今回は初めて収録の方で演奏させて頂きました
拙い演奏ですが、聞いていただけると幸いです
本当にこの曲は高校の時からずっと助けられている、そんな曲です。
自分がどれだけ辛くても、だれかがどこかでいつも自分を認めてくれていると信じることができます。
本家の歌詞をあえて日本語版で載せておきます。
ベッドに横になって 時計の針の音を聞いていると 君のことを考えている
あれこれと考えてばかりいるけれど 混乱するだけで 何も新しいことは浮かばない
突然思い出すんだ もうほとんど忘れ去られた暖かい夜を
記憶のスーツケース 何度も…
時々君は私のことをを想う あまりにも先へと歩いている私を
君は私を呼んでいる 私は君が何を言っていたか聞くことができない
その時 「ゆっくり行けよ」と君は言う
私は遅れるをとる
秒針がほどける
*サビ
もし君が道に迷ったら 私を探してよ 見つけられるよ
何度でも何度でも
もし君が倒れてしまうなら 私はあなたを支えてあげる 待っているよ
何度でも何度でも
私の写真が色あせて 暗闇が灰色になった後で
あなたは窓の外を眺めながら 私は大丈夫だろうかな?って考える
心の奥底から盗まれた秘密
拍子外れのドラムの音
*サビ繰り返し