RISKYな世の中をどう生きるか。その指針を磨く環境は意外にも、僕たちにとって身近な「SNS」ってやつなのかもしれませんね。
BSノブロック物産展/運良くチケット取れたので/行ってきます/限定グッズ/最終日なのでほとんど残ってないだろうな/それでもいいと/好きなコンテンツのイベントに行ける/それ自体に価値を見出して/楽しんできたいです/GEZANマヒト氏/性加害はクソ/一方で/性問題について今一度考えようというムーブメント/これは至極真っ当だし批判される意味がわからん/そもそもあのステートメントに関して/被害者側ともやり取りをした結果/「オトナの落とし所」としての側面が強いのではと/邪推してます/そういう意味でも/親交のあるミュージシャン達の引用RT等でのステートメントに対して思うのは/「お仲間」が/マヒト氏の擁護のためにやっているのでは無く/マヒト氏のステートメントを受けて/友人として/音楽業界を支える一派として/責任感と使命感を持った前のめりな行動を取った/それだけの事では?/ただあの文章だと「擁護」とも取られかねないと思ったけどね/そこで/テキストではなく/血の通った音声/動画での/発信なんじゃないでしょうか/安全圏から石を投げている連中は/論外/被害者の方々以外はどう転んでも対岸の火事なんだから/それを教訓にして周りの人を幸せにすると/そういうムーブメントをとってみては?と感じます/サンリオピューロランドに行って/パレードとショーを見て/エンタメとは何かという答えにも辿り着きました/「俺にとっての」という枕詞をエピソード内でお伝え忘れてしまったので付け加えますが/「多幸感」/「取り繕わず原始的に感情に訴えかけてくる」/「誰かを貶める事で生まれるものでは心の底から笑えない」/大きくこの3軸であるなと感じました/そうでないものも好きだし摂取するけど/自分のアウトプットではやらない/この3軸でもって今後もエンタメ道を邁進するのです/思いやりと余裕/それがこのディストピアと化した世の中を/涼しい顔で渡り抜く術だと/信じてやみません