昭和のサブカル雑誌「ビックリハウス」特集、ついにラスト!
昭和から平成、そして次の元号になろうとも、「幸せはセコくていい」「お金がなくても人は楽しめる」そんなビックリハウスのコンセプトは、現代人にとって変わらぬ大切な事ではないでしょうか。
前回までにご紹介した人々に加え、大槻ケンヂ氏、渡辺いっけい氏、デーモン小暮氏らも、かつて「ハウサー」と呼ばれたビックリハウスの読者でした。例え雑誌は無くなっても、スピリットは脈々と受け継がれています―
ビックリハウスよ永遠なれ!
#大槻ケンヂ,#渡辺いっけい,#デーモン小暮,# 榎本了壱, #高橋章子
■「ビックリハウス」(パルコ出版)Wikipedia
■「ビックリハウス 驚愕(びっくり)大全」(NTT出版)紀伊国屋ページ
次回更新は4月1日(月)予定。お楽しみに!
【3/27追加】次回予告ムービーUpdate!