ラテンアメリカについてゆるく語るラジオ(らべいのせかい)

ラテンアメリカについてゆるく語るラジオ(らべいのせかい)

By Labei No SekaiHistory
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ラテンアメリカについてゆるく語るラジオ(らべいのせかい) episodes

  • #17 新年のご挨拶と新メンバーの紹介〜ペルー日本大使公邸人質事件OP〜

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・新年のご挨拶と新メンバー紹介
    ・近況報告
    ・ペルー日本大使公邸人質事件オープニング
    ・改めての番組の趣旨ご説明

    ▼出演

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【りょうちん・プロフィール】  

     関西外国語大学外国語学部スペイン語学科卒、大阪大学院言語文化研究科修了。ラ米滞在歴は約8年。高校時代パナマ、大学時代ブラジル(リオ)で留学し、その後エクアドルの国立大学で日本語教師として勤務。言語専門の元バーテンダーで、ラ米の個性的なお酒もおしゃれなカクテルに変換できる。

    【こいで・プロフィール】

     学部時代のメキシコ留学をきっかけにラ米文化にはまる。その後エクアドル・コロンビアでの勤務経験がありラ米滞在歴は約4年。英国ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)では政治学研究科にて安全保障を専攻し、コロンビア革命軍(FARC)もテーマの一つとして取り扱った。DELE(C1)。

    ▼お便り

      ご意見、ご感想、あなたのラテンアメリカに関わるエピソードなど、なんでもコメントいただければ大変嬉しいです!

    太平洋のように寛容なお心で聴いていただければ幸いです。

    ¡Muchas Gracias!

    9 min
  • #16 「海への出口」問題、どうやら出口がなさそう〜国際的な喧嘩はかように起きる〜「海への出口」問題④【歴史】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・前回までのおさらい
    ・内陸国の辛さ
    ・ボリビアにとって譲れない「海への出口」
    ・外交関係断絶
    ・ICJへの提訴
    ・もう一人のプレイヤーのペルー
    ・チリ「なんでボリビアが上からなん?」
    ・今後の展望
    ・エンディング

    ▼出演

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【のり・プロフィール】

     米国で農業研修中の同僚であったメキシコ人アミーゴのラテンのノリが忘れられず、日本帰国後1年で南米に赴く。現地で旅行ガイドを勤め、中南米の奥深い魅力の紹介に携わる。自然を愛し、ガラパゴス諸島の知識は日本人随一。米州滞在歴は約8年。DELE(C1)。

    ▼主な参考文献

    ・ボリビアを知るための73章【第2版】(編著:真鍋周作)p.246-268
    ・チリを知るための60章(編著:細野昭雄、工藤章、桑山幹夫)p.32-44
    ・物語 ラテン・アメリカの歴史 (増田義郎著)p.175-227
    ・Nicole Selamé Glena, Universitat Pompeu Fabra (España), 2014, "Mare nostrumel - derecho de salida al mar de los pueblos"
    ・BBC Mundo, 20 de Marzo de 2018, "¿Cómo perdió Bolivia su única salida al mar? El histórico episodio que explica su centenario litigio con Chile"
    ・Página siete (Bolivia), 12 de abril de 2022, "Chile encara a Bolivia con el río Lauca, que es desviado por ese país, y pide toda el agua del Silala"

    ▼お便り

      ご意見、ご感想、あなたのラテンアメリカに関わるエピソードなど、なんでもコメントいただければ大変嬉しいです!

    太平洋のように寛容なお心で聴いていただければ幸いです。

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    22 min
  • #15 南米版太平洋戦争〜チリ VS ペルー・ボリビア連合再び!〜「海への出口」問題③【歴史】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・前回のおさらい
    ・戦争の背景~イケイケのチリ企業にフラストを溜めるボリビア~
    ・戦争勃発~ボリビアの勝手な条約違反にブチ切れのチリが侵攻~
    ・戦争の結末~チリの圧勝、ボリビアは戦わずに撤退~
    ・エンディング

    ▼出演

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【のり・プロフィール】

     米国で農業研修中の同僚であったメキシコ人アミーゴのラテンのノリが忘れられず、日本帰国後1年で南米に赴く。現地で旅行ガイドを勤め、中南米の奥深い魅力の紹介に携わる。自然を愛し、ガラパゴス諸島の知識は日本人随一。米州滞在歴は約8年。DELE(C1)。

    ▼主な参考文献

    ・ボリビアを知るための73章【第2版】(編著:真鍋周作)p.246-268
    ・チリを知るための60章(編著:細野昭雄、工藤章、桑山幹夫)p.32-44
    ・物語 ラテン・アメリカの歴史 (増田義郎著)p.175-227
    ・Nicole Selamé Glena, Universitat Pompeu Fabra (España), 2014, "Mare nostrumel - derecho de salida al mar de los pueblos"
    ・BBC Mundo, 20 de Marzo de 2018, "¿Cómo perdió Bolivia su única salida al mar? El histórico episodio que explica su centenario litigio con Chile"
    ・Página siete (Bolivia), 12 de abril de 2022, "Chile encara a Bolivia con el río Lauca, que es desviado por ese país, y pide toda el agua del Silala"

    ▼お便り  

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    41 min
  • #14 チリ・ボリビア関係の幕開け〜ライジングするチリをシメたいボリビア・ペルー〜「海への出口」問題②【歴史】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成  

    ・オープニング  
    ・チリ、ボリビアの独立
    ・繁栄するチリと迷走するボリビア
    ・ペルー・ボリビア連合国とチリの戦争(1836-39年)〜良港無くして経済発展なし~

    ▼出演  

    【しお・プロフィール】   
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【のり・プロフィール】   

     米国で農業研修中の同僚であったメキシコ人アミーゴのラテンのノリが忘れられず、日本帰国後1年で南米に赴く。現地で旅行ガイドを勤め、中南米の奥深い魅力の紹介に携わる。自然を愛し、ガラパゴス諸島の知識は日本人随一。米州滞在歴は約8年。DELE(C1)。

    ▼主な参考文献  

    ・ボリビアを知るための73章【第2版】(編著:真鍋周作)p.246-268
    ・チリを知るための60章(編著:細野昭雄、工藤章、桑山幹夫)p.32-44
    ・物語 ラテン・アメリカの歴史 (増田義郎著)p.175-227
    ・Nicole Selamé Glena, Universitat Pompeu Fabra (España), 2014, "Mare nostrumel - derecho de salida al mar de los pueblos"
    ・BBC Mundo, 20 de Marzo de 2018, "¿Cómo perdió Bolivia su única salida al mar? El histórico episodio que explica su centenario litigio con Chile"
    ・Página siete (Bolivia), 12 de abril de 2022, "Chile encara a Bolivia con el río Lauca, que es desviado por ese país, y pide toda el agua del Silala"

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    17 min
  • #13 南米の地理をアイスクリーム・コーンに例えてみる〜ボリビア・チリの「海への出口」問題①〜【歴史・地理】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・オープニング
    ・南米の地理をアイスクリーム・コーンに例えてみる
    ・南米の沿岸諸国

    ▼出演

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【のり・プロフィール】

     米国で農業研修中の同僚であったメキシコ人アミーゴのラテンのノリが忘れられず、日本帰国後1年で南米に赴く。現地で旅行ガイドを勤め、中南米の奥深い魅力の紹介に携わる。自然を愛し、ガラパゴス諸島の知識は日本人随一。米州滞在歴は約8年。DELE(C1)。

    ▼主な参考文献

    ・ボリビアを知るための73章【第2版】(編著:真鍋周作)p.246-268
    ・チリを知るための60章(編著:細野昭雄、工藤章、桑山幹夫)p.32-44
    ・物語 ラテン・アメリカの歴史 (増田義郎著)p.175-227
    ・Nicole Selamé Glena, Universitat Pompeu Fabra (España), 2014, "Mare nostrumel - derecho de salida al mar de los pueblos"
    ・BBC Mundo, 20 de Marzo de 2018, "¿Cómo perdió Bolivia su única salida al mar? El histórico episodio que explica su centenario litigio con Chile"
    ・Página siete (Bolivia), 12 de abril de 2022, "Chile encara a Bolivia con el río Lauca, que es desviado por ese país, y pide toda el agua del Silala"

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    15 min
  • #12 メキシコ「死者の日」は岡山県津山市「ホルモン焼きうどん」とある意味で同じ【文化】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・オープニング
    ・『かりそめ天国』における岡山県津山市「ホルモン焼きうどん」
    ・メキシコ版お盆の「死者の日」の概要
    ・「死者の日」は先住民起源ではない?エルサ・マルビード博士の説
    ・メキシコ「死者の日」と岡山県津山市「ホルモン焼きうどん」の類似性
    ・エンディング

    ▼出演

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【のり・プロフィール】

     米国で農業研修中の同僚であったメキシコ人アミーゴのラテンのノリが忘れられず、日本帰国後1年で南米に赴く。現地で旅行ガイドを勤め、中南米の奥深い魅力の紹介に携わる。自然を愛し、ガラパゴス諸島の知識は日本人随一。米州滞在歴は約8年。DELE(C1)。

    ▼主な参考文献

    ・CONACULT, Así nació el Día de Muertos
    ・Los Angeles Times, Día de Muertos, tradición mexicana que celebra la muerte con varios elementos, OCT. 30, 2021
    ・テレ朝「かりそめ天国」(Tver)

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    35 min
  • #11 アマゾンでアワヤスカを飲んだらトトロに会えた話【文化】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・オープニング
    ・アワヤスカってなに?
    ・なんでアワヤスカをやることになったの?
    ・シャーマン登場
    ・儀式の様子
    ・幻覚の様子
    ・アワヤスカをやってみて思ったこと

    ▼出演

    【のり・プロフィール】   米国で農業研修中の同僚であったメキシコ人アミーゴのラテンのノリが忘れられず、日本帰国後1年で南米に赴く。現地で旅行ガイドを勤め、中南米の奥深い魅力の紹介に携わる。自然を愛し、ガラパゴス諸島の知識は日本人随一。米州滞在歴は約8年。DELE(C1)。

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    ▼お便り

     ご意見、ご感想、あなたのラテンアメリカに関わるエピソードなど、なんでもコメントいただければ大変嬉しいです!

    太平洋のように寛容なお心で聴いていただければ幸いです。

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    44 min
  • #10 奥深すぎる「ワカ」を考え、アンデス文明の精神世界に思いを馳せる〜縁日の緑亀も朝飲んだ青汁も多分ワカ〜【文化】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・オープニング
    ・ワカ(huaca, waka', guaca)の一般的なイメージ
    ・ワカのより突っ込んだ意味を見ていく
    ・身の回りのワカを話してみよう
     ① Trillizosの話
     ② 野良猫の話
     ③ セトくんの話
     ④ 縁日の緑亀の話
     ⑤ 青汁の話 

    ▼主な参考文献

    ・Inca Garcilaso de la Vega, Comentarios Reales de los Incas (1609)
    ・古代インカ・アンデス不可思議大全 芝崎みゆき著 草思社

    ▼出演

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【りょうちん・プロフィール】

     関西外国語大学外国語学部スペイン語学科卒、大阪大学院言語文化研究科修了。ラ米滞在歴は約8年。高校時代パナマ、大学時代ブラジル(リオ)で留学し、その後エクアドルの国立大学で日本語教師として勤務。言語専門の元バーテンダーで、ラ米の個性的なお酒もおしゃれなカクテルに変換できる。

    ▼お便り

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    38 min
  • #09 ラ米政治のダイナミズムを感じよう!〜ウナスールに見るラ米統合の過去と現在〜【歴史・政治】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・オープニング
    ・ラ米政治の大きな流れ(スペイン統治→独立→より細かく独立)
    ・外国の「支配」(スペイン→イギリス→アメリカ合衆国)
    ・ALCAとALBA
    ・ウナスール(UNASUR)が生まれた背景
    ・ウナスールってなに?
    ・「オワコン化」してる現状
    ・なぜ「オワコン化」しているのか?
    ・今後どうなる?

    ▼主な参考文献

    ・外務省HP 南米諸国連合
    ・エクアドル税関HP Union de Naciones Sudamericanas (UNASUR)

    ▼出演
    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【りょうちん・プロフィール】

      関西外国語大学外国語学部スペイン語学科卒、大阪大学院言語文化研究科修了。ラ米滞在歴は約8年。高校時代パナマ、大学時代ブラジル(リオ)で留学し、その後エクアドルの国立大学で日本語教師として勤務。言語専門の元バーテンダーで、ラ米の個性的なお酒もおしゃれなカクテルに変換できる。

    ▼お便り

    ご意見、ご感想、あなたのラ米にまつわるエピソードなど、いただければ大変嬉しいです!

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    49 min
  • #08 エクアドルいち美しい「フルーツとお花のアンバト祭」〜それと車をレッカーされた話〜【文化】

    ラテン・アメリカの奥深い魅力をゆるく語っていこうというラジオ。

    ▼構成

    ・オープニング
    ・お花とフルーツとパンの街「アンバト」
    ・「フルーツとお花の祭(FFF)」の魅力
    ・車をレッカーされた話

    ▼出演

    【しお・プロフィール】
     西語圏歴は南米を中心に約16年。大阪大学外国語学部スペイン語学科、サラマンカ大学法学部マスター、グラナダ大学国際関係学部マスター修了。DELE(C2)。ターザンになるべく渡南米した父親の影響でラテン・アメリカとつながることを余儀なくされてから、同地域の奥深さにはまっていく。

    【りょうちん・プロフィール】

      関西外国語大学外国語学部スペイン語学科卒、大阪大学院言語文化研究科修了。ラ米滞在歴は約8年。高校時代パナマ、大学時代ブラジル(リオ)で留学し、その後エクアドルの国立大学で日本語教師として勤務。言語専門の元バーテンダーで、ラ米の個性的なお酒もおしゃれなカクテルに変換できる。

    ▼お便り

    ご意見、ご感想、あなたのラ米にまつわるエピソードなど、いただければ大変嬉しいです!

    太平洋のように寛容なお心で聴いていただければ幸いです。

    ¡Muchas Gracias!

    21 min

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