CVCは自ら新規事業立ち上げるべき?今回は我々が協業・投資に加えて、新規事業を立ち上げた経緯と意義を話しました!
(00:00) オープニング — CVCは何を目指すべきか
(01:00) 協業から始まり投資機能を持つまで
(03:20) 三刀流 — CVC自らの事業を立ち上げ
(05:35) 投資と協業で得た市場の肌感とインサイト
(10:20) スタートアップ由来のスピード感と意識の変化
(12:55) 仮説 — CVCは事業立ち上げに有利なポジション
(14:45) 協業→投資→事業 — 経験の順序が視点を育てた
(20:15) 結論 — 協業も投資も手段、ゴールは事業成長
Takeaways
- CVCは協業と投資だけでなく自ら事業を立ち上げるべき
- 新規事業の成功には迅速な行動と深い理解が必要
- 市場の動向を常に把握し、柔軟に戦略を変えることが重要
- 投資は未来の成長を見据えた戦略的な手段である
- CVCの進化は、協業と投資と事業立ち上げの3本柱で進めるべきだ