スペイシーが展開するのは「会議室のシェアリングエコノミー」と、「夜型飲食店を昼間コワーキングスペースにする事業」。
オフィスが大きくないスタートアップや、外回りの営業が一時的に会議室を借りたいといった需要は確かにありそう。他方で会議室をもっている会社もずっと使っているわけではありません。両者は潜在的にマッチングするはずです。
また夜型飲食店は昼間は当然営業しておらず、物理的な場所はあるのに誰も使えていません。フリーランスやノマドが増える昨今においてはこういうところを使うニーズはありそうですね。
今回は代表の内田氏に、スペイシーの事業や今後の展開についてお話を伺いました。
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https://pilotboat.jp/2018/03/spacee/
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