いらっしゃいませ!今回はぽっぺん村の回ですヨ!
書店221Pの店長よしくんが、日本のミステリーを語る上では絶対に外せない一冊や、ミステリーの歴史についてお話ししてくれてます。
私もきいてて「へぇ!」「えぇ!」「ほぉ!」とめちゃめちゃ反応しながら編集しておりました。絶対読みてぇ〜〜〜
【ここから意味のない蛇足】
とある日の夕方。それは18時頃だっただろうか。その女は近所の店で買い物をする必要があった。
外に出たら、あたりはだんだんと暗くなり始めていた。女は急いで店に向かう。
道中で二つの影があった。高校生二人が話をしているようだった。
その二人の脇を女が通りすぎた瞬間、二人の会話が聞こえた。
その会話を聞いた瞬間、女の表情がガラリと変わった。
女は激しい衝動を抑えながらも、なんとか冷静さを取り戻し買い物を済ませた。
店を出たら、外はもう真っ暗だった。
急いで帰ろうと歩きはじめた10秒後。
女は急にマスクでは隠せないほど気持ち悪い笑みを浮かべていた。
女は帰り道に、一体何が起きたのか。
せんにおこったミステリー!君には謎が解けるかな?(多分とけない)
真実は来週わかるよ!(多分)
あ、実話です。
もちろんミステリーっていうほどのものじゃないですよ!!!
使用BGM
月曜日の庭/のる