パぴプペ!ポップコーン

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パぴプペ!ポップコーン episodes

  • #13 【TAXMAN(THE BAWDIES)】ガンダムだけで1年終わっちゃう

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」
    TAXMAN(THE BAWDIES)がゲストで登場!

    今年は月に1回会ってるふたり/ようこそクラフトビールの世界へ/爆誕した「青空リズム&ブルース師匠」/THE BAWDIESのライブはマーティ・マクフライの初期衝動/最近観た映画は『逆襲のシャア』/ツアー中にファーストガンダムから見返している/『機動戦士ガンダムUC』は絶対に観た方がいい/ガンダム“正義と悪”だけでは語れない/「母性からの脱却」だから刺さるのかも/好きなモビルスーツはΖガンダム/『キルケーの魔女』と「SWEET CHILD O' MINE」の意外な相性/「TAXMANみまぁぁぁぁす!」音楽が好きな映画といえば?/『パルプ・フィクション』から知ったディック・デイル/タランティーノはガレージパンクを掘りまくる人/『キル・ビル』で「The 5.6.7.8's」を知る/中学生で出会った“ミニシアター系”という謎の棚/『トレインスポッティング』『バッファロー’66』オシャレすぎた衝撃/樋口大喜が番組OPにしてた曲/姉が借りてきた映画がきっかけ/大人になってから映画音楽の答え合わせをする楽しさ

    今週の1本「パルプフィクション」


    https://eiga.com/movie/48180/
    24 min
  • #12 【KEEN(C&K)】役所広司のすごさ

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」

    KEEN(C&K)がゲストで登場!

    リー・リンチェイ時代のジェット・リーが最高/“人力アクション”がすごい!/ジャッキー映画のNGシーン/『ベスト・キッド』『カンフー・キッド』の思い出/大阪城ホールのワイヤー演出はカンフー映画気分?/ワイヤーアクションへの憧れと恐怖/好きな俳優は役所広司/役所広司は“役そのもの”になれる俳優/『パコと魔法の絵本』で号泣/映画『私の知らない子どもたち』もぜひ観て/映画に出るなら.../寡黙なバーのマスター役/『孤狼の血』を盛大にパロディーした話/「お前にサンが救えるか!」ものまね上手いKEEN/美輪明宏のアフレコに鳥肌/『トイ・ストーリー5』はデバイス社会への問題提起?/もっとリアルな世界で遊んでほしい願い/タイパ時代に感じる違和感/流行のスピードが早すぎる「シールどこいった?」/トイ・ストーリーが子どもに届けるメッセージ/「映画ってやっぱりいいな」と改めて思えた回

    今週の1本「カンフー・キッド」
    https://filmarks.com/movies/11699#goog_rewarded
    21 min
  • #11 【KEEN(C&K)】映画「マイケル」と格闘映画の話

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」

    KEEN(C&K)がゲストで登場!


    大阪城ホールから約3か月ぶりの再会/ワイヤーで吊られながら歌う恐怖/打ち上げでもめっちゃ歌う/7時間歌い続けたC&K/ライブの“ゲート”が閉じない感覚/映画はインプットのために観る/映画館だと“ボソッ”が大きすぎる時ない?/映画『マイケル』が想像以上によかった(8:29)/ジャファー・ジャクソン途中からもはや本物のマイケルじゃね?/「世界一愛された人は、世界一孤独だった」/マイケルが抱えた劣等感と孤独/『マイケル』続編ありそう/『プラダを着た悪魔2』期待以上!/続編として理想的な終わり方/映画はエンディングが一番大事/格闘映画が大好き/ブルース・リー、ジャッキー・チェン、ジェット・リー愛/ジェット・リーより“リー・リンチェイ”時代が好き


    今週の1本 映画「マイケル」

    https://www.michael-movie.jp/

    18 min
  • #8 【儀間建太】 「14歳の栞」みた?忌野清志郎のドキュメンタリー映画が待ち遠しい

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」

    儀間建太(愛はズボーン)がゲストで登場!



    『14歳の栞』見た?(0:07)/よく分からない涙の正体/14歳の昔の自分に「よく頑張ったな」慰めてたのかも/今楽しみなのは忌野清志郎のドキュメンタリー映画/清志郎との出会いは写真展/人生を変えた一枚の写真/映画公開前に福生へ聖地巡礼する計画/忌野清志郎はなぜ人を惹きつけるのか/実はシャイでナードな人だった?/ステージ上で“なりたい自分”になる感覚/忌野清志郎はタイラー・ダーデン理論/儀間建太ライブ中に出てしまう“清志郎の癖”/映画にでたい!/キモいと思われる役がいい/落語で知った“演じる”面白さ/一人の中に何人も住んでいる感覚/カラオケ映像の再現VTRから/台湾でルフィになって優勝した話/「ゴムゴムのNice to meet you」で賞金獲得/イベントに全力で乗るのが最大のリスペクト/「エイドリアン」は撮り直してないやろしな/北島康介の「超気持ちいい」は完全にエイドリアン/感情が極まった時に出る言葉こそ本物


    今週の一本「愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた」

    https://www.toei-video.co.jp/kiyoshiro-movie/

    30 min
  • #7 【儀間建太】誰しも頭の中にタイラー・ダーデンやデラ冨樫を飼っている

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」

    儀間建太(愛はズボーン)がゲストで登場!


    樋口大喜と儀間建太は91年生まれの同い年/91年世代は“裏方クリエイター豊作説”/人生初の映画は『ミュウツーの逆襲』/ポケモンたちが海を渡るシーンで初めての感情ゾゾゾ/映画館帰りはニューミュウヘンが我が家のルーティン/小林幸子アニメ主題歌なんで?子ども時代の不思議/大人になってわかる“親世代向け主題歌”の意味/子ども向け映画は大人にも刺さるようにできている/『ズートピア』がめちゃくちゃ面白い/動物社会を通して描く人間社会の構造/子どもの頃のトラウマ映画『学校の怪談』/学校の登下校で渡される映画の半券/飛行機で『アバター』を無音で観たらジェームズ・キャメロンを超えた/『レディ・プレイヤー1』は立ったまま観た/好きな監督はデヴィッド・フィンチャー/梅田サイファーKZさんが初めて子どもに見せたい映画『ファイト・クラブ』/MVからハマったブランデー戦記/青春の危うさを映す映像表現が好き/誰しも頭の中にタイラー・ダーデンを飼っている?(21:12)/『ザ・マジックアワー』は日本版ファイト・クラブ/全身ヴィヴィアン・ウエストウッドのおじさんから金柑をもらった話/人は信用しないのに“言葉”を信じすぎてない?


    今週の1本

    https://filmarks.com/movies/28788

    33 min
  • #6 【蓬莱大介】「パンツを履かせにいく自衛隊役」で映画出演していた

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」

    蓬莱大介(気象予報士)がゲストで登場!


    映画『イントゥ・ザ・スカイ』で気象学猛勉強/元自衛官と嘘をついてオーディション突破/映画『大日本人』で“パンツを履かせる自衛隊役”(3’18”)/エキストラ事務所10社に登録していた時代/“セリフあり”のエキストラばかり狙っていた話/『花より男子』でも”自衛隊”役/『20世紀少年』では“地球防衛軍”役/25歳「このままでは食えない」/常盤貴子の台詞がリアルに刺さり過ぎた/映画『レオン』の影響でサバゲー/好きな武器はベレッタ92F/レンタルビデオ屋で“ジャケ狩り”していた青春時代/アルゴリズムでは出会えない映画体験/“棚の右下”にある謎映画との遭遇/就活に失敗したモラトリアム期を映画が支えた/FM802合格の電話を受けたのはGEO/TSUTAYAの青い袋のビリビリ/人に勧められた映画はなるべく観る派/やっぱり可愛い麻生久美子


    今週の1本『イントゥ・ザ・スカイ』

    https://filmarks.com/movies/85326

    20 min
  • #5 【蓬莱大介】東京の麻生久美子と千葉ド田舎の麻生久美子

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」

    蓬莱大介(気象予報士)がゲストで登場!


    FM802は10年ぶり!/自分が書いた本の名前なんだっけ/ファーストコンタクトは「宇宙とスピリチュアル」話で深夜まで/蓬莱さんはゴリッゴリのガレージバンド好き/初めて観た映画は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』/映画解説者・淀川長治さんの“絶対に悪口を言わない”凄さ/自分のお小遣いで観に行った『もののけ姫』と『学校の怪談3』/今ハマっているのはアニメ『ダンダダン』/泣ける映画『インターステラー』/インターステラー関西弁バージョン/YEN TOWN BANDの「My Way」はCharaのかすれた歌声が最高/人生で唯一映画館で2回観に行った『遠くの空に消えた』/とにかく麻生久美子が可愛い短編集(15:19)/30代を過ぎてから10代の青春映画が一切響かなくなったおじさん心/『花束みたいな恋をした』は自分の恋愛と重なりすぎて傷がえぐられる/「車のトランクに本を投げるシーン」への違和感/タイトル考察「花束はもらった時がピーク」説/蓬莱さん恋愛経験豊富なんじゃない?/『モテキ』から学んだ、作品を通して新しい音楽に出会う楽しさ


    今週の1本「SF Short Films」

    https://filmarks.com/movies/20778

    28 min
  • #4 【鈴木浩文】“夏休み子ども劇場”、関東では伝わらない?!

    樋口大喜の「パぴプぺ!ポップコーン」

    鈴木浩文(俳優/脚本家)がゲストで登場!


    鈴木浩文はバイキンマンみたいな役が似合うかも?/“小説”と“俳優”同時に応募した話/銀行員だったこともある/“完全犯罪を描く悪の小説家”役とかどう?/脚本を書く時に意識する“伏線回収”/『ユージュアル・サスペクツ』みたいな驚きへの憧れ/どんでん返しっていいよね/映画『ファイト・クラブ』みてみて!/樋口大喜が映画を好きになった理由/家族と映画館の思い出/“初めての映画館”の記憶は『エルマーのぼうけん』/遅刻して不機嫌になったノスタルジーメモリー/演じてみたい役「先生」/『地獄先生ぬ〜べ〜』はちょっとエッチで、ちょっと抜けてて、ちょっと怖いよね/“夏休み子ども劇場”、関東では伝わらない?!(12:28)/『ぬ〜べ〜』のトラウマ妖怪①「はたもんば」/『ぬ〜べ〜』のトラウマ妖怪②「ブキミちゃん」/「物語は数パターンの組み合わせ」説/『キン肉マン』から学んだ友情/卒論テーマは“主人公像の変遷”/ツヨツヨ主人公→ナヨナヨ主人公へ変化していった/公開予定の『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が楽しみ/“等身大のヒーロー”としてのスパイダーマン/「ヒーローに“なってしまった人”」に惹かれる/再確認した“鈴木浩文のルーツ”/「頭脳派でコミカルな悪役」を演じさせてくれ!


    今週の1本

    映画「エルマーの冒険」

    https://www.shochiku.co.jp/cinema/database/04474/


    28 min

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新旧洋邦問わず映画についてゲストと樋口大喜がおしゃべり。