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先週に引き続き、カルミークリエイトの目黒 真心さんが来店。カルミークリエイトとそれ以外の仕事との切り替え、ノートの活用法、寄り添うということについてなどお話しています。今夜もぜひお立ち寄りいただけたら。
▷ゲスト
目黒 真心(カルミークリエイト 代表/ callme.運営)
心理学科を卒業し、現在はノートを活用したセルフコーチングサービスを提供するcallme.(カルミー)を運営しながら、登壇やワークショップ、都内高校で外部講師なども行う。2025年には『1冊のノートと心地よいペースで生きる。-書いて見つける、がんばらない毎日-』を出版。コーチとしても活動し、のべ800人以上の方と対話を通じて「本当に大切にしたい価値観」への気づきと行動の背中押しをしてきた。知見を活かして自己対話をテーマにプログラム設計にも関わっている。
callme. リンク集:https://lit.link/callme_note
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
SNS:note ・X・proff
▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform
★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜はカルミークリエイトの目黒 真心さんが約2年9ヶ月ぶりの単独来店。コーチング、聴くと話す、他者の理解と解釈について
お話ししていきます。
▷ゲスト
目黒 真心(カルミークリエイト 代表/ callme.運営)
心理学科を卒業し、現在はノートを活用したセルフコーチングサービスを提供するcallme.(カルミー)を運営しながら、登壇やワークショップ、都内高校で外部講師なども行う。2025年には『1冊のノートと心地よいペースで生きる。-書いて見つける、がんばらない毎日-』を出版。コーチとしても活動し、のべ800人以上の方と対話を通じて「本当に大切にしたい価値観」への気づきと行動の背中押しをしてきた。知見を活かして自己対話をテーマにプログラム設計にも関わっている。
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▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜は、ラトリエナツメの夏目 和也さんが来店。
お菓子の世界にハマったきっかけ、高校のほぼ全員が大学進学する中で専門学校を選んだ理由、自身のブランドでの日々のチャレンジなどを話しています。パーソナリティの周とは小中高同じということもあり、いつもより話しすぎてしまいましたが、ぜひお聞きいただきつつ、ラトリエナツメのオンラインページもご覧くださいね。
▷ゲスト
夏目 和也(ラトリエナツメ)
1995年生まれ、静岡県育ち。高校卒業後、東京の専門学校に通い、国家資格「製菓衛生師」を取得。静岡県内のパティスリーで研鑽を積み、2024年5月、自身のブランド「L'Atelier Natsume」(ラトリエナツメ)をオープン。厳選素材とこだわりの製法で、香りや食感を大切にした「ニドサンド」「レモンケーキ」などを販売中。趣味は釣りとカフェ巡り。
BASE(オンラインサイト):https://labnatsume.base.shop/
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
あけましておめでとうございます。
2026年も人生百貨店、よろしくお願いします。
新年最初のゲストは、HOTEL MONONOBAオーナー・クリエイティブスタジオ DBYM 代表の楠目 晃大さんです。安芸での宿づくり、これから目指していることなどをお話しています。
今年も変わらず、いつでも誰でも立ち寄れる、いろんな人生がつまった百貨店。ぜひお立ち寄りください。
▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼
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▷ゲスト
楠目 晃大(HOTEL MONONOBAオーナー・クリエイティブスタジオ DBYM)
1991年生まれ。京都、高知、神戸で育ち、現在は高知県安芸市にて、祖父母の家を改修してつくった二室だけの宿 HOTEL MONONOBA を運営しながら、クリエイティブスタジオ DBYM としても活動している。DBYMでは建築を出発点に、宿泊、家具、香り、食、体験、企画など、領域を横断しながら、自身が面白いと感じることを、かたちや体験として世の中にひらいている。そして、妻と娘が暮らす島根県とのあいだで、二拠点生活を実践中。場所に定住するというより、関わりのある場所を往復しながら、仕事と暮らしのかたちを探っている。
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
年末特別営業、2025年ラストのお客様は楠目 晃大さん。
建築士、クリエイティブスタジオの代表、HOTELオーナー、さまざまな側面を持つ楠目さんとゆったりお酒片手に語らっています。
2025年も大変お世話になりました。来年も皆さんにとって良い一年となりますように。いつでも人生百貨店はあなたのお越しをお待ちしています。
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▷ゲスト
楠目 晃大(HOTEL MONONOBAオーナー・クリエイティブスタジオ DBYM)
1991年生まれ。京都、高知、神戸で育ち、現在は高知県安芸市にて、祖父母の家を改修してつくった二室だけの宿 HOTEL MONONOBA を運営しながら、クリエイティブスタジオ DBYM としても活動している。DBYMでは建築を出発点に、宿泊、家具、香り、食、体験、企画など、領域を横断しながら、自身が面白いと感じることを、かたちや体験として世の中にひらいている。そして、妻と娘が暮らす島根県とのあいだで、二拠点生活を実践中。場所に定住するというより、関わりのある場所を往復しながら、仕事と暮らしのかたちを探っている。
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、児童ホームつくしの北林 和樹さんが来店。
先週のメインだった悩みの話の続き、大人になってからの誰かと仲良くなるためにやっていることを中心に話しています。その中でタイトルにもある「この指止まれを増やす」という視点、自分が指を示す側になることもあれば、指にとまりにいく側になることもある。この指止まれに反応できるためにも、勉強だったり興味を持つというのは大事なのかもしれませんね。
2025年の通常営業は今夜が最後となります。ぜひお聴きいただけたら嬉しいです。
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▷ゲスト
北林 和樹(児童ホームつくし)
1996年生まれ。尼崎市。集う、訊く、探究するが、好きです。「ケアの溢れる、社会システムの構築」をテーマに、探究。元は小学校教員。そのあとオランダで、イエナプラン教育の資格を取得。現在は、人の豊かな放課後(余白)づくりを目指して「児童ホームつくし」を運営している。放課後の時間における優れた取り組みを表彰する「放課後AWARDダイバーシティ賞」を2023年受賞。「GOOD おせっかいAWARD」を2024年受賞。最近は、一輪挿しの花瓶を買って、テンションが上がっている。
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜は、児童ホームつくしの北林 和樹さんが来店。教育・居場所づくりに関わるようになったきっかけ、自身の変化についての捉え方などを話しています。
人生百貨店3年目としては最後の営業日になりました。
今夜もいつでもどこからでも来店できます。ぜひお立ち寄りくださいませ。
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▷ゲスト
北林 和樹(児童ホームつくし)1996年生まれ。尼崎市。集う、訊く、探究するが、好きです。「ケアの溢れる、社会システムの構築」をテーマに、探究。元は小学校教員。そのあとオランダで、イエナプラン教育の資格を取得。現在は、人の豊かな放課後(余白)づくりを目指して「児童ホームつくし」を運営している。放課後の時間における優れた取り組みを表彰する「放課後AWARDダイバーシティ賞」を2023年受賞。「GOOD おせっかいAWARD」を2024年受賞。最近は、一輪挿しの花瓶を買って、テンションが上がっている。
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大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今週は、うめのみ鍼灸室の佐田 毬絵さんが3度目の来店。
京都と鎌倉の2拠点での生活、冬の過ごし方、話を聞きやすい人の特徴など、お話しています。クリスマスまであと10日ほど、体調にはくれぐれもお気をつけてお過ごしください。
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▷ゲスト
佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)
1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は京都と鎌倉を行き来しながらうめのみ鍼灸室を営む。身体を通して見えない巡りとその人の生き様を受け止め、ゆるめる日々。また幼少の頃から茶道に親しみ、茶道とは生き方であると体得し、精進中。2026年から拠点を鎌倉に戻し、京都へ通う暮らしになる見込み。
リンク:Instagram・note
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大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、京都のクリエイティブカンパニーである、合同会社展葉社 代表の瀬良 万葉さんが来店。子どもを対象にした療育事業を行うことになったきっかけ、自身の子ども時代のこと、個性、ありのままについて、など多岐にわたりお話しています。12月最初の営業、是非お立ち寄りください。
▷ゲスト
瀬良 万葉(合同会社展葉社 代表)
兵庫生まれ、京都在住。大学在学中にライター・編集者として活動を始め、フリーランス期間を経て、2022年に合同会社展葉社を設立。2026年3月、京都・出町柳にイベントホール「CREATIVE BASE ANONYM」と児童発達支援・放課後等デイサービス事業所「あのにむ」の複合施設をオープン予定。クラシック音楽の演奏と研究がライフワーク。好きなお酒はワイン。
リンク:X・HP
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大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今週は、京都のクリエイティブカンパニーである、合同会社展葉社 代表の瀬良 万葉さんが来店。展葉社を起業するまでのお話、将来なりたい職業についての葛藤、働くことについて、飲み物片手にお話しています。11月最後の営業、ぜひお越しいただければ。
▷ゲスト
瀬良 万葉(合同会社展葉社 代表)
兵庫生まれ、京都在住。大学在学中にライター・編集者として活動を始め、フリーランス期間を経て、2022年に合同会社展葉社を設立。2026年3月、京都・出町柳にイベントホール「CREATIVE BASE ANONYM」と児童発達支援・放課後等デイサービス事業所「あのにむ」の複合施設をオープン予定。クラシック音楽の演奏と研究がライフワーク。好きなお酒はワイン。
リンク:X・HP
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大庭 周
1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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