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今回のゲストは、株式会社STORY MAKER 代表取締役社長の歌崎雅弘さん。
高校3年生の8月、偏差値40から京都大学を志し、半年で偏差値80まで伸ばして京都大学農学部に合格。その経験をもとに生まれた「さとり学習法」と、学びを通じて生きる力を育む取り組みに注目します。
今回の『#Re爆速充電中』は、「エダコ&ラビキャの爆速!充電中」2023年6月9日放送分をお届けします。
歌崎さんが運営する「いま-みらい塾」で大切にしているのは、「学びの根本原理」を身につけること。受験のための勉強から、その先の人生にもつながる学びへ。その原点には、自らの逆転合格の経験があります。
塾生を卒業させ過ぎて、一時はホームレスに。しかし、その状況から資金を調達し、早押しクイズ学習アプリ「はやべん」をリリースするなど、挑戦を続けてきました。
さらに、「マリオメーカー2」では元世界ランキング3位という実績を持つゲーマーでもある歌崎さん。勉強、ゲーム、事業と、さまざまな分野に取り組む異色の経歴もご紹介します。
こんな方におすすめです。
・勉強や学び方を見直したい
・受験や新しい目標への挑戦に踏み出したい
・子どもの生きる力を育む教育に関心がある
・教育とゲームを組み合わせたサービスに興味がある
・困難な状況から挑戦を続ける人の歩みに触れたい
■ゲスト
歌崎雅弘さん
株式会社STORY MAKER 代表取締役社長
https://story-maker.net/
※本編は2023年6月9日放送分です。ゲストの肩書き、経歴、サービスに関する情報は放送当時のものです。
#Re爆速充電中 #爆速充電中 #歌崎雅弘 #STORYMAKER #さとり学習法 #いまみらい塾 #はやべん #教育 #学び #RabbitCat #エダコDX
今回のテーマは、「うちの地元が日本一」!
エダコDXとRabbit Catのメンバーが、それぞれ地元の観光大使になったつもりで、街の魅力をプレゼンします。
ニューヨーク、宮城・仙台、八王子、大阪。
有名な観光スポットから、暮らしていたからこそ知っている楽しみ方まで。地元の話をきっかけに、メンバーの育った景色や素顔が見えてきます。
今回の『#Re爆速充電中』は、2023年6月2日放送分の後編。中野サガットさんとのゲーム・eスポーツ対談をお届けした前編に続き、ラビキャのトークとアカペラを楽しむ回です。
まずは、エダコDXが学生時代を過ごしたニューヨークへ。
ブロードウェイのミュージカルを当日券で気軽に楽しんでいたという思い出から、ニュージャージーの日本食スーパーの話まで、観光旅行とは少し違うニューヨークの姿を紹介します。
松井秀喜さんや坂本龍一さんとの遭遇談も飛び出し、メンバーもびっくり。
音楽やエンターテインメントが、日常のすぐそばにある。そんな環境で過ごした学生時代を振り返ります。
続いては、宮城・仙台。
駅前はにぎやかで、少し離れると豊かな自然が広がる。学生も多く、都会の便利さと暮らしやすさが共存する街の魅力を語ります。
秋保温泉、作並温泉、松島、ウイスキーの工場見学。聞いているうちに、次の旅行先の候補が増えていきそうです。
八王子の紹介では、地元ならではの「あるある」が登場。
雪が降ると、ニュースでよく見るあの場所。玉ねぎが特徴の八王子ラーメン。そして、自然を楽しめる高尾山。
真面目な観光案内のはずが、山頂の「富士山が見える」という案内をめぐって、思わぬツッコミも。ラビキャらしい掛け合いが続きます。
そして、大阪はみきの出番!
USJだけでなく、新世界のスマートボールや串カツ、タクシーの運転手さんやお店の人との会話まで、みきならではの大阪の楽しみ方を紹介します。
ところが、ここでひとつ問題が。
「スマートボールって、何?」
地元ではおなじみの遊びが、ほかのメンバーには伝わらない。自分にとっての当たり前が、誰かにとっては新鮮な発見になる瞬間です。
後半の「ラビキャ掛け算の法則」は、「夏曲×アカペラ」。
Mrs. GREEN APPLEの『青と夏』、『夏祭り』、ゆずの『夏色』を題材に、夏の空気を感じる歌とトークをお届けします。
『夏祭り』からは「太鼓の達人」の思い出へ。
『夏色』からは、漫画やドラマで見た自転車の二人乗りへの憧れへ。
同じ曲を知っていても、思い浮かべる景色や思い出は人それぞれ。地元の話に続いて、音楽からもメンバーの違いが見えてきます。
こんな方におすすめです。
・Rabbit Catの素顔や掛け合いを楽しみたい
・ニューヨーク、仙台、八王子、大阪にゆかりがある
・地元ならではのグルメや遊び方が好き
・次の旅行先を考えている
・夏の名曲やアカペラが好き
・音楽と一緒に青春の思い出を振り返りたい
生まれた街、育った街、長く暮らした街。
「自分の地元はどこだろう?」と考えると、ひとつには決められない方もいるかもしれません。
皆さんの地元には、どんなおすすめがありますか?
4つの街をめぐる気分で、ラビキャの地元トークと夏曲アカペラをぜひお楽しみください!
※本編は2023年6月2日放送分です。施設やサービスに関する話題は放送当時の内容です。
#Re爆速充電中 #爆速充電中 #RabbitCat #ラビットキャット #エダコDX #地元自慢 #ニューヨーク #仙台 #八王子 #大阪 #スマートボール #アカペラ #夏曲
今回のゲストは、中野サガットさん。
14歳で『ストリートファイターⅡターボ』の全国大会を制し、長いブランクを経て、41歳で再び世界の舞台へ。
ゲームに夢中だった少年が、大人になってからもう一度挑戦する。その歩みと、ゲームが仕事や文化へと広がっていく面白さを伺います。
今回の『#Re爆速充電中』は、2023年6月2日放送分を前編・後編に分けてお届け。前編は、ストリートファイターとeスポーツを深掘りするゲストトークです。
最初に飛び出すのは、ラビキャメンバーの素朴な疑問。
「サガットって、何?」
ファミコンやスーパーファミコンに夢中になった世代と、DSやWiiで遊んできた世代。懐かしいキャラクターやゲームセンターの話から、それぞれのゲーム体験の違いが見えてきます。
1993年、中学3年生だった中野さんは、スーパーファミコン版『ストリートファイターⅡターボ』の全国大会で優勝。
まだプロゲーマーという職業が身近ではなかった時代。ゲームセンターだけでなく、駄菓子屋やレンタルビデオ店にも対戦ゲームが置かれ、行く先々で対戦していたというエピソードには、当時の熱気が詰まっています。
そして、全国優勝で受け取った賞金は……まさかのゼロ!
賞品は、チャンピオンジャケットとマウンテンバイクだったそうです。
高額賞金が話題になる現在の大会と比べると、ゲームを取り巻く環境が大きく変わったことを感じます。
その後、約20年間ほぼゲームから離れていた中野さん。eスポーツの仕事をきっかけに再びプレイを始め、2019年にはラスベガスの「EVO」で『スーパーストリートファイターⅡX』の大会に出場し、優勝したと語ります。
「14歳で日本一、41歳で世界一」
しかも、「中野サガット」という名前なのに、ラスベガスで優勝したときに使っていたキャラクターは春麗。その意外な理由や、名前の由来も明かされます。
さらに番組では、
・プロゲーマーは、どんな練習をしているのか
・コンピューターとの対戦と、人との対戦の違い
・練習時間だけでなく、課題を一つずつ決めることの大切さ
・ゲームを文化として育て、事業として続けていくには
・若いプレイヤーがチームや業界とつながる方法
・SNSで実績と熱意を伝え、自分からチャンスをつかむ姿勢
など、競技としての奥深さから、仕事につながる行動まで話が広がります。
特に印象的なのは、「熱意をどう伝えるか」という話。
誰かに見つけてもらうのを待つだけでなく、自分が何をしてきたのか、これから何をしたいのかを伝える。言葉だけでなく、行動を重ねる。
ゲームの世界で語られた話が、音楽や仕事、新しい挑戦にもつながっていきます。
こんな方におすすめです。
・ストⅡやゲームセンターの思い出がある
・eスポーツやプロゲーマーの世界に興味がある
・好きなことを仕事につなげたい
・一度離れたことに、もう一度挑戦したい
・年齢を理由に諦めたくない
・自分の実績や熱意の伝え方を考えたい
懐かしいゲームの話で笑いながら、大人になってから挑戦する面白さにも触れる回です。
後編では、エダコDXとRabbit Catの地元自慢、そして「夏曲×アカペラ」をお届けします。ぜひ続けてお楽しみください!
※本編は2023年6月2日放送分です。ゲームの発売情報、大会、賞金などは放送当時の内容です。
#Re爆速充電中 #爆速充電中 #中野サガット #ストリートファイター #スト2 #eスポーツ #ゲーム #挑戦 #RabbitCat #エダコDX
今回のゲストは、作曲家・笠松泰洋さん。
演劇、ミュージカル、ダンス、映像作品など、幅広いジャンルで音楽を手掛けてきた笠松さんが「爆速充電中」に2回目の登場!
前回の出演をきっかけに、エダコDXやRabbit Catとの交流も深まり、今回は実際にRabbit Catのワンマンライブを観た笠松さんから、プロの作曲家ならではの視点で率直な感想とアドバイスをいただきます。
「もっと歌で勝負してもいい」
笠松さんがRabbit Catのライブを観て感じたのは、アカペラやコーラスの技術だけではなく、“オリジナル曲そのもの”の魅力。カバー曲だけでなく、
「この曲をもう一度聴きたい」
「Rabbit Catといえば、この歌」
と思ってもらえるオリジナル曲を増やしていくこと。
ハッピーな曲、辛い時に聴きたい曲、人生のさまざまな場面に寄り添う曲——。
一発のヒットだけを目指すのではなく、長い時間をかけて楽曲を積み重ねていくことが「長く愛されるアーティスト」につながるのではないか。
第一線で作品を作り続けてきた作曲家だからこその言葉を深掘りします。
さらに、男女混合アカペラグループだからこそできる新しい表現についてもトーク。
同じ楽曲でも男性がメインボーカルを務めるのか、女性が歌うのかによって、曲から見える景色は大きく変わる。
1番と2番でボーカルを入れ替える。
同じ曲をまったく異なるアレンジで聴かせる。
男女それぞれの声質を活かして、ひとつの楽曲に複数の表情を持たせる。
Rabbit Catには、まだ使い切れていない「宝の山」がある——。
そんな可能性についても語ります。
そして今回、笠松さんが音楽を担当した音楽劇「ダ・ポンテ〜モーツァルトの影に隠れたもう一人の天才〜」の制作舞台裏も公開。
モーツァルトの名作オペラ
「フィガロの結婚」
「ドン・ジョヴァンニ」
「コジ・ファン・トゥッテ」
その誕生を支えた台本作家ロレンツォ・ダ・ポンテとモーツァルトの関係を描くオリジナル音楽劇です。
笠松さんがこの作品のために完成させた楽曲は32曲。
しかし、その裏では同じ曲を何度も作り直し、最終的に約150曲分ものデータが生まれたといいます。
なぜ一度完成した曲を作り直すのか?
演出家から求められる「もう少し母性的な気持ちがほしい」「この感情が強すぎる」といった言葉を、作曲家はどのように音楽へ変換するのか。
そして、「自分が作りたい曲」ではなく、
「作品に必要な曲」を作りながら、
どうやって自分自身の音楽にしていくのか。
舞台音楽ならではの、演出家と作曲家による“創作の格闘”についても語っていただきました。
番組後半では、笠松さんを迎えて「ミュージカル×アカペラ」にも挑戦!
「レ・ミゼラブル」の『On My Own』や、「CATS」の『Memory』など、名作ミュージカルの楽曲をRabbit Catがその場でアカペラ表現します。
作曲、舞台、ミュージカル、アカペラ。
さまざまなジャンルを横断しながら、「作品を作るとはどういうことなのか?」を考えるエピソードです。
こんな方におすすめです。
・作曲や音楽制作に興味がある
・アーティストとして長く活動したい
・オリジナル曲を作りたい
・ミュージカルや舞台芸術が好き
・アカペラや歌の表現力を高めたい
・クリエイター同士の共創に興味がある
今回のテーマを一言でまとめるなら、
「長く愛されるアーティストは、人生とともに曲を積み重ねていく。」技術だけではなく、自分たちにしか歌えない作品を作り続ける。
Rabbit Catのこれからの可能性と、プロの作曲家が作品を生み出すリアルが詰まったエピソードです。
#爆速充電中 #笠松泰洋 #作曲家 #作曲 #ミュージカル #舞台音楽 #ダポンテ #モーツァルト #アカペラ #RabbitCat #ラビットキャット #音楽制作 #クリエイター #エダコDX
ChatGPT・YouTube・TikTokでマーケティングはどう変わる?元Google杉原剛が語るAI時代の発信戦略
今回のゲストは、アタラ合同会社 創業者・CEO(当時)の杉原剛さん。
デジタルマーケティングの専門家として、広告主・広告代理店・プラットフォーム・テクノロジー企業など、デジタル広告に関わるさまざまな企業を支援してきた杉原さん。
実はGoogle在籍時には、日本におけるYouTube事業の立ち上げにも携わった人物です。
今回のテーマは、「AI時代、インターネットとマーケティングはどう変わるのか?」。
2023年当時、急速に注目を集め始めていたChatGPT。
生成AIが検索エンジンに組み込まれたら、私たちの「検索する」という行動はどう変わるのか。
Google、Microsoft、YouTube、TikTokなどの巨大プラットフォームはどこへ向かうのか。
杉原さんと一緒に、少し先の未来を考えます。
特に印象的なのが、杉原さんがGoogle在籍時に聞いたという創業者の言葉。
「将来的には、検索結果を1つだけ提供したい」
当時は検索すると何百万件もの結果が表示されることが当たり前だったため、その意味が分からなかったといいます。
しかしChatGPTのように、AIが大量の情報を整理し、ひとつの回答として提示するサービスが登場したことで、その言葉が意味していた未来が少しずつ見え始めます。
さらに番組では、
・2023年は「リテールメディア元年」になる?
・ChatGPTで検索エンジンはどう変わるのか
・Google・Facebookの2強からプラットフォーム分散の時代へ
・TikTokとYouTube Shortsの競争
・AIによる広告クリエイティブの自動生成
・クリエイターが収益化を続けるために必要なこと
・プラットフォームのアルゴリズムが変わり続ける理由
・海外の最新情報をいち早くキャッチする方法
など、デジタルマーケティングとクリエイターエコノミーの未来を深掘りします。
そしてRabbit Catにとって特に重要だったのが、「これからのクリエイターはどう戦うべきか?」という話。
YouTubeだけ、TikTokだけに依存するのではなく、新しいプラットフォームにもアンテナを張る。
ユーザーがさまざまな場所へ分散していく時代だからこそ、複数のメディアへ効率よくコンテンツを届けることが重要になります。
さらにAIが進化すれば、1本の動画からYouTube、TikTok、Shortsなど、それぞれの媒体に合わせたコンテンツを自動生成・編集・投稿する未来も考えられる。
一方で、誰でもコンテンツを作れる時代になればなるほど、「専門性」や「誰が発信しているのか」という価値が重要になるのではないかという議論にも発展します。
杉原さん自身も、音声プラットフォームVoicyで「プラットフォームの思考回路」を配信。
Google、Facebookなどの最新情報を追いながら、自らの声で情報を届けることで、活字とは異なる「発信者とリスナーのつながり」を感じていると語ります。
こんな方におすすめです。
・ChatGPT・生成AIの未来に興味がある
・YouTubeやTikTokを伸ばしたい
・SNSマーケティングを学びたい
・クリエイターとして活動している
・Googleやプラットフォームビジネスに興味がある
・AI時代に「発信する人」の価値がどう変わるか考えたい
2023年当時に語られた未来予測を、AIが急速に普及した“今”改めて聴くからこそ面白い。
「AIによって、情報そのものの価値が下がったとき、“誰が発信するか”の価値はどうなるのか?」
デジタルマーケティング、AI、検索、SNS、クリエイターエコノミーまで、これからの「発信」を考えるヒントが詰まったエピソードです。
■ ゲスト
アタラ合同会社
杉原 剛さん
■ アタラ合同会社
https://www.atara.co.jp/
■ Voicy「プラットフォームの思考回路」
https://voicy.jp/channel/2701
#爆速充電中 #杉原剛 #アタラ #ChatGPT #生成AI #Google #YouTube #TikTok #デジタルマーケティング #SNSマーケティング #クリエイター #Voicy #RabbitCat #エダコDX
今回のゲストは、株式会社マッスルデリ CMO(当時)の篠田海人さん。
高タンパク・低カロリーの冷凍宅配食を通じて、ダイエットやボディメイク、健康的な体づくりをサポートする「マッスルデリ」。今回は実際にサービスを利用していたエダコDXの体験談を交えながら、ダイエット・食事管理・習慣化、そしてマーケティングについて深掘りします。
当時、135kgからダイエットをスタートしたエダコDX。
マッスルデリを定期的に利用しながら食事を管理し、収録時点では約120kgまで減量。
そこで見えてきたのが、意志の強さだけに頼るのではなく、「やらざるを得ない環境を作る」ことの大切さでした。
毎週冷凍のお弁当が届く。食べなければ冷凍庫に次の商品が入らない。だから自然と外食が減り、食事管理を継続できる。
ダイエットだけでなく、新しい習慣を身につけたい人にも通じる考え方です。
さらに今回は、篠田さんの専門領域であるマーケティングについても深掘り。
「30代・IT企業勤務」といった曖昧なターゲット設定ではなく、実際のユーザーに会い、
・どんな生活をしているのか
・何にお金を使っているのか
・何に関心を持っているのか
・どんなことに価値を感じるのか
まで掘り下げ、一人の具体的な「ペルソナ」を設定する。
篠田さんはこれを、**「好きな人への誕生日プレゼントを考えること」**に例えて解説します。
相手のことを具体的に知っているから、「何をしたら喜ぶのか」が見えてくる。
これは商品やサービスだけでなく、Rabbit Catのようなアーティストが「誰に自分たちの音楽を届けたいのか」を考えるうえでも重要な視点です。
そして話題は、スタートアップで働くことへ。
篠田さんがマッスルデリに加わった当時、会社には代表者一人だけ。そこへ2人目として飛び込み、サービスの成長とともにキャリアを築いてきました。
語られるのは、
・スタートアップで働く魅力
・自分の成長が事業の成長に直結する面白さ
・裁量を持って働くということ
・「やるしかない環境」に自分を置く意味
・マーケティングで経験した数々の失敗
・仮説を立て、試し、改善し続けることの重要性
など、挑戦する人のキャリアにもつながるリアルな話。
Rabbit Catが毎日のSNS投稿を分析しながら試行錯誤する活動とも重ねながら、**「最初から正解を求めるのではなく、まずやってみる」**ことについて考えます。
後半の「エダコDX 当たり前の壊し方」では、第一印象とセルフプロデュースをテーマにトーク。
衣装、色、髪型、話し方など、「自分がどう見られるか」をどこまで意識するべきなのか。
Rabbit Catの衣装づくりを題材にしながら、ブランディングにおける「アイコン」の重要性や、短時間で自分の魅力を伝えるエレベーターピッチについても紹介します。
こんな方におすすめです。
今回のテーマを一言でまとめるなら、
「意志ではなく、環境をつくる。そして、正解を待たずに試してみる。」
ダイエットからマーケティング、キャリア、アーティスト活動まで、一見違うテーマに共通する「成長するための考え方」が詰まったエピソードです。
#爆速充電中 #マッスルデリ #篠田海人 #ダイエット #食事管理 #ボディメイク #マーケティング #ペルソナ #スタートアップ #自己改善 #ブランディング #RabbitCat #エダコDX
今回は、日本のアカペラシーンを長年牽引してきたTRY-TONE(トライトーン)とのスペシャルコラボ回を振り返ります。
前回・前々回では、TRY-TONEとRabbit Catがスタジオに集結。総勢9名のアカペラシンガーとエダコDXという、普段のラジオ収録ではありえない規模で、生歌・ハーモニー・即興セッションをたっぷりお届けしました。
今回は、その収録を終えたRabbit Catメンバーが、レジェンドとの共演で何を感じ、何を学んだのかを語る「公開反省会」です。
印象的だったのは、TRY-TONEのメンバーがとにかく**「音楽を楽しんでいる」**こと。
歌っている最中もアイコンタクトを取り、身体全体でリズムを感じ、誰かが歌い始めれば自然に別の声が重なっていく。
まるでライブを目の前で見ているようなグルーヴと一体感に、Rabbit Catメンバーも圧倒されます。
さらにRabbit CatがOfficial髭男dism「Pretender」を披露し、TRY-TONEから直接アドバイスを受ける貴重な場面も。
楽譜や音程を変えたわけではないのに、
・Aメロ、Bメロ、サビで異なるリズムを感じる
・裏で鳴っているドラムをイメージする
・身体全体でグルーヴを作る
・そして何より「音楽を楽しむ」
といったアドバイスを受けて歌い直すと、同じ楽譜とは思えないほど演奏の雰囲気が変化します。
「上手に歌うこと」と「人を惹きつけること」は何が違うのか。
技術だけでは作れない“音楽の楽しさ”や、ステージで観客を巻き込む表現力について考える、アーティストにとって大きな学びとなる回です。
さらに、Rabbit Cat・はつみの「ハモりたがーる」と、TRY-TONE・多胡さんの意外な共通点も判明。
幼い頃から家族のハモリを聴き、メロディーよりもハモリを歌いたくなり、録音した自分の声にさらに別の声を重ねて遊んでいた――。
世代は違っても、二人の「ハモりたがる原点」は驚くほど似ていました。
番組ではほかにも、
・TRY-TONEとの生アカペラ共演の舞台裏
・「ハモリタガール×ハモリタボーイ」の裏話
・アカペラにおけるグルーヴの作り方
・同じパートを歌ったからこそ分かった圧倒的な実力差
・楽譜に表現を細かく書き込まない理由
・身体の使い方と歌声の関係
・世代を超えてアカペラを楽しむことの魅力
など、収録本編だけでは語り切れなかったエピソードをたっぷり振り返ります。
日本アカペラ界のレジェンドと一緒に歌ったからこそ見えてきた、自分たちの現在地とこれから。
「音を合わせるだけでは、ハーモニーにならない。」
仲間の音を聴き、身体でリズムを感じ、お互いを見ながら、一緒に音楽を楽しむ。
アカペラをやっている方はもちろん、歌や音楽、チームで何かを表現するすべての人におすすめしたいエピソードです。
#爆速充電中 #TRYTONE #トライトーン #RabbitCat #ラビットキャット #アカペラ #ハモリ #ハーモニー #歌唱力 #グルーヴ #音楽 #エダコDX
今回のゲストは、HANGOUT COMPANY株式会社 代表取締役・田村梨江さん。
ウェルビーイングコーチとして活動しながら、オンラインウェルネスサービス「BRST(ブレスト)」などを通じて、心と体、そして働き方をより良い状態へ導く取り組みを行っています。
今回のテーマは、近年注目を集めている「ウェルビーイング」
ウェルビーイングとは、単に「健康である」ということではなく、心・体・社会的なつながりまで含めて、満たされた良い状態にあること。
働き方改革や健康経営、人的資本経営などが注目される中で、企業にとっても「働く人の幸せ」をどう考えるかが重要になっています。
番組では、
・そもそも「ウェルビーイング」とは何なのか
・仕事と幸せはどう両立できるのか
・他人と比較するのではなく「自分はどうありたいか」を考えること
・運動と心の健康の関係
・仕事に没頭できる状態がなぜ幸せにつながるのか
・クリエイターやアーティストにとってのウェルビーイング
など、日々の生活や働き方にもつながるテーマを深掘りします。 田村さんが手掛けるオンラインウェルネスサービス「BRST(ブレスト)」では、ヨガ・筋トレ・ストレッチ・有酸素運動など、さまざまなフィットネスプログラムをオンラインで提供。
自宅にヨガマット程度のスペースがあれば、スマートフォンやPCから参加でき、個人だけでなく企業の福利厚生としても活用できるサービスについて伺いました。
さらに田村さんには、アーティストやクリエイターを支えるマネジメントというもう一つの顔も。
かつて映像制作のADとしてMTVの番組制作にも携わった田村さん。現在はアーティストの活動を裏方から支え、本人が創作に集中できる環境づくりにも取り組んでいます。
そこで飛び出したのが、
「アーティストはウェルビーイングじゃないと、アートを生み出せないんじゃないか」
という言葉。
好きなことに没頭できる環境とは何か。
クリエイターが長く活動を続けるためには何が必要なのか。
ウェルビーイングを「健康」だけではなく、仕事・自己実現・創作・生き方まで広げて考えていきます。
後半は、エイプリルフール企画「あいつの嘘を見破れ!」。
Rabbit CatのはつみとMikiが、自分たちの過去にまつわるエピソードを披露し、その中に隠された「ひとつの嘘」をエダコDXたちが見破ります。
骨折、捻挫、学生時代のアルバイト、テストで5点、初めての彼氏との思い出……。
普段の音楽活動だけではなかなか聞けない、Rabbit Catメンバーの学生時代や意外な素顔が次々と明らかになります。
こんな方におすすめです。
「誰かと比べてどうか」ではなく、“自分自身がどうありたいのか”から人生を考える。仕事、健康、創作、そして人とのつながりまで、「自分にとっての幸せとは何か?」を考えるきっかけになるエピソードです。
#爆速充電中 #田村梨江 #HANGOUTCOMPANY #BRST #ブレスト #ウェルビーイング #働き方 #フィットネス #自己改善 #RabbitCat #エダコDX
今回のゲストは、プロダンサー・演出家として活躍する櫛田祥光さん。
東宝ミュージカル『エリザベート』のトートダンサー、氣志團のツアーダンサーを経て、新潟を拠点とする劇場専属舞踊団「Noism」に5年間在籍。アメリカ、台湾、韓国、中国、フランス、イタリア、ロシアなど世界各国で公演を経験し、その後は自身のダンスカンパニー「Lasta」を立ち上げ、国内外の舞踊コンクールでも実績を重ねてきました。
そんな櫛田さんと一緒に深掘りするのが、**「コンテンポラリーダンスって、そもそも何?」**というテーマ。
決まった型があるわけではなく、「今」を自由に表現するコンテンポラリーダンス。
なぜ櫛田さんはこの世界に惹かれたのか?
プレイヤーから振付・演出へと軸足を移した理由とは?
そして、サスペンスやホラーを好む櫛田さんが、作品を通じて表現したい世界とは?
さらに実は、櫛田さんとエダコDXには以前から深い交流が。
エダコDXが脚本を書き、櫛田さんがダンスで表現したアートフィルム制作の裏側や、夜な夜な「櫛田祥光は何を表現したいのか?」を語り合ったエピソードも飛び出します。
そして番組恒例、エダコDXの無茶ぶりも発動。
「せっかくなので、ここで踊ってもらえませんか?」
ラジオ番組なのに、世界で活躍するプロダンサーがその場で本気のダンスを披露するという異例の展開に!
Rabbit Catの楽曲に合わせて即興で踊る櫛田さんの表現力や、身体の使い方、重心・バランスへのこだわりについてもトーク。ダンス経験のあるメンバーも、プロの技術を目の前にして驚きの連続です。
さらに、
・コンテンポラリーダンスに出会ったきっかけ
・世界各国で公演して感じたこと
・振付家・演出家として作品を作る面白さ
・「場所」ではなく「作品」に合った空間を選ぶ考え方
・作ることだけで生きていくという目標
・写真・映像・ダンスを掛け合わせた表現活動
など、クリエイターとしての生き方にも迫ります。
後半は、エイプリルフールにちなんだ企画**「あいつの嘘を見破れ!」**。
エダコDXが明かす、
「小3でカンニングして停学」
「小5で先生とケンカして停学」
「弟とのケンカで大事件」
「人づてにノートを回したらビル・クリントンまで届いた」
という衝撃の4エピソード。
果たして、嘘はどれなのか?
さらにRabbit Cat・祐介の**「小学生まで食べられなかった意外すぎる食べ物」**も判明します。
ダンス、表現、創作から、ここでしか聞けないメンバーの意外な素顔まで。
「自分にしかできない表現とは何か?」
そんな問いを考えるきっかけにもなる、エンタメと学びが詰まったエピソードです。
#爆速充電中 #櫛田祥光 #コンテンポラリーダンス #ダンス #振付 #演出家 #RabbitCat #ラビットキャット #表現 #クリエイター #エダコDX
今回は、物流DXとロボティクスの最前線で活躍する2名をゲストにお迎えしました。
物流ロボットを開発するRapyuta Robotics(ラピュタロボティクス)創業者・CEO ガジャンさん、そしてローランド・ベルガー パートナーで『DXビジネスモデル 80事例に学ぶ利益を生み出す攻めの戦略』の著者でもある小野塚征志さんです。
番組では、
・「ラピュタロボティクス」という社名の由来
・物流ロボットが人と一緒に働く未来
・物流DXが現場をどう変えるのか
・ロボットと人間が共存する社会
・ChatGPT登場直後に語ったAIの可能性
・AIによってなくなる仕事、残る仕事
・クリエイターやアーティストへのAIの影響
など、現在では当たり前になりつつあるAI・ロボティクスの未来を、2023年当時の視点から語ります。
特に印象的なのは、「AIは人間を置き換えるのではなく、人間がより創造的な仕事に集中するためのパートナーになる」という考え方。物流現場だけでなく、教育、クリエイティブ、ビジネスまで幅広い視点で、AI時代に必要なスキルについても議論しています。
また、ラピュタロボティクスが取り組む物流自動化や、人とロボットが協調して働く最新技術、生産性保証という新しいビジネスモデルなど、物流業界の最前線についても詳しくご紹介します。
AI時代の働き方、物流DX、ロボットとの共生、そして未来のビジネスを考えるすべての方におすすめの内容です。
こんな方におすすめです。
#爆速充電中 #AI #ChatGPT #物流DX #ラピュタロボティクス #RapyutaRobotics #ローランドベルガー #小野塚征志 #ロボット #DX #物流 #エダコDX
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