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今回の「情熱の経営ラジオ」は、READYFOR代表取締役の米良はるかさんをお迎えしたスペシャル対談!
思いもアイデアもあるのに、お金がないために挑戦できない。
そんな現実に、インターネットで新しい選択肢をつくれないか?
学生時代に出会ったパラスポーツの資金課題や、自らも感じた資金調達の難しさ。
READYFORの原点には、挑戦する人の思いを途絶えさせたくないという、当事者としての実感がありました。
まだ「クラウドファンディング」という言葉さえ知られていなかった頃、認知と信頼を得るために取り組んだのは、なんと「論文を書くこと」。
世界中のサービスを調べ尽くし、新しい市場を自ら定義する。
明るく周囲を巻き込む米良さんの、徹底して調べ、積み上げる事業づくりに磨さんが迫ります。
さらに話題は、29歳でのがん罹患と、7か月にわたる闘病経験へ。
自身を救った薬との出会い、そして患者数が少ないために研究や開発へ資金が集まりにくい現実。
短期的なリターンだけでは測れない、社会に必要な取り組みへ、どうお金を届けるのか。
クラウドファンディングから、その先の寄付の流れへと挑戦を広げる理由が語られます。
寄付の出発点は、大きな社会問題への関心だけではない。
いつもの飲食店を応援したい、身近な誰かにありがとうを伝えたい。
そんな一人ひとりの思いを支援につなげる可能性から、病名が分からず、未来を考えることさえ怖かった日々、仲間に会社を託して休む決断、そして経営者の孤独まで。
「一緒にやってよかった」と思ってもらえる自分でありたい。
挑戦を支える仕組みをつくり続ける米良さんの原点と、経営に向き合う誠実な言葉を、ぜひお聴きください!
■ 採用情報はこちら:[https://kokorono.co.jp/recruit/]
■ 会社公式サイト:[https://kokorono.co.jp/corporate/]
「綺麗事のお題目は要らない」富士山で誓った創業理由と、超高齢社会の現場で“人の尊厳”を守るリアル
「社会課題の解決って、結局どういうこと?」
——単なるスローガンや綺麗事で終わらせないために、私たちが本気で取り組む“課題解決の真定義”について深掘りしました!
第4回は、代表と社長室・浅沼さんの対談編。
朝3時からの富士山合宿で見た雲海のエピソードから始まり、「事業で見たい景色」と「社会課題への挑戦」を熱く語り合います。
投資家から教わった「ビジネスは穴を見つけて埋めること」という本質論。2050年に向けて激増する「子どもがいない高齢者」問題。
そして資本主義の枠組みからはみ出てしまう小さなニーズを救う「遺贈寄付(おひさぽ)」の挑戦まで。
さらに、認知症や孤独死の現場で直面した「成果の前に、まず人の尊厳を守る」という、私たちの原点となる強い想いも明かされます。
市場をどう切り拓き、現場でどう人に寄り添うのか。
課題先進国である日本から世界を目指す、私たちの泥臭くもワクワクする未来への挑戦をぜひお聴きください!
■ 採用情報はこちら:[https://kokorono.co.jp/recruit/]
■ 会社公式サイト:[https://kokorono.co.jp/corporate/]
このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.fm/user/cmu3sdc4q0s0701wcchpi64ig/comments
今回の「情熱の経営ラジオ」は、レオス・キャピタルワークス ファウンダーの藤野英人さんをお迎えした1時間スペシャル対談! 磨がSNSで何度もアプローチしてはスルーされ、ようやく実現した藤野英人さんとの投資面談。 なぜ、藤野英人はこころのカンパニーに出資を決めたのか? 藤野さんが語る「応援したい・応援できる」の投資基準や、経営者が持つべき「白い嘘」と「言い切り」の境界線など、当事者だからこそ語れるリアルなストーリーから番組はスタートします。 さらに話題は、事業とメンタルの「泥臭い本質」へ。 「ビジネスはゼロから作るんじゃない、社会の“穴”を見つけて専門性で埋めることだ」という組織の現実。 「最初はネットの悪口をエゴサして傷つき、別アカウントで反論していた」という藤野氏の意外な過去と、そこから行き着いた“着ぐるみ”のメンタル管理術。 そして「卵サンドの価格差」から読み解く予言に頼らない日本経済の未来まで。 綺麗事一切なし、葛藤を乗り越えてきた経営者の生々しい言葉と、明日からの視点を変えるヒントをぜひお聴きください!
■ 採用情報はこちら: https://kokorono.co.jp/recruit/
■ 会社公式サイト: https://kokorono.co.jp/corporate/
「情熱の経営Radio」 今回は、代表の磨が語る
「なぜ人の役に立ちたいと思い続けているのか?」という根源的なテーマについて、取締役の大谷が深掘りしていきます。
合格率2.7%の難関・司法書士試験に挑戦していた時代の葛藤や、
家族信託の現場でお客さまから言われた「一筋の光が見えた」という言葉。
なぜ「人の役に立つこと」が事業や個人の大きなパワーになるのかを語ります。
また、毎年倍々の成長を続ける裏側にある「違いを作る」事業戦略や、
「割り切りは魂の弱さ」という言葉に込められた「三方よし」を諦めない経営理念、そして金融業界から転職してきたメンバーが語った「働く罪悪感がなくなった」というリアルな想いまで、じっくりとお届けします!
■ 採用情報はこちら:[https://kokorono.co.jp/recruit/]
■ 会社公式サイト:[https://kokorono.co.jp/corporate/]
なぜ今、私たちがポッドキャストを始めるのか?
「採用面接って基本、質問するけど、こっちも伝えたいことがたくさんあるんだ!」
という代表の熱いスタンスから、この番組はスタートしました。
第1回のゲストは、代表の“最側近”である社長室の浅沼さん。
実は2人は、「司法書士の同期」 バンドマンだった代表のルーツから、司法書士としての起業、10年かけて40〜50名規模に成長させた修行時代の裏話。
そして、2020年夏の高野山で「空海さん」が夢枕に立った(!?)ことをきっかけに、リアルな士業からデジタルを掛け合わせたスタートアップへと大転換した驚きの創業秘話まで。
ここでしか聴けないリアルな葛藤と歴史を語ります。 綺麗事一切なし、ボロボロだった創業期の「経営者のリアルな孤独と、仲間の大切さ」をぜひお聴きください!
■ 採用情報はこちら:[https://kokorono.co.jp/recruit/]
■ 会社公式サイト:[https://kokorono.co.jp/corporate/]
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株式会社こころのカンパニーがお届けする公式番組です。
私たちの会社の「原点」と、そこにある「熱い人との繋がり」をありのままにお届けします。
パーソナリティを務める代表が、「どうしてこの会社を作ったのか」という創業の想いを語るほか、
日頃からお世話になっているゲスト様、そして共に働く社員を迎えて対談します。
「あの時、どこで出会って」…