大阪のシンボルとして親しまれている展望塔・通天閣。周辺の新世界エリアは、名物の串カツ店などが立ち並び、コテコテの大阪が満喫できる場所です。展望台に鎮座するビリケン像は、『ビリケンさん』として市民に親しまれてきました。ビリケンは大阪誕生の印象ですが、実はアメリカ生まれだというのはご存知でしょうか?
・通天閣デートを頻繁にしていたセバスチャン高木(3:07)
・ビリケンさんは大阪出身の神様じゃなかった(7:04)
・『風とともに去りぬ』で有名なヴィヴィアン・リーの代表作『哀愁』にも登場する(9:32)
・初代通天閣はエッフェル塔をイメージしたものだった!?(11:11)
・大阪・新世界のグルメが銀座でも食べられる!「梵」(15:15)