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「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、創業期の企業への投資に特化したベンチャーキャピタルANRIでジェネラルパートナーを務める中路隼輔さんです。投資家からみて、今どんな「世界の大転換」が起きているのか。米シリコンバレーを追ってきた日本のスタートアップやテクノロジーのあり方が問われています。(撮影日:2026年5月12日)
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<ゲスト>
中路 隼輔 | ANRI株式会社 ジェネラルパートナー
時代社代表。早稲田大学卒業後、Google Japan G.K、LUXA, Inc、DCM venturesを経て、2018年にベンチャーキャピタルANRIへ参画。Firstラウンド中心に投資活動に従事。
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:51 本編スタート
01:20 中路隼輔さんってどんな人?
03:21 シードファンドとは?
04:39 ジェネラルパートナーとは?
06:40 どんな企業に投資を?
08:46 現在に至るまでの背景
14:54 日本のスタートアップが向かう先
20:43 投資の世界からみた「世界の大転換」
27:05 日本なりの投資でアメリカに対抗できるか
30:51 ANRIの投資スタイル
37:08 次回予告
<中路さんのnote>
https://note.com/nakaji_memo
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【答えが分からない時代】VC中路隼輔と考える資本主義と人文知/ビジネスパーソンが人間や社会を学ぶ理由/日本の哲学と思想
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【やりたいことがなくてもいい】VC中路隼輔が語る「投資家の焦り」/日本独自の経済史で見つめ直す/スタートアップの変化
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<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
Xアカウント:@tumada
中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
Xアカウント:@nMaya_CC
<制作>
株式会社Shu Production
<運営>
公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。
<コメントポリシー>
当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。
<免責事項>
本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
#ReBALANC #リバラン #投資 #VC #スタートアップ #テクノロジー #AI #ビジネス #教養
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回はReBALANC(リバラン)MC二人が、番組の「前書き」的な公開企画会議で悩む様子をお届けします。皆さんは「知的エンタメ」ってどんなイメージがありますか?ぜひコメントで教えてください✨(撮影日:2026年4月7日)
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<目次>
00:00 ダイジェスト
00:53 本編スタート
01:28 ReBALANCができるまで
07:48 早速悩んでいます
17:07 スタートアップにかける思い
19:40 スタートアップ支援を振り返って
20:48 スタートアップ支援で嬉しい瞬間
21:37 メディアにいて嬉しい瞬間
23:17 MCの中田ってどんな人?
25:55 JCAへ入社した経緯
26:54 どんな対話をしたい?
28:08 今後扱いたいテーマ
<おすすめの本📚>
『解像度を上げる――曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法』馬田隆明 著(英治出版)
https://eijipress.co.jp/products/2318
『仮説行動――マップ・ループ・リープで学びを最大化し、大胆な未来を実現する』馬田隆明 著(英治出版
)https://eijipress.co.jp/products/2337
馬田さんのブログ:「安定」のためのスタートアップとリバランス
https://blog.takaumada.com/entry/reba...
<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
Xアカウント:@tumada
中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
Xアカウント:@nMaya_CC
<制作>
株式会社Shu Production
<運営>
公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。
<コメントポリシー>
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本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
#ReBALANC #リバラン #馬田隆明 #国際文化会館 #政策起業家 #スタートアップ #メディア #企画会議
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、組織開発コンサルタントの勅使川原真衣さんです。会議で急に「何かアイディアある人?」と言われるとドキッとしますよね。AIの活用が広がる社会で、ちょっとした「違和感」がヒントになるかもしれません。ぜひコメントで感想をいただけると嬉しいです✨(撮影日:2026年4月28日)
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<ゲスト>
勅使川原真衣 | 組織開発コンサルタント
東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2児の母。2020年から進行乳がん闘病中。『働くということ 「能力主義」を超えて』(集英社)他著書多数。
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:57 疑問を持つのが苦手な人へアドバイス
03:45 AIとの付き合い方
06:14 『組織の違和感』にかけた想い
08:44 個人とリーダーの違い
11:20 社会システムのリバランス
17:02 社会システムを企業に浸透させる難しさ
19:24 希望を感じることは?
21:03 絶望との向き合い方
22:48 著書を通して希望を感じた瞬間
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【疲れの正体は“能力主義”?】「生き抜く」から「生き合う」社会へ / 組織開発のプロ・勅使川原真衣と考える「人間がずっと悩んでいること」
• 【疲れの正体は“能力主義”?】「生き抜く」から「生き合う」社会へ / 組織開発のプロ... <おすすめの本📚>『「対話」がやってきた』(ホーム社)
https://www.shueisha.co.jp/books/item...
『「能力」の生きづらさをほぐす』(どく社)
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/97849...
『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』(ダイヤモンド社)
https://www.diamond.co.jp/book/978447...
勅使川原真衣 公式Webサイト
https://maigawara.com/
<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
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中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
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#ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #勅使川原真衣 #能力主義 #AI #言語化 #コミュ力 #コミュニケーション #組織開発 #ビジネス
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、組織開発コンサルタントの勅使川原真衣さんです。最近、疲れていませんか?MC(中田)はちょっと疲れ気味ですが、その背景には「能力主義」が一因にあるかもしれません。「生き抜く」から「生き合う」社会へ向けて、勅使川原真衣さんと考えました。(撮影日:2026年4月28日)
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<ゲスト>
勅使川原真衣 | 組織開発コンサルタント
東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2児の母。2020年から進行乳がん闘病中。『働くということ 「能力主義」を超えて』(集英社)他著書多数。
<目次>
00:00 ダイジェスト
01:01 本編スタート
01:56 勅使川原真衣さんってどんな人?
05:45 現代人の疲れの正体
10:01 社会の配分原理としての「能力」
13:01 多元的能力の比較はどうやる?
14:06 「観察する」スキルとは?
21:19 次回予告
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【コミュ力・言語化に頼りすぎていないか?】勅使川原真衣さんが「本当の知性」だと感じること/ 違和感を無視しない生き方
• 【コミュ力・言語化に頼りすぎていないか?】勅使川原真衣さんが「本当の知性」だと感じる...
<おすすめの本📚>
『「対話」がやってきた』(ホーム社)
https://www.shueisha.co.jp/books/item...
『「能力」の生きづらさをほぐす』(どく社)
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/97849...
『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』(ダイヤモンド社)
https://www.diamond.co.jp/book/978447...
勅使川原真衣 公式Webサイト
https://maigawara.com/
<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
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中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
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#ReBALANC #リバラン #勅使川原真衣 #能力主義 #組織開発 #疲れ #スキル #読書 #ビジネス
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、責任ある研究・イノベーション(RRI)が専門の標葉隆馬さんです。100年後どころか「10年後何がしたいですか?」と聞かれるのが苦手なMC(中田)ですが、ビジネスパーソンは未来を語らなきゃいけないシーン、ありますよね…。みんなで粘土をこねて考えてみたいです。(撮影日:2026年4月21日)
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<ゲスト>
標葉隆馬 | 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科准教授、KEIO-RRIセンター長。
先端科学技術をめぐる倫理的・法的・社会的課題 (ELSI) 、責任ある研究・イノベーション(RRI)が専門。主著に『責任ある科学技術ガバナンス概論』(ナカニシヤ出版 2020)。
<目次>
00:00 ダイジェスト
01:06 100年後を見据えた科学のあり方とは
05:11 「未来」をどう考えればいい?
08:12 理想を語る「場」、どう設計する?
11:58 40年前と40年後の科学の違いは?
17:25 未来に対するケアとは?
<おすすめの本📚>
責任ある科学技術ガバナンス概論(ナカニシヤ出版)
https://www.nakanishiya.co.jp/book/b5...
入門 科学技術と社会(ナカニシヤ出版)
https://www.nakanishiya.co.jp/book/b1...
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<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
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中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
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#ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #ビジネス #教養 #科学 #イノベーション #ワークショップ
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、責任ある研究・イノベーション(RRI)が専門の標葉隆馬さんです。科学技術やテクノロジーの成果は、一体誰のものなのか。トランプ政権が科学界に与えている影響や、日本の歴史との繋がりも見えてきました。(撮影日:2026年4月21日)
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<ゲスト>
標葉隆馬 | 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科准教授、KEIO-RRIセンター長。
先端科学技術をめぐる倫理的・法的・社会的課題 (ELSI) 、責任ある研究・イノベーション(RRI)が専門。主著に『責任ある科学技術ガバナンス概論』(ナカニシヤ出版 2020)。
<目次>
00:00 ダイジェスト
01:04 科学技術の恩恵を受けるバランス
04:22 研究のきっかけ
09:05 科学への「信頼」日本はワースト10位?
13:28 トランプ政権による科学への影響
16:48 揺れ動く世界の中の「科学者」
21:00 社会契約や信頼を生むために必要なこと
23:57 SF作品から得られる着想
27:16 市民と科学者の信頼関係
30:19 科学技術ガバナンスについて
33:08 「理性的」な技術開発で勝てる?
35:54 科学者の社会契約、国と人類全体のリバラン
38:21 責任ある研究・イノベーションの浸透
38:54 次回予告
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<おすすめの本📚>
責任ある科学技術ガバナンス概論(ナカニシヤ出版)
https://www.nakanishiya.co.jp/book/b5...
入門 科学技術と社会(ナカニシヤ出版)
https://www.nakanishiya.co.jp/book/b1...
<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
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中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
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株式会社Shu Production
<運営>
公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。
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#ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #科学 #サイエンス #アメリカ #トランプ #国際政治 #テクノロジー #倫理 #イノベーション #気候変動
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、責任ある研究・イノベーション(RRI)が専門の標葉隆馬さんです。科学技術の発達をビジネスや生活の中に取り込む時、知っておきたい視点が盛りだくさんです。ドラえもんのひみつ道具から深掘ってみました!(撮影日:2026年4月21日)
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標葉隆馬 | 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科准教授、KEIO-RRIセンター長。
先端科学技術をめぐる倫理的・法的・社会的課題 (ELSI) 、責任ある研究・イノベーション(RRI)が専門。主著に『責任ある科学技術ガバナンス概論』(ナカニシヤ出版 2020)。
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:58 本編スタート
02:40 二人の出会いは?
04:47 「責任ある研究・イノベーション」センターとは?
06:43 科学の倫理をドラえもんで例えると?
10:15 ELSIやRRIに興味を持つ人たちとは?
12:03 先端科学技術と社会の関係性、原点は?
19:14 考えの違う科学者との対話
20:42 「最後の一線」をどう引くのか
23:01 前提が揺らぐ世界をどう考える?
25:05 科学技術は誰のもの?
33:15 次回予告
<おすすめの本📚>
責任ある科学技術ガバナンス概論(ナカニシヤ出版)
https://www.nakanishiya.co.jp/book/b5...
入門 科学技術と社会(ナカニシヤ出版)
https://www.nakanishiya.co.jp/book/b1...
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<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
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中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
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#ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #ドラえもん #科学 #テクノロジー #倫理 #サイエンス
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、気候科学者の江守正多さんです。「気候変動はオワコンですか?」と聞くと、予想外の回答が返ってきました。(撮影日:2026年4月14日)
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<ゲスト>
江守正多|東京大学未来ビジョン研究センター教授
専門は気候科学。1997年より国立環境研究所に勤務。同研究所気候変動リスク評価研究室長、地球システム領域 副領域長等を経て、2022年より現職。IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次、第6次評価報告書主執筆者。ポケモン好き。
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:43 気候変動はオワコン!?
05:08 気候変動に必要なリバランは?
10:59 未来の人たちへ向けて
19:28 なぜ正直でありたいのか
22:35 エンディング
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<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
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中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
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公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。
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#ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #気候変動 #国際政治 #アメリカ #民主主義
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、気候科学者の江守正多さんです。様々な立場の人と話すことが多い江守さんに、意見が違う人と話すコツや、自分の立ち位置や思想をどう考えるか、批判にどう向き合うかを伺いました。(撮影日:2026年4月14日)
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<ゲスト>
江守正多|東京大学未来ビジョン研究センター教授
専門は気候科学。1997年より国立環境研究所に勤務。同研究所気候変動リスク評価研究室長、地球システム領域 副領域長等を経て、2022年より現職。IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次、第6次評価報告書主執筆者。ポケモン好き。
<目次>
00:00 ダイジェスト
01:04 意見が違う人と会話するコツは?
06:40 考えの変化のきっかけは?
11:32 周囲への関わり方の変化は?
17:15 互いに問題へ向き合うために
24:53 社会が変わらない絶望感はある?
27:28 批判への対応は?
32:47 科学者としての立ち位置に葛藤は?
41:56 次回予告
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【気候科学者の本音】気候変動はオワコン?気候科学者がリアルに抱く不安/アメリカ民主主義が抱えるバグ
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<MC>
馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター)
日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。
Xアカウント:@tumada
中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
Xアカウント:@nMaya_CC
<制作>
株式会社Shu Production
<運営>
公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。
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#ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #コミュニケーション #会話 #意見 #対話 #思想
「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、気候科学者の江守正多さんです。ポケモンが大好きな江守さんに、ポケモンを考察してもらいました。「ポケモンは社会問題のメタファー」と語る江守さんをMCの2人が深く掘り下げます。(撮影日:2026年4月14日)
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<ゲスト>
江守正多|東京大学未来ビジョン研究センター教授
専門は気候科学。1997年より国立環境研究所に勤務。同研究所気候変動リスク評価研究室長、地球システム領域 副領域長等を経て、2022年より現職。IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次、第6次評価報告書主執筆者。ポケモン好き。
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:36 本編スタート
02:31 気候科学者がポケモンを考察
07:34 その前にどうしても言いたいこと
09:52 ポケモン愛が止まらない江守さん
14:12 ポケモンの色違いに踊らされる…
15:19 ポケモンを始めたきっかけ
16:32 ポケモンの世界大会へ?
20:13 気候科学者からみたポケモン
28:44 次回予告
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中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト)
イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。
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<運営>
公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。
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#ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #ポケモン #考察 #ゲーム考察
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