人生は、もっとおもしろくできる。

人生は、もっとおもしろくできる。

By リンダマンBusinessEntrepreneurship
Download on the App Store

人生は、もっとおもしろくできる。 episodes

  • 同じディズニーランドなのに、見ている景色が違う件
    昔は大きな出来事に心が動いたのに、今は何でもない日常が妙にまぶしく見える。そんな感覚はありませんか。
    『ラブトランジット』を見て思い出した若い頃の恋愛、家族と行くディズニーランド、映画『日日是好日』の言葉を重ねながら、年を重ねて変わる「景色の見方」を考えました。今の自分が大切にしているものにも気づける回です。
    6 min
  • 何を投稿するか迷わなくなる、発信の決め方
    色やフォントを整えても、何を投稿するかが決まらない。発信するたびに悩み直す時間を減らすには、相手に渡したい変化を先に決めることが手がかりになります。
    発信の相談で使ったカフェの例えから、投稿するものと削るものを選ぶ基準を整理しました。次の一本を「誰が、何を選べるようになるか」から作るための回です。
    6 min
  • 予定に追われても、大事なことを進める一日の組み方
    予定表は埋まっているのに、大事なことが進まない。できなかったタスクを全部、翌日へ送る前に、実際に使える時間と優先順位を確かめることが手がかりになります。
    固定の予定と、動かせるタスクを分け、毎日30分ほどかかっていた組み替えをAIへ頼んだ経験から考えました。予定が変わっても、守る約束と動かせる作業を見分けるための回です。
    6 min
  • 大きなゴールを見ながら、「次にできそう」を置いていく
    大きな目標を小さく分けても、何をすれば終わりなのか曖昧だと、また手が止まります。
    半年以上残っていた大掃除を場所ごとに分けた経験から、目標を下げず、今日終えられる範囲を決める方法を考えました。タスクを増やすより、「何ができたら一歩進んだと言えるか」をはっきりさせる回です。
    6 min
  • 人には無限の可能性がある。でも、人はそう簡単に変わらない
    変わりたい気持ちはあるのに、毎日の選び方は変わっていない。そんな時に見直すのは、努力の量より、目標へ近づく行動に時間を渡せているかです。
    久しぶりに会った人の変化をきっかけに、必要な行動を選び、続けられるやり方へ変える視点を考えました。調べ続ける代わりに相談する、時間を作るために一つ手放す。気持ちを実際の予定へ移すための回です。
    6 min
  • AIは「答えてもらう装置」ではなく、第二の脳みそをつくる装置
    前にも同じことで悩んだのに、その時どう決めたのか思い出せない。考え直す時間を減らす手がかりは、答えと一緒に「選んだ理由」を残すことにあります。
    過去の記録をAIに読んでもらい、今の状況と比べる使い方を考えました。昔の判断に縛られず、その時の自分に合う選択をするための話です。
    5 min
  • 「不幸に鈍感、幸せに敏感」は、技術なのかもしれない
    一つ嫌なことがあると、一日全部が「最悪だった」に変わってしまう。そんな時に見直したいのが、起きた出来事への意味のつけ方です。
    「不幸に鈍感、幸せに敏感」をテーマに、ミスへの対処と自分を責めることを分け、日常の小さなうれしさを受け取る視点を考えました。嫌なことがあった日にも、残りの時間を大切にするための話です。
    6 min
  • 8つの事業を回して分かった、優先順位の本当の決め方
    仕事も家族も全部大事。でも全部を100%で抱えれば、どこかが崩れます。8つの事業を動かすリンダマンが、優先順位を「やる・やらない」ではなく、時間とエネルギーの配分で決める考え方を紹介。大切なものを捨てずに、今月の濃淡を設計できる回です。
    5 min
  • 毎日の予定は見慣れて消える。実行する日だけ入れると激変します。
    毎日カレンダーに入れているのに、できない予定が増えていく。そんなときに必要なのは、予定を増やすことでも、自分を責めることでもありません。
    この回では、予定表を「やりたいことの一覧」から「本当に時間を渡す約束」へ変える考え方を届けます。見慣れて効かなくなった予定を減らすことで、仕事も家族も挑戦も、自分で選んだ時間を取り戻せるようになります。
    6 min

About 人生は、もっとおもしろくできる。

From the publisher's feed

仕事も、家族も、新しい挑戦も。