たかひろが三国志演義を皆に(願わくば)触れてもらうべく、ネタバレしない程度にそのおもしろさや古典としての背景を語ってくれます。
段取り台本を書いてくるくらいの熱です。
参考図書
原典: 立間祥介(たつましょうすけ)「三国志演義」(www.amazon.co.jp/dp/4044005095)
・史実への導入: 宮城谷昌光「三国志入門」(www.amazon.co.jp/dp/4166613022)
・日本人作家による時代小説
吉川英治「三国志」(www.amazon.co.jp/dp/4061965336)
北方謙三「三国志」(www.amazon.co.jp/dp/B088LWXH5L)
・漫画
横山光輝「三国志」(www.amazon.co.jp/dp/4267901015)
李志清「三国志」(www.amazon.co.jp/dp/B00OCF6134)
今回はどういうわけかたかひろの方の声が小さいです。また、私(くまちゃん)が花粉症シーズンに入ったので、無意識に鼻をすする音が入ってしまっています。
大変聞き苦しく申し訳ないです。しばらくはどうしても入ってしまうかと思います。