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PRONEWSは、プロフェッショナル向けデジタル映像制作ツール活用のための専門情報Webマガジンです。「映像の今がわかる。未来もわかる」を編集コンセプトに、映像関連機器・コンピュータ製品・ソフトウェアなど、ビジュアルコンテンツクリエイションのために必要な情報をひも解いていきます。... more
FAQs about PRONEWS:How many episodes does PRONEWS have?The podcast currently has 4,478 episodes available.
March 01, 2023Inter BEE 2023、開催概要発表。今年もハイブリッドで開催へ「Inter BEE 2023、開催概要発表。今年もハイブリッドで開催へ」 Inter BEEは、様々な分野のメディアとエンターテインメントのプロフェッショナルが集う日本最大級のメディア総合イベント。2023年の開催より一部の部門名称のリニューアルを実施し、「プロオーディオ部門」「映像制作/放送関連機材部門」「映像表現/プロライティング部門」「ICT/クロスメディア部門」の計4つのエリアで展示エリアを構成する予定としている。...more1minPlay
February 28, 2023Vol.07 ソニーPCL 「清澄白河BASE」:バーチャルプロダクションとボリュメトリックキャプチャ連携で新コンテンツ制作[VOLUMETRIC NEW ERA]「Vol.07 ソニーPCL 「清澄白河BASE」:バーチャルプロダクションとボリュメトリックキャプチャ連携で新コンテンツ制作[VOLUMETRIC NEW ERA]」 日本国内にあるボリュメトリックキャプチャスタジオは、自社開発の撮影システムを持っているか、他社が開発したものを導入しているかに大別できる。自社開発の場合は、開発チームが関係的・物理的に近い位置にいると予想され、撮影システムの頻繁な性能向上や機能向上も期待できそうだが、それをまさに実践しているのがソニーPCL「清澄白河BASE」内のボリュメトリックキャプチャスタジオである。...more1minPlay
February 28, 2023パナソニックのFUTURE LIFE FACTORY、日テレR&Dラボとのコラボによるプロトタイプを「SXSW2023」に出展[SXSW2023]「パナソニックのFUTURE LIFE FACTORY、日テレR&Dラボとのコラボによるプロトタイプを「SXSW2023」に出展[SXSW2023]」 パナソニック株式会社デザイン本部 FUTURE LIFE FACTORY と、日本テレビ放送網株式会社 のR&Dチーム"日テレR&Dラボ"は、未来のくらし空間をエンタメの力で楽しくする共創プロジェクト「GORAKURASHI ※」の活動をスタートした。家族の関係性が良くなるリビング体験、コミュニケーションが生まれるリビング体験の創出を目指しているという。...more1minPlay
February 28, 2023Blackmagic Design導入事例:ライブ配信チャリティ「Desert Bus for Hope」の場合「Blackmagic Design導入事例:ライブ配信チャリティ「Desert Bus for Hope」の場合」 Blackmagic Designによると、インターネットで募金を集める「Desert Bus for Hope」は、ATEM 2 M/E Constellation HDライブプロダクションスイッチャーを使用して、毎年恒例のチャリティイベントを行い、何千もの視聴者がTwitchで配信を視聴したという。この番組は人気が高く、今回で16年目を迎え、チャリティ団体のChild’s Playにこれまで合計900万ドル以上を寄付している。...more1minPlay
February 28, 2023Blackmagic Design導入事例:バーチャル音楽パフォーマンス「The Chitlin Circuit」の場合「Blackmagic Design導入事例:バーチャル音楽パフォーマンス「The Chitlin Circuit」の場合」 Blackmagic Designによると、バーチャル音楽パフォーマンス「The Chitlin Circuit」シーズン2は、スリム・モーゼス撮影監督により、Blackmagic Pocket Cinema Camera 6K Proデジタルフィルムカメラを使用して、Blackmagic RAWで撮影されたという。また、DaVinci Resolve Studioを使ってオモレグべ・オメベ氏が編集、ヴァフォンバ・ドンゾ氏がグレーディングを行った。...more1minPlay
February 27, 2023Adobe Substance 3D、アカデミー科学技術賞を受賞。映画の視覚効果やアニメーションを変革した功績に評価「Adobe Substance 3D、アカデミー科学技術賞を受賞。映画の視覚効果やアニメーションを変革した功績に評価」 アドビによると、多くの映画やテレビ番組で使われている視覚効果 ツールである「Adobe Substance 3D Designer」ならびに「Substance Engine」を生み出した4名に、映画芸術科学アカデミーから科学技術賞 が授与されたという。...more1minPlay
February 27, 2023パナソニック コネクト、クラウド型現場映像活用サービス「Cameleo」提供開始「パナソニック コネクト、クラウド型現場映像活用サービス「Cameleo」提供開始」 パナソニック コネクト株式会社は、現場の映像データの管理と活用を同一プラットフォーム上で実現するクラウドサービス「Cameleo 」を2023年3月29日から提供開始する。セキュリティカメラをはじめ多様なデバイスで記録された映像・画像データの蓄積・管理と、様々なアプリケーションとのAPI連携を可能にすることで、現場映像を活用した業務の効率化を実現するという。...more1minPlay
February 24, 2023コシナ:NOKTON 50mm F1 キヤノン RFマウント用レンズ展示[CP+2023展示レポート]「コシナ:NOKTON 50mm F1 キヤノン RFマウント用レンズ展示[CP+2023展示レポート]」 コシナフォクトレンダー初のキヤノンRFマウントレンズを展示。自社製GA レンズの採用により、フォクトレンダーのフルサイズ用交換レンズとして最も明るいF1を特徴としている。電子接点を搭載し、ボディとの情報通信が可能。絞り連動はメカ連動式を採用し、動画対応の絞りクリック切替え機構を搭載している。...more1minPlay
February 24, 2023SIRUI:青いレンズフレアが特徴のフルサイズ用アナモフィックレンズを展示[CP+2023展示レポート]「SIRUI:青いレンズフレアが特徴のフルサイズ用アナモフィックレンズを展示[CP+2023展示レポート]」 常盤写真用品は、同社が国内総代理店として取り扱うSIRUI製品を展示。注目は1.6×フルサイズアナモルフィックレンズで、35mm、50mm、75mm、100mmをラインナップする。マウントは、キヤノンRFマウント、ソニーEマウント、ニコンZマウント、Lマウントの4種類に対応。フォーカスリングギアと絞りリングギアにより、フォーカシングや絞りの調整をシームレスに行えるのを特徴としsている。...more1minPlay
February 24, 2023タムロン:「11-20mm F/2.8 Di III-A RXD」の富士Xマウント用を参考展示[CP+2023展示レポート]「タムロン:「11-20mm F/2.8 Di III-A RXD」の富士Xマウント用を参考展示[CP+2023展示レポート]」 タムロンは、富士フイルムXマウント用大口径超広角ズームレンズ「11-20mm F/2.8 Di III-A RXD」の開発を発表。大口径F2.8でありながら小型軽量と高い描写力を特徴としている。また、広角端11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4と驚異的な近接撮影能力を持ち、パースペクティブの効いたデフォルメ効果を活かしたワイドマクロ撮影が可能。ブースでは実機の参考展示が行われ、実写体験もできるようになっていた。...more1minPlay
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