ドラムの椅子は時代で高くなって身体にいい。
自分なりのかっこよさとスタイルを求めた奏汰はスティービーになるためにメガネを外した。
まりりんはブルーライトに苦しめられてる。
野菜を食べるときはテレビを消して欲しい。
視覚で削がれる話とかわいくない音楽かの凄さを押し付けるまりりん。
まりりんはライブ中、一言も喋らないでいたらどうか?
知らないやつの知らない曲なんて誰も聞かない説と、音楽を信じる気持ち。
新曲を嫌うファンのひとのこと。
静岡人石野卓球に親近感の奏汰。
静岡のひと特有のスカしとスカさない強さを。
など。
山作戰として25周年を迎えた高山 真徳が、10年来の付き合いのある神戸奏汰をアシスタントに迎えて真面目に不真面目に語らうポッドキャスト。
毎週土曜、言葉のなる方へ。
ププッピドゥーな話まで、あんなことやこんなこと、聴けば聞くほど、音が楽しみになる。
山作戰25周年記念企画2合目