
Sign up to save your podcasts
Or


トラック業界のイベントに参加した翌日は、仲間たちとのグルメキャンプへ。
忙しい毎日の中でも、やりたいことを楽しむ山本社長。
タコス作りやキャンプ道具の話から、もう一人自分が欲しいという願望まで。
仕事とプライベートの両方を楽しむ日々について語ります。
社員が自主的に用意した差し入れ、誰にも言われず飾られたクリスマスツリー、いつもきれいな会社の花壇。
山本社長が思わず嬉しくなった出来事を振り返ります。
大きな成果や特別な報告ではなく、何気ない気遣いや行動にこそ感じる喜び。
普段とは少し違う、心温まるエピソードをお届けします。
頭の中に浮かんだことを、次から次へと話してしまう。
話しながら考えを整理し、気づけば会議でもほとんど自分が喋っている。
自らを「暴走列車」と認めつつ、話すことと聞くこと、社員とのコミュニケーションについて考えます。
「何のために働くんですか?」
若い頃に出会った二人から投げかけられた言葉は、今でも強く残っています。
お金のためでも、好きなことのためでもいい。いろいろな人から影響を受けながら見つけてきた、自分なりの働く理由を語ります。
学生時代に大会へ出場するほど夢中になったスキーや、子どもの頃から家族で楽しんできたキャンプ。自分で道具を揃えてからは、ソロキャンプにもハマりました。
テントや椅子などキャンプ道具のこだわりから、キャンプ場での過ごし方まで、気づけば話が止まらず...
普段、会社ではなかなか話すことのない私の「好きなこと」をゆるくお話ししています。
期限に間に合わなかった。忘れていた。そんな失敗は誰にでもあります。
大切なのは、できなかった理由を並べることではなく、ここからどう巻き返すのか。
失敗した時にこそ見える、仕事への向き合い方と「挽回力」について語ります。
今回は、15年ぶりに帯広に拠点を再開した理由についてお話しします。
電話やメールで仕事ができる時代だからこそ、改めて感じた「商売は人と人」ということ。
先代や先輩たちが築いてきた人とのつながりを、次の世代にもどうつないでいくのか。
帯広拠点の再開に込めた思いを語ります。
「うるさい」「しつこい」「すぐ怒る」。社員から見た私は、もしかするとそんな社長なのかもしれません。
でも、なぜ自分はこんなに怒ってしまうんだろう。
伝えたいのに伝わらない。大事なことだからこそ、つい長く、しつこくなってしまう。今回は、社員から見た自分を想像しながら、私自身の伝え方や怒りとの向き合い方について振り返ります。
仕事中の姿だけでは伝わらない、社長としての迷いや社員への思い、会社を良くしたい理由。
さらに、なぜ多くの社外活動を引き受けているのか。
創業130年を超える小樽倉庫を率いる山本みゆきがこれまで表に出してこなかった本音を語ります。
【お便りはこちらから】
https://x.gd/r2u0e
創業130年を超える小樽倉庫の代表、山本みゆきが、仕事や社員への思い、日々感じていることなど、普段の業務だけでは伝わらない“社長の素顔”をざっくばらんに語る番組。
毎週月曜あさ6時更新
<メインMC>
山本みゆき(やまもと・みゆき)小樽倉庫株式会社 第6代社長。
1973年小樽市生まれ。札幌大谷短期大学美術科を卒業後、冬はスキー教師、夏は観光地の物販店で販売員パートなど「季節労働者」として20代の大半を過ごす。28歳で小樽倉庫に入社、経理部~総務部~取締役副社長兼総務部長を経て2019年に代表取締役社長に就任。
好きな言葉は「骨は折れてなんぼ」「笑う門には福来る」
<サブMC>
二宮翔平(にのみや・しょうへい)
リクライブ編集長。1991年福島県生まれ。大学を卒業後、デザイン事務所、ブランディング会社でクリエイティブディレクターとして経験した後、2020年からリクライブの立ち上げる。採用・広報に特化したインタビュー動画・音声・Webメディア制作を手掛け、累計5,000本以上の採用コンテンツ企画に携わる。現在は20番組以上のポッドキャストのMCも務める。
From the publisher's feed