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今回は、仕事量の「限界値」をどう見極めるかという話から始まり、原稿にかかる時間や執筆スピードの違いについて語り合いました。
・限界までタスクを詰め込んで、自分の適正量を知る
・時給換算で仕事を測ることの功罪
・締め切り前日から書き始める理由、逆算しないスケジューリング
・努力は「時間」でも「量」でもない。どこに力を注ぐかを見極める
▼さとゆみのX
https://x.com/SATOYUMI_0225
▼中村のX
https://twitter.com/freelance_naka
今回は「仕事の幅をどう広げてきたか」がテーマ。
未経験スタートの中村と、テレビ制作会社を経てヘアライターになったさとゆみ、対照的なふたりの道のりから、ゼロイチの作り方まで話しています
・SEO→セールスライティング→Kindle→取材。飽きるたびに次へ
・プレジデントオンラインは売り込み。記事を書いてから提案した
・書く仕事がしたくて入った会社で、ADをやらされた話
・募集されている仕事は2割。残りはどこにあるのか
▼さとゆみのX
https://x.com/SATOYUMI_0225
▼中村のX
https://twitter.com/freelance_naka
今回は、さとゆみが是枝裕和さんから言われた「上手いの底は深い」という言葉から始まり、職人とアーティストの違い、ライターの中にも存在するグラデーションについて語り合いました。
・「上手いは極めると底が深い」の意味
・作家とライター、職人とアーティストの四象限
・フリーランスに必要な「余白」の話
▼さとゆみのX
https://x.com/SATOYUMI_0225
▼中村のX
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今回はAIとエッセイの関係から、書くことや編集することの本質にまで話が広がりました。
・AIは「考える相棒」?それとも「編集者」?
・AIと壁打ちした原稿は、誰のものなのか
・「書く筋力が落ちる」怖さと、編集者という存在の意味
・ライター・クリエイター・アーティストの違いとは
▼さとゆみのX
https://x.com/SATOYUMI_0225
▼中村(ヒロ)のX
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今回はエッセイの書き方について、ヒロがさとゆみにいろいろ聞く会でした。
・エッセイは「考えたこと」を書くか「出来事」を書くか
・さとゆみのエッセイ、編集者との推敲秘話
・エッセイは「衝撃的な出来事」がなくても書ける
»ボーイング777の機内にて
▼さとゆみのX
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▼中村のX
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※さとゆみとヒロがどちらも飲みすぎて、第3回目がグタグタになっていたのでカットしました。そのため放送では「第4回」と言っていますが、第3回目です!!
今回は「承認欲求」をテーマに、書き手としてのモチベーションや、教えることへの向き合い方について話しました。
・承認欲求がある人とない人、何が違う?
・ヒロがさとゆみゼミを受けた本当の理由
・「褒める」「お世辞」に対するさとゆみの持論
・ライターがライターに教えてお金を稼ぐことについて
▼さとゆみのX
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▼中村のX
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今回はお互いの「肩書き」の話から、今後ライターとして生きていくために何が必要か?という話をしました。
・ライターと名乗ることに違和感がある
・ライターだけでは食べていけない。自分で自分のパトロンになる
・商品開発やブランディングまで広がるライターの可能性
・思想言語化するのがライターの仕事
▼さとゆみのX
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▼中村のX
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記念すべき第1回。まずはお互いの近況から、二人がいま抱えている「ライターのこれから」への問題意識について。
・コミュニティもゼミも、入ってくる人が減っている?
・「ライターになりたい人」は減ったのか?
・収入の内訳。半分がポートフォリオに載らない仕事
・考えるのは好き?嫌い?
▼さとゆみのX
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▼中村のX
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