たんぽぽの日礼拝にようこそおいでくださいました。
キリスト教会の礼拝は、何か目に見えるものを拝むのではなく、目には見えませんが、生きておられる神さまを礼拝します。神さまは生きておられるので、お話になります。それは不思議な方法で語られます。聖書と聖書の説き明かし(今、私がしていることです)これを通して、一人ひとりの心に、息を吹きかけるように語るのです。誰かを大切にし、尊ぼうと思うなら、私たちはその人の声に耳を傾けます。同じように神さまを大切にし、礼拝しようと思うなら、神の声に耳を傾けるのです。人間の言葉は、頭で理解するものでしょうが、神のことばは心で受け止めるものです。(続きは音声でお聞きください)
180415_1_人生に効く!イースターの知恵_ヨハネの福音書21章1-19節_原牧師_宣教.mp3
礼拝宣教ガイド(レジメ)はこちらからどうぞ。
主日礼拝宣教ガイド 20180415_人生に効く!イースターの知恵_ヨハネの福音書21章1節~19節.pdf