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アルプスを揺らすカウベルの音、黄金色に輝く世界遺産・ラヴォーのぶどう畑。五感で味わう「スイスの秋」。そして、激動の人生の果てにスイスの湖畔で穏やかな日常を見つけた、喜劇王チャップリンとオードリー・ヘプバーンの物語。大スターたちが愛し、静かに根を張った美しい村々。秋の夜長に、牛、ワイン、銀幕スター、異色の3つのお話です。**00:00|スイスの秋、アルプスから湖畔へ**アルプスの麓に広がる、もう一つのスイスの秋を訪ねます。**00:52|あなたが感じる「秋の始まり」は?**食や風景を通して、秋という季節の魅力を語ります。**01:33|秋の風物詩「牛の牧下り」**グシュタードで行われる伝統行事、Alpabzug(アルパバツーク)へ。**02:13|花飾りとカウベル、主役は牛たち**華やかに飾られた牛たちが、山から村へと下ってきます。**02:43|ヨーデルとアルプホルン、村は祝祭ムードに**音楽と屋台、集まった人々が牛たちの帰還を迎えます。**03:14|伝統衣装で迎える「ハレの日」**牛たちを大切に育ててきた家族も、誇らしげに行列へ。**04:03|世界遺産・ラヴォーのブドウ畑へ**湖と雪山を望む急斜面に、約30km続く段々畑が広がります。**04:49|実は知られざるワイン王国・スイス**国外にはあまり出回らない、スイスワインの知られざる魅力。**05:20|9月末〜10月、ブドウの収穫最盛期**ヨーロッパ各地から摘み手が集まり、一斉に収穫が始まります。**06:04|町を包む、ブドウの甘酸っぱい香り**収穫されたブドウがワイナリーへ運ばれ、ワイン造りが始まります。**06:30|収穫を終え、静かに冬支度へ**秋の収穫を終えたブドウ畑は、少しずつ冬の景色へ。**06:35|湖畔に佇む、チャップリンの晩年の家**ヴェヴェイ郊外で家族と穏やかに暮らした、喜劇王チャップリン。**07:04|今も湖畔に立つチャップリン像**トレードマークのステッキを手に、訪れる人々を見守っています。08:21|オードリー・ヘップバーンが暮らした小さな村ヴォー州の小さな村、トロシュナ。ここに身を寄せたのがオードリー・ヘップバーンです。08:32|ハリウッドを離れ、家族と静かな暮らしへ華やかな世界を離れ、子供たちを普通の環境で育てたいと願ったオードリー。08:49|誰も騒がない、スターの素顔村では大スターである彼女も、特別扱いされることなく暮らしていました。09:06|近所のおばあちゃんと世間話をする日々庭の土をいじりながら、静かな村の日常に溶け込んでいったオードリー。09:22|「ヘップバーンここに住む」かつて暮らした家の壁に残る、控えめなプレート。09:34|今も町に残る、オードリーの笑顔町の中心に佇む銅像と、彼女に捧げられた言葉。
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Jingle by Sayuki - Thanks!
対談回第2弾。スイス・ジュネーブ在住のHanaさんをゲストに。
出会いから5年。ヨーロッパツアーでのもらった当時の頼もしい思い出。ジュネーブで直面した超ハイレベルな「家探しハプニング」や、急な体調不良での驚きの病院体験など、海外生活ならではのエピソードが満載。
さらに、準備ほぼゼロで完走したフルマラソンの舞台裏や、スイスの大自然での本格的な山登り、そして空手の黒帯やフランス語試験への挑戦など、バイタリティあふれるHanaさんからたくさんのパワーをお届け。
00:00 オープニング
00:47 出会いはステーキハウス!?スイスへ渡ったきっかけ
03:21 スイスの家探しは甘くない!家を失いかけた大ピンチ
12:03 フランス語が通じない!深夜の緊急手術体験
15:15 ぶっつけ本番!準備なしでフルマラソン完走
18:33 標高4000mの世界!スイスの山登りとアクティビティ
22:51 スイス生活の魅力と恋しい日本の温泉
25:34 次なる挑戦!黒帯・資格・フランス語試験
30:15 エンディング
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Jingle by Hana - Thanks!
日本に一時帰国して一番オロオロしていたのは私でした。海外から日本に帰れば、全部パッと昔の自分に戻ると思ってしまいがちだけれど、でも実際は違って、戸惑いの連続の夏休みでした。00:00 Podcast En voyage00:03 日本へ帰ってきて一番オロオロしたのは・・・01:37 7月に入りスイスでは夏休みが始まりました02:20 ジュネーブからアムステルダムを経由して関西空港へ02:35 関空で娘が最初に行った言葉は03:03 毎回錯覚に陥る「背が伸びた?」04:22 カゴいっぱいに買い物をしてレジへ04:35 店員さんのいる有人レジに並んで・・・06:01 店員さん大きなハキハキとした声で07:54 ここだけの話 08:55 21年かけて体に染みついた習慣09:48 街で聞こえる音にドギマギ11:28 帰国してすぐの車の運転要注意11:59 歩く時も注意13:37 海外生活が長くなるについれて14:48 みなさんもちょっと違うなぁと感じる時はありますか?15.16 クロージング
便りはこちらから📩 contact us herehttps://forms.gle/QEa9zXjSjsREWzYq7Instagram🔗 / podcast_envoyage Lute : Alejandro AcostaBGMer http://bgmer.netOtoLogicVrewJingle by Gudrun - Danke!!!
言葉も通じない異国の地で、ホームシックに沈んでいた移住直後の日々。そんな私を救ってくれたのは、4時間の電車旅の先にあった一杯のラーメンでした。00:00 オープニング01:17 今のヨーロッパのラーメン事情 すごい02:07 2005年当時のラーメン事情02:20 ラーメンを求めてデュッセルドルフへ03:27 お目当ては「なにわ」05:00 ヨーロッパに行列文化到来05:25 オーストリア人同僚トーマス05:42 ラーメンにくびったけ06:12 初めてのラーメンは2015年日本で06:45 ラーメン→大福→唐揚げ定食07:20 ドイツ人カップルカウンター席に座る08:45 ラーメンを目の前に不思議と思い出すのは09:37 落ち込んだ時に元気になれる食べ物ありますか?2005年当時、本格的な日本のラーメンが食べられる場所はヨーロッパでも本当に限られていて、選択肢はデュッセルドルフかパリの二択。「なにわ」という店の名前を聞くだけで、今でも当時の記憶が蘇ります。日本語の掛け声、懐かしいメニュー、湯気の立つ一杯。あの時感じたのは、美味しさだけじゃなく「自分はひとりじゃない」という安心感でした。あれから20年。今やベルリンもブリュッセルもアムステルダムも、行列ができるラーメン店が当たり前の時代に。1杯4000円超えも珍しくないほど、ラーメンは完全に現地の「グルメ」として愛されています。週に8杯食べるオーストリア人の同僚トーマスの話や、ミュンヘンのラーメン店で目撃した「ヨーロッパ式デート」のちょっと笑えるカルチャーギャップも収録しました。ラーメンはただの日本食じゃない。何度も海外生活を支えてくれた、小さな心のよりどころ。あなたにとって「これを食べると元気になる」、そんな思い出の食べ物はありますか?ぜひコメントで教えてください。#ボヤージュ #ヨーロッパ生活 #ラーメン #海外生活 #ドイツ移住 #デュッセルドルフ #海外ラーメン事情お便りはこちらから📩 contact us herehttps://forms.gle/QEa9zXjSjsREWzYq7Instagram🔗https://www.instagram.com/podcast_envoyageLute : Alejandro AcostaBGMer http://bgmer.netOtoLogicJingle by Thomas ---Vielen Dank!!ポッドキャストby Chiyuki 🇩🇪→🇨🇭気づけば21年人生という旅の途中の一コマ配信中
00:00 ようこそ
00:55 今日のテーマは"言語"です。キラキラじゃない、真逆のカオス。
01:30 私の仕事場はインターナショナル。ドイツ・ベルギー・オランダ・フランス...etc
02:00 ドイツ語崩壊中
03:25 フランス語格闘中
05:45 日本語LOVEな同僚
06:30 あの日の仲間に感謝
07:10 フランス語上達への道
08:30 Englisch より French...?
09:40 最後の砦、日本語の危機
10:55 所属不明感拡大中
11:50 勉強している/したい言語は?コメント欄でお待ちしています♪
ヨーロッパに21年。🇩🇪→🇨🇭フランス語5年やって、ぜんぜん伸びない。ドイツ語はじわじわ崩壊中。イギリス人3人の会話は、1ミリもわからなかった。そして日本に帰ったら——「日本語、お上手ですね」と言われました。ヨーロッパ21年。話せる言語が増えたというより、"所属不明感"だけが育っています。多言語生活のリアルを、笑えるけどちょっと刺さる話でお届けします。
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Jingle by
ドイツでのルームシェア時代、スーパーで万引きを疑われました。」今回のゲストは、学生時代からの友人、Mitsuyoさん。2005年にドイツへ渡り、ロストック音大を経て、いまも劇場で活躍する歌手です。21年前に始まった、私たちのドイツでの共同生活。薄暗いキッチンで作った野菜スープ、同居人からの怒りのメモ、レシートを失くしてスーパーで疑われた日・・・今では笑い話だけれど、あの頃は毎日が必死でした。今回はそんな「あの頃」の話から、オーディションの舞台裏、ベビーシッター探しに追われる夜まで、華やかさの裏にある、リアルな日常についてもたっぷりお話ししています。遠く離れた場所で、それぞれの人生を頑張っている。そんなことを、ふと思い出せる回になりました。#podcast #ドイツ生活 #envoyage #声楽家 #Opera #ヨーロッパ暮らし #日本語ポッドキャスト
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Jingle by Mitsuyo - Thanks
ツアーが始まると、ヨーロッパ各地から音楽家が集まり、数日で曲を仕上げ、本番が終わればまた次の街へ。
00:00 オンボヤージュへようこそ
00:18 仕事はパッキング職人です
00:52 ツアーが始まると
01:25 毎朝カーテンを開けてここどこ?
01:52 重要案件【食事】
03:34 演奏会の日の晩御飯問題
04:20 ホテルで迷子
05:07 観光できる?
06:00 みなさんのコメントお待ちしています
毎朝「ここどこだっけ?」からスタートして、頭の中にあるのはほぼ食事のことだけ。プランA、B、C……それでも間に合わない日の頼みの綱は、スーツケースに詰め込んできた揚げなすの味噌汁です。夜は「自分の部屋どこだっけ?」。カードキーを端から試した7回目の話も。ツアー生活の一コマをどうぞ。お便りはこちらから📩 contact us herehttps://forms.gle/QEa9zXjSjsREWzYq7Instagram🔗 / podcast_envoyage Lute : Alejandro AcostaBGMer http://bgmer.netOtoLogicJingle by Malcom - Thanks!
菜の花畑を見ると、決まって思い出す景色がある。方言が通じなかった瞬間、幼稚園の劇で犯した痛恨のミス、異国の青空市場で顔を覚えてもらえた朝。特別な出来事じゃない。なのになぜか、ずっと忘れられない。今回は「なぜか覚えている一コマ」「当たり前が少し崩れた瞬間」をテーマに、6人から届いたお便りをご紹介します。最後はスペイン人の友人アントニオが音声で届けてくれた、夜行列車でのとっておきの話。聴いてみてください。
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Jingle by Maria - ¡Gracias!
#podcast #海外生活 #envoyage #方言 #忘れられない思い出
イースターの朝、ウサギが自転車を運んできた――というのは、子どもの頃のSさんの記憶。
フランス在住のCさんにとっては、亡きお母さんと囲んだムーナの味が、毎年よみがえる日。
そしてドイツのトランペッター、カラムーチョさんにとっては……サマータイムと二日酔いが重なった、伝説の朝🎺
同じイースターでも、一人一人にまったく違う物語がある。
あなたのイースターの記憶は、どんな色ですか?
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Photo Cécile
Jingle by Joowon - Thanks!
迷っている間に、選択肢が消えていく。そんな状況に、置かれたことはありますか?甥とその友人たちは、帰国直前のトラブルの中で、3時間かけてひとつの決断をしました。そして私は——18年前、同じように「決めなければいけない瞬間」に立っていました。時代も状況も違う、ふたつの帰り道。そこにあったのは、“完璧じゃなくても、決めるしかない”という現実でした。#podcast #envoyage #フライトキャンセル#ドイツ生活 #ヨーロッパ生活 #ライフスタイル お便りはこちらから📩 contact us herehttps://forms.gle/QEa9zXjSjsREWzYq7Instagram🔗https://www.instagram.com/podcast_envoyageLute : Alejandro AcostaBGMer http://bgmer.netOtoLogicJingle by Kazuho, Keito, Ryusei- Thanks!
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