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海外旅行や出張で使い残した外国コインや紙幣。どうしようかと悩んだ末に引き出しの奥に保管し、眠ったままになっていませんか。こうした外国コインや紙幣をユニセフに募金していただくと、世界中の子どもたちのために役立てることができます。その仕組みについてご紹介します。
今回のゲストは、『ラジオ・ユニセフ』のオープニング&エンディング・ナレーションの「声の主」こと三好真央さん。実は、日本航空(JAL)の客室乗務員さんです。ご縁あって、2021年8月から日本ユニセフ協会の広報室にいらっしゃった三好さんは、プレスリリースの配信や報道対応、SNS用のコンテンツ製作に加え、JALの社員のみなさまの家庭や職場に眠っていた「箪笥”外貨”預金」を「ユニセフ外貨募金」にと大活躍。再び「空のお仕事」に戻られる三好さんが「あっと言う間だった」とおっしゃる1年間を振り返っていただきました。
今年1月、大規模噴火とそれに伴って発生した津波が、トンガを襲いました。国土の大部分が火山灰に覆われる中、ユニセフは迅速に人道支援を開始しました。それからまもなく半年。被災地の様子は一体どうなっているのでしょうか。現地で活動する保健専門官、ドクター・フランセス・ヴゥリヴゥリさんにお話を聞きました。
日本を代表するサッカープレーヤーで、ユニセフ大使としても活躍してくださっている長谷部誠選手をユニセフハウスにお迎えしました。世界がさまざまな危機を迎えている今、厳しい状況に置かれている子どもたちへの思い、そして私たちおとなへのメッセージをいただきました。
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