ファットなドラム、突き刺すようなベース、シャープなリード、そして完璧なテンポのパターン。クラブを揺るがすアグレッシブな最先端エレクトロハウス・サウンドがここに。
・"コンプレクストロ"の作成に最適なグリッチ・サウンド
・"チョークグループ"を活用した直感的なワークフロー
・新しいMASSIVE用プリセット
とのこと。
グリッチサウンド、というんですかね。こういうの。
アンビエントーな感じは気持ち良いです。
キックとスネアはなかなかに暴力的な物が多いです
電子な音満載なExpansionでした。
こればっかりよりも、隠し味として使ったりすると映えるんじゃないかしらん。
これにてMaschine Expansionを巡る旅は終了。
ながくくるしいたびでした。
今後Expansionが出たとしても自分はもう購入はしないかもなあ
これだけサンプルがあれば(Kompleteとも連動できるし)50年くらいは遊べそうですし。
むしろハードウェアが欲しいです。
MikroじゃないMaschineならエフェクトがぐりぐりいじれて遊べそうだし。
フットスイッチ接続可能なMaschine Mk3が出たらかなり欲しいっす。