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FAQs about サンテレビ:How many episodes does サンテレビ have?The podcast currently has 7,508 episodes available.
January 08, 2024商売繁盛の神様「えべっさん」の総本社・西宮神社で特大マグロの奉納式 9日から「十日えびす」 10日には「福男選び」商売繁盛の神様「えべっさん」の総本社・西宮神社で特大マグロの奉納式 9日から「十日えびす」 10日には「福男選び」。 商売繁盛の神様「えべっさん」の総本社・西宮神社では、9日から始まる「十日えびす」を前に、商売繁盛を願う特大のマグロが奉納されました。 午前9時半ごろ、西宮神社に特大のマグロがトラックで運び込まれました。 マグロの奉納は1970年から続く恒例行事で、地元の漁業関係者が商売繁盛や大漁を願い、毎年行っています。...more1minPlay
January 08, 2024兵庫陶芸美術館で「令和の新収蔵品展」 令和に収集された作品を約130点展示 丹波篠山市兵庫陶芸美術館で「令和の新収蔵品展」 令和に収集された作品を約130点展示 丹波篠山市。 丹波篠山市の兵庫陶芸美術館では、令和に入ってから収蔵された作品を展示する企画展が開かれています。 縄文土器から近現代の作品まで、様々な陶芸品を収集している丹波篠山市の兵庫陶芸美術館では「令和の新収蔵品展」が開かれています。 美術館では、現在3200点を超える作品を所蔵していますが、このうち900点ほどは令和に入ってから収集されました。...more1minPlay
January 07, 2024顔に墨塗り嫉妬深い神様の元へ 香美町香住区の伝統行事「山の神」顔に墨塗り嫉妬深い神様の元へ 香美町香住区の伝統行事「山の神」。 兵庫県香美町では、1年の平穏を願い、顔に墨を塗った子どもたちが山の神にお供え物を届ける伝統行事が行われました。 香美町香住区沖浦で室町時代に始まったとされる伝統行事「山の神」は、去年、県の無形民俗文化財にも指定されました。 沖浦の山の神は嫉妬深い女神と言われ、きれいな顔を見ると怒ってしまうため、墨で顔を汚した男の子だけがお供え物を届けることができます。 ことしは幼稚園児から中学生まで15人が参加し、元気よく掛け声をあげながら山へと向かいます。...more1minPlay
January 07, 2024阪神淡路大震災からまもなく29年 追悼行事に向け大学生らが紙灯籠作成阪神淡路大震災からまもなく29年 追悼行事に向け大学生らが紙灯籠作成。 阪神淡路大震災からまもなく29年となるのを前に、神戸の大学生らが今月17日の追悼行事で並べる紙灯籠を作成しました。 紙灯籠を作ったのは、震災の経験を次の世代へ語り継ぐ団体「1.17希望の架け橋」に所属する大学生らおよそ20人です。 毎年1月17日の朝に神戸の東遊園地で営まれる「1.17のつどい」では、紙や竹で作った灯籠に火をともし、犠牲者の冥福を祈ります。 学生らは、「伝える」「大切な命」などそれぞれの思いや、兵庫や福島などの学校から寄せられたメッセージが書かれたおよそ3000個の紙灯籠を作成しました。...more1minPlay
January 07, 2024能登半島地震の被災地支援へ 神戸市が対策本部設置能登半島地震の被災地支援へ 神戸市が対策本部設置。 能登半島地震の被災地を支援するため、神戸市が対策本部を立ち上げました。 神戸市が設置した「被災地支援対策本部」の初会合には、本部長の久元市長や関係部局の担当者が出席しました。 関西広域連合での協議で、神戸市は石川県珠洲市を重点的に支援することが決まっていて、会議の中では、珠洲市の被災状況が報告されました。...more1minPlay
January 06, 2024能登半島地震の被災地支援 学生ボランティアが募金呼び掛け能登半島地震の被災地支援 学生ボランティアが募金呼び掛け。 能登半島地震の被災地を支援するため、神戸のボランティアグループに所属する大学生たちが市内で募金を呼び掛けました。 JR神戸駅前で募金を呼び掛けたのはNPO法人「CODE海外災害援助市民センター」の学生ボランティアたちです。 「CODE」では、2007年に発生した能登半島地震で、石川県七尾市を支援したことからつながりができ、支援を続けてきました。...more1minPlay
January 06, 2024阪神淡路大震災の風化を防ぐ 神戸で「防災ウォーク備(そなえ)」阪神淡路大震災の風化を防ぐ 神戸で「防災ウォーク備(そなえ)」。 阪神淡路大震災から間もなく29年となるのを前に、神戸の街を歩きながら防災意識を高めるための催しが実施されました。 神戸市中央区のみなとのもり公園では、家族連れら約200人が集まり、災害時の避難に役立つ歩き方を学びました。 この「防災ウォーク備(そなえ)」は、震災の風化を防ごうと、兵庫県などでつくる「ひょうご安全の日推進県民会議」が日本ウオーキング協会と連携し、実施したもので去年に続き、2回目となります。...more1minPlay
January 06, 20241月6日は「小寒」の日 市川町の寺で寒水行1月6日は「小寒」の日 市川町の寺で寒水行。 1月6日は寒さが最も厳しい時期に入るとされる「小寒」の日です。 兵庫県市川町の寺で水を浴びて心身を清める「寒水行」が始まりました。 早朝の午前5時。 市川町の延寿寺では、毎年、冬の寒さが本格化する二十四節気の「小寒」の日から約1カ月間、家内安全などを祈りながら、冷たい水を浴びて心身を清める寒水行が行われています。...more1minPlay
January 06, 2024阪神淡路大震災29年を前に 神戸で追悼行事の準備が進む阪神淡路大震災29年を前に 神戸で追悼行事の準備が進む。 1月17日で阪神淡路大震災から29年を迎えるのを前に、神戸では、追悼行事の準備が進められています。 兵庫県神戸市北区の「あいな里山公園」では、黙とうが捧げられたあと、1月17日に東遊園地で開かれる震災の追悼行事「1.17のつどい」で並べられる竹灯籠作りが始まりました。 園内から切り出された25本の竹を40から60センチの長さに切り分け、斜めに切りそろえた上で、それぞれ、思い思いの言葉や文字を書き入れていきます。...more1minPlay
January 05, 2024兵庫県と神戸市が石川県珠洲市に職員派遣 支援本部設置し被災地のニーズ把握へ兵庫県と神戸市が石川県珠洲市に職員派遣 支援本部設置し被災地のニーズ把握へ。 兵庫県は、能登半島地震の被災地を、県内の自治体が一体となって支援するための本部を設置しました。 兵庫県が設置した能登半島地震の支援本部は、斎藤知事を本部長に、阪神淡路大震災の経験や教訓などを生かし、被災地のニーズに寄り添う支援を目指します。 能登半島地震の被災地支援について、関西広域連合は、1月4日、府県ごとに支援を担当する被災地を割り当てる「カウンターパート方式」を採用し、兵庫県と神戸市は石川県珠洲市を担当します。...more1minPlay
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