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実施日時: 2023年1月29日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ4章14〜23節
長さ・サイズ: 46:25 (21.29MB)
内容紹介: 「喜びの手紙」と呼ばれるピリピ人への手紙の最終回。これまでパウロがピリピのクリスチャンたちから受けてきた恵みについての振り返り、そして挨拶が続きます。その語り口には、両者がどのようにして信仰の絆を築いてきたかが、はっきりと現れていました。そしてそれは、「教会の交わりとはどうあるべきか」について、確かな指針を与えています。教会が力を失いつつある時代にあって、私たちはもう一度、どのようにしてその力を取り戻していけるのか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2023年1月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ4章8〜13節
長さ・サイズ: 39:10 (17.98MB)
内容紹介: 「秘訣」と聞くと、何やら謎めいた特別なことというイメージを持つ方も多いことでしょう。では「信仰の秘訣」はあるのでしょうか。使徒パウロが今回語ろうとしたのは、まさにそのことでした。多くの「教え」や「秘訣」が世の中に溢れる中で、聖書が語る、信仰の秘訣とはどのようなものなのでしょうか。丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2022年12月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ人4章1〜7節
長さ・サイズ: 50:30 (23.16MB)
内容紹介: ピリピの教会のクリスチャンに対して記した手紙を締めくくるにあたり、パウロは「クリスチャン生活」において最も大切な事柄を簡潔に伝えようとします。それは、繰り返して語られる「主にあって」というフレーズにありました。「喜びの手紙」と呼ばれるほど「喜び」が随所に現れるパウロの信仰者としての生き方を見つめていきます。
実施日時: 2022年11月13日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ3章12〜21節
長さ・サイズ: 44:03 (20.21MB)
内容紹介: 多くの人が自分のアイデンティティの中核に据えている「国籍」。それが「天」にあるというパウロのことばは、信仰者にとって生き方そのものに大きな影響を与えるものです。「天」をゴールに見つめながら歩む歩みとは、どのようなものでしょうか。聖書のことばから説き明かしていきます。
実施日時: 2022年10月16日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ3章1〜11節
長さ・サイズ: 49:55 (22.89MB)
内容紹介: 「誇り」や「正しさ」はどこから来るのか—。簡単なようで簡単でないこの問いに、一つの答えを与えてくれているのが今回の聖書箇所です。当時のユダヤ教世界では「エリート中のエリート」であったパウロでしたが、「真に価値あるもの」に気づいたとき、それらのものは色あせていったと言います。移り変わりゆく世界の中で、変わることのない「神の義」とはどこから来るのか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2022年10月2日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ2章19〜30節
長さ・サイズ: 43:52 (20.12MB)
内容紹介: 「喜びの手紙」と呼ばれるピリピ人への手紙の中でも、パウロが個人的な依頼をしている場面から、信仰者の歩みに「仲間」がどれだけ大切な意味を持っているかを見ていきます。大半の人が自分のことを第一にしている世の中で、信仰者の歩むべき道はどこにあるのでしょうか。イエス・キリストの姿に触れながら、その道について説き明かしていきます。
実施日時: 2022年9月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ2章12〜18節
長さ・サイズ: 45:07 (20.69MB)
内容紹介: 別名「喜びの手紙」と呼ばれるピリピ人への手紙は、パウロがローマの獄中にいた時に記されたものでした。「獄中」と「喜び」。互いに相容れないように思えるこの組み合わせでしたが、明確な理由があってのものでした。それは「志を立てさせ、事を行わせて下さる神」が共にいてくださることでした。パウロの信仰の土台にあったこの「共にいる神」の恵みを聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2022年8月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ2章1〜11節
長さ・サイズ: 42:43 (19.59MB)
内容紹介: 「イエス・キリストとはどのようなお方で、何をして下さったのか」。新約聖書の中で最も簡潔明瞭に語っている箇所が今回の箇所です。神でありながら人となり、いのちまでも投げ出して下さったキリストは、なぜそうなさったのか。聖書の言葉に目を向けるとき、キリストの「想い」がよく理解できるようになります。
実施日時: 2022年8月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ1章27〜30節
長さ・サイズ: 45:51 (21.02MB)
内容紹介: 「私たちの国籍は天にあります」。ピリピ書で最も有名な聖書のことばですが、では「国籍が天にある」とは具体的には何を意味するのでしょうか。今回の聖書箇所は、まさにそういうテーマを扱った箇所と言えます。その核心は「福音にふさわしく生きる」ということでした。信仰者を導く福音の力とはどんなものなのか—。聖書から説き明かします。
実施日時: 2022年7月24日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ1章12〜26節
長さ・サイズ: 40:54 (18.75MB)
内容紹介: 「生きることはキリスト」。一見すると謎めいて聞こえるこのフレーズに、パウロはどんな想いを込めて語ったのでしょうか。実はそこには彼のキリストに対する生き方の神髄がありました。救い主であるキリストに人生を委ねきって生きる。クリスチャンとしての至高の幸いを語ります。
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