)、社長の一声では浸透しない理由まで。正解を決めるのではなく、腹落ちするまで話し合うプロセスそのものをお届けします。
【目次】
00:00:00 オープニング|番組の絵をどう作るか相談
00:05:11 キャラクターは何頭身?2頭身が好きな理由を掘る
00:12:41 4頭身推しの理由とキモかわ、1頭身のクセ
00:19:28 ギャップと世界観|キャラクターを作る目的
00:25:58 ブランディングとマーケティングの違い|認知と体験
00:33:11 どう決める?言語化して腹落ちさせるプロセス
00:38:55 エンディング
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【番組の概要】
この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。
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準備中
【2】出演者
▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお)
・東京ブランディング大学校 主宰
https://x.com/chikagoo
https://note.com/chikaike
▼金田勇太(かねりん)
・ポッドキャストプロデューサー
・KANERIN Podcast Studios 代表
元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。
https://x.com/kanerinx
https://voicy.jp/channel/2534
【3】制作
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
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