ポッドキャストを聞きながら畑を耕すと捗る
落語を聞くようになった奏汰に先輩マウントするまりりん
桂二葉の子別れがすごかったはなし
まりりんが生まれたころは戦後で、昭和のはじめは江戸時代だった
音楽家の自己紹介の重要性と西川きよしは偉い
奏汰のアコギ弾き語りしか勝たん説
その系統の声や顔が売れてくれるとそれに似てるひとたちも助かってかわいいになるよね
まりりんは玉置浩二をがんばってよけている
奏汰のカバー論とまりりんはカバーをやるべき
奏汰には
ヤマサクついに!センまつりのラスト曲が「また逢う日まで」だった顛末
奏汰にはファンがいない論 前編