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東京での暮らしはシェアハウス・バイト・プログラミングスクールで始まりました。
お金はないし、生活は苦しかったですが
不思議と不安や悲哀はありませんでした。
そして、就職が決まり
それらの生活は変わっていきます。
憧れた東京での暮らしは
僕が移住をする理由にもなりました。
今日はそんなお話。
生まれも育ちも鹿児島の僕にとって
「東京」にどれほど憧れがあったでしょうか。
今はその憧れた東京から離れ、生活していますが
東京へは、小さい頃から様々な思いがずっとあります。
地方出身者にはありがちな話かもしれません。
今日はそんなお話。
僕の祖父は90代中盤です。
ずっーと健康で畑と鶏の世話を
楽しむんだと思っていたじいちゃんもついに入院しました。
自分自身と家族と友達の健康に思いを馳せる機会となりました。
今日はそんなお話。
最近、ようやく仕事を始めました。
個人事業主だとまだまだ仕事がないので
当面はアルバイトを掛け持ちしようと考えています。
掛け持ちすることの良さを改めて感じつつ
それぞれの仕事を始めて思ったことについて
話していきます!
古民家移住でしてみたかったことの一つに薪ストーブがあります!
薪ストーブがまだ付けてもいないのにも関わらず
薪だけは大量にあります。
我が家で余った薪から始まる楽しいコミュニティ。
今日はそんなお話。
移住をして、新しい事業を始めることにしました。
名刺を作ったり、HPを作ったり
チラシも配ってみました。
やってみたかったけど、したことがなかったことが今ようやく出来ています。
自分のやりたいことをやりながら生活したい。
でも収入も大事。
そんなお話。
僕の出身は奄美大島という鹿児島県にある島です。
育ちは鹿児島市内になりますが
小学生までは毎年夏に祖母の家に帰っていました。
そこで過ごした日々は今の僕にとても大きな影響を及ぼしています。
今日は大好きな奄美と祖母のお話。
僕には嫌いな言葉や受け入れ難い言葉があります。
それがなぜ生まれるんだろうと考えてみました。
そうして
改めて田舎移住して良かったなと思った一方
やっぱり筋肉が大事だという極めて脳筋的な結末になりました。
今日はそんなお話。
色んな職場での色んな世代の人たちと関わる中で
仕事と生き方について考えさせられることが多々ありました。
田舎移住はそんな中で生まれてきた決断でもあります。
こちらにきたことで、自分を支えるたくさんの柱が失われ、そして増えました。
これからどんな柱が増えるのか?
そんなお話。
移住の大きな野望であった「家の隣で畑をする!」
がついに始動しました!
とても嬉しいですが、これからは可愛い野菜たちを狙う獣たちとの戦いが始まりそうです。
リビングから見える畑を見ながらニヤニヤする日々です。
今回はそんなお話。
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