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エピソード#67でも触れたことのある、古典馬術学校。世界に5つあるうち、オーストリアはウィーンにあるスペイン乗馬学校について取り上げます。なぜオーストリアにあるのに「スペイン」なのか、設立の目的や、他の乗馬学校との違い、どんなことをしているのかなどについて、掘り下げます。
※エピソード収録後に、障害決勝の開始時間変更がアナウンスされました📣変更前 9:00開始→変更後 12:00開始
最新情報はアジア大会ホームページをご確認下さい。https://www.aichi-nagoya2026.org/ja/
9月に入り、アジア大会が目前!チケットをゲットした方も、これからの方も、ちょっとわかりづらい大会中の馬術競技のスケジュールを一緒に予習しましょう。会場となる馬事公苑周辺のランチ事情をEpisode #37で話しているので、そちらも併せてご視聴ください!
Episode #37
https://open.spotify.com/show/5t49xtgsPMLXyaetjvIqr5
記念すべき100回目ですが、特別なことはせず、ただただ、最近来てるっぽい「Brideleless(ブライドルレス)」の潮流について取り上げます。頭絡をつけずに100センチを超える障害を飛んだり、歩ごとの踏歩変換をしたり…オリンピアンも教えを乞うことがあるらしいBridelelessとはなんなのか、その界隈が今どうなっているのか、なぜ注目されているのかなどについて空論を展開します。
ドイツはアーヘンで開催中のFEI World Championships 2026の馬場の結果が出ました!二冠に輝いたイギリスのシャーロット・フライ(愛称ロッティ・フライ)選手と、グラマデール号の圧巻の演技に舌を巻いたきむらとさとうが、その凄さについて空論を展開します。
競馬を入り口に、人は馬術ファンになり得るのか?という疑問から、どうしたらもっと馬術が普及するのか、ターゲットは誰で、どれくらいの普及状態を目指して何をすべきかについて、真剣に?空論を展開する回です。
今回も音声メディアとしては伝わりづらい企画でごめんなさい!『プラダを着た悪魔2』に触発されて、ファッション回です。午年なので、パリコレなどでも馬文化を反映したスタイルが多く出ているのでは?!という仮説のもと、さとうが独自にリサーチ&空論を展開します。あーおしゃれしたい!
今年の梅雨は雨の量が多いようですが、皆さん馬には乗れていますか?なかなか乗れないという方は、この機会にじっくり自分の騎乗動画を見返してみるのなんていかがでしょうか?今回は、動画を見ながらコメントし合う様子を音声だけでお届けするという非常に伝わりづらい企画ですが、自分1人で見返すよりも、他の人といっしょに見てコメントを言い合うのは、新しい発見があってなかなかいいなと感じました。
2026年9月にJRA馬事公苑で行われる、愛知アジア大会馬術競技の代表人馬が事実上決定しました👏代表人馬の紹介や海外の注目選手について空論を展開します。
エピソード内で紹介した、東京都のお子様無料招待についてはこちらをご確認ください💁
https://www.sports-tokyo-info.metro.tokyo.lg.jp/eventblog/2026/2/bm_26022001/childrensinvitation.html
馬場馬術の輪乗り項目の点数がいまいち伸びない!とお悩みの方はいますか?自らを「サークルギーク(輪乗りオタク)」と称するイギリスのベッキー・ムーディー選手が、輪乗りで大事なポイントについて解説した記事を見つけ、深く共感したきむらさんが、もう0.5ポイントあげるためのヒントを紹介します。
【参考記事はこちら】
https://www.horseandhound.co.uk/horse-training/how-to-ride-a-circle-924218
本編では特に話していませんが、佐藤英賢選手の黄色いジャケットがPikeurだったことから、さとうがこのテーマで流行の変遷をリサーチしました。かなりざっくりしていますが、日本のトレンドも追いかけるような形で同じような変遷を辿っているので、納得感があるかも?!本当はもっと細かいブランドの分類などもしたいですが、それはおいおい…。
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