東京でウェブライター&編集者として活動される小松さん。
自らのアイデンティティとしての地元高知の存在がある。
しかし「グリーンリカバリー」という言葉初めて知ったなあ。
東日本の震災のとき以来、多くの人が、ずっと考えていると思うし
有川さんだったり、加藤千晴さんだったり、半田くんだったり、
桑田さんだっり、奥田くんだったりすると思うのだけれど
再び経済一直線に舵を切ったのは大きかったなとあらためて思う。
いよいよ東京の仕事してる場合じゃないと思ってしまった。
小松さんは、マクロな視点とミクロなアクションの大事さを知っている
マクロとミクロを行き来することから逃げちゃいけない。
地方と都会的思考を近づけることに現在は興味があって
地方で暮らす人たちほどその概念がなかったりするから
マスメディアから届ける努力もしなきゃいけないなと思う。
僕たちがやんなきゃいけないことは巨大すぎて途方に暮れそうになる。
でもだからこそ、りスクールのようなコミュニティがあるのだと