「Blackmagic Design製品事例:2021年サンダンス映画祭に出品されたドキュメンタリー「Cusp」の場合」 Blackmagic Designの発表によると、2021年のサンダンス映画祭に出品されたドキュメンタリー「Cusp」のグレーディングに、シニアカラリストのアンドリュー・フランシス氏がDaVinci Resolve Studioを使用したという。同氏は、完全にリモートでのワークフローを用いる必要があったため、DaVinci Resolve Mini Panel、Teranex Mini SDI to DisplayPort 8K HDRコンバーター、UltraStudio 4Kキャプチャー・再生機器を自宅にセットアップして、本作の作業を行った。