おとなの階段ラジオ

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おとなの階段ラジオ episodes

  • 【瓢箪から駒】マイナス面こそ、受け入れる価値がある。【自己肯定感編】#3-3

    どんな人にもマイナスな一面はある。ついつい受け入れることを避けてしまいがちだが、大人の階段を登ろうとしている今、一度向き合って見るのはどうだろうか。きちんと考えてみると、案外悪いものでもなかったりする。理由がわかれば、自分の中でもきちんと受け入れられる。


    【予告】

    次回、ついに自己肯定感編は肯定感爆上げパートに突入。2024/1/1に公開予定!


    人は誰しも、自分を責めて辛い気持ちになってしまう瞬間がある。しかし、その中には過剰に辛い思いをしてしまっている時もあるのでは無いだろうか。このシリーズでは、自己分析や感情解析などを利用して

    1.自分のプラスなところをクリアにしていく

    2.自分のマイナスなところをクリアにしていく

    3.ナイーブになってしまう瞬間を分析し、対策する

    の3つのステップを踏むことで自己肯定感が下がってしまうような瞬間をなるべく少なくする、そんな内容を考察してみよう。

    本エピソードは、全5回中の第3回です。


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    ⁠forms.gle/p7rZeZWH7yt2EU1o9⁠



    【参考文献】(シリーズ通し)

    ・分人主義 公式サイト,平野啓一郎

    ⁠https://dividualism.k-hirano.com/⁠

    ・私とは何かーー「個人」から「分人」へ,平野啓一郎,2012,講談社.

    ⁠https://www.amazon.co.jp/gp/product/4062881721/⁠

    ・自意識(アイデンティティ)と創り出す思考,ロバート・フリッツ(著),ウェイン・S・アンダーセン(著)・田村洋一(監修),武富敏章(翻訳),2018

    ⁠https://amzn.asia/d/eGdgyfo⁠

    ・自傷的自己愛の精神分析,齋藤環,2022

    ⁠https://amzn.asia/d/7rb3F5G⁠


    【音楽】

    ・BGMer

    ⁠http://bgmer.net⁠

    1 hr
  • いいとこメガネをかけて歩こう【自己肯定感編】#3-2

    私が得意なことはこれ!と自信を持って言えることはどれくらいあるだろうか。自分のプラスな一面は、気づいていること以外にもたくさんある。一度立ち止まって自分の歴史をふり変えることで、ちょっとした行動も自分のプラスな一面としてカウントできる。聞きながら一緒に考える機会を作れる、年末にぴったりな内容です。


    --自己肯定感編--

    人は誰しも、自分を責めて辛い気持ちになってしまう瞬間がある。しかし、その中には過剰に辛い思いをしてしまっている時もあるのでは無いだろうか。このシリーズでは、自己分析や感情解析などを利用して

    1.自分のプラスなところをクリアにしていく

    2.自分のマイナスなところをクリアにしていく

    3.ナイーブになってしまう瞬間を分析し、対策する

    の3つのステップを踏むことで自己肯定感が下がってしまうような瞬間をなるべく少なくする、そんな内容を考察してみよう。


    本エピソードは、全5回中の第2回です。


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    【参考文献】(シリーズ通し)

    ・分人主義 公式サイト,平野啓一郎

    ⁠https://dividualism.k-hirano.com/⁠

    ・私とは何かーー「個人」から「分人」へ,平野啓一郎,2012,講談社.

    ⁠https://www.amazon.co.jp/gp/product/4062881721/⁠

    ・自意識(アイデンティティ)と創り出す思考,ロバート・フリッツ(著),ウェイン・S・アンダーセン(著)・田村洋一(監修),武富敏章(翻訳),2018

    ⁠https://amzn.asia/d/eGdgyfo⁠

    ・自傷的自己愛の精神分析,齋藤環,2022

    ⁠https://amzn.asia/d/7rb3F5G⁠

    【音楽】

    ・BGMer

    ⁠http://bgmer.net⁠

    1 hr 5 min
  • 自分を知る、自分がわかる。【自己肯定感編】#3-1

    人は誰しも、自分を責めて辛い気持ちになってしまう瞬間がある。しかし、その中には過剰に辛い思いをしてしまっている時もあるのでは無いだろうか。このシリーズでは、自己分析や感情解析などを利用して

    1.自分のプラスなところをクリアにしていく

    2.自分のマイナスなところをクリアにしていく

    3.ナイーブになってしまう瞬間を分析し、対策する

    の3つのステップを踏むことで自己肯定感が下がってしまうような瞬間をなるべく少なくすることを目指す。


    本エピソードは、全?回中の第1回です。

    自分を振り返る、年末年始にぴったりなシリーズとなっております。ぜひごゆっくりお楽しみください。


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    【参考文献】(シリーズ通し)※公開予定エピソードのものを含みます

    ・分人主義 公式サイト,平野啓一郎

     https://dividualism.k-hirano.com/

    ・私とは何かーー「個人」から「分人」へ,平野啓一郎,2012,講談社.

     https://www.amazon.co.jp/gp/product/4062881721/

    ・自意識(アイデンティティ)と創り出す思考,ロバート・フリッツ(著),ウェイン・S・アンダーセン(著)・田村洋一(監修),武富敏章(翻訳),2018,Evolving.

     https://amzn.asia/d/eGdgyfo

    ・自傷的自己愛の精神分析,齋藤環,2022,KADOKAWA.

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    【音楽】

    ・BGMer

     http://bgmer.net

    1 hr 16 min
  • 「先生」と呼ばれる私は、先生であるために自分を先生にする#2

    大学生になって、「先生」と呼ばれるタイミングができた私たち。信頼できる先生であるためにも自信を持って行動したいが、なかなかうまくいかないことも。

    先生に限らず、先輩として、上司として、リーダーとして、不安ながらも信頼を演出するべき瞬間を乗り越えるために、「自身がなくても、それを感じさせない振る舞い方のコツ」を探そう。


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    【参考文献】

    ・be sure to do と be sure of doing【使い分け】

    https://www.taishukan.co.jp/item/blog/?p=404


    【音楽】

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    1 hr 37 min
  • 処世術としての悪口を覚えてしまった僕はもう人間には戻れないかもしれない。#1

    例えば、場の会話が「まじ〇〇ってこうだよね〜」という会話になった時、そのまま第3者の悪口で盛り上がると、人と少し仲良くなれる。悪口は簡単な話題で、そのコミュニティ以外に共通点がない人とでもすぐに取り掛かれる話題。しかし、それは本当に人の所業だろうか?こんな状況で、悪口に乗っからずにうまく会話を逸らしつつ盛り上げる方法はないだろうか。


    【参考文献】

    ・Wikipedia 悪口・癡

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E5%8F%A3?wprov=sfti1#

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%A1?wprov=sfti1#


    【音楽】

    ・BGMer

    http://bgmer.net

    54 min

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「日常のちょっとした疑問について話し合うことで、少しおとなになろう」をテーマに、現役大学生が日常生活に潜む小さな疑問や問題に切り込んでいく、ゆるいラジオです。