
Sign up to save your podcasts
Or


「LOVE相談」ラバーな乗組員を迎えて、お気に入りのエピソードについてあれこれ語り合う番外編「LOVE相談の放課後」。ゲストに乗組員のみちこと田口を迎えて、書籍『すべての悩みは武器になる』について語ります。親が子どもにできる恋愛教育や同世代の恋愛の話、そしてやっぱり「妖怪のせいだよね」の話は欠かせません。
「LOVE相談」を聴いたり読んだりしたLOVE相談ラバーな乗組員を迎えて、お気に入りの話や放送回についてあれこれ語り合う番外編「LOVE相談の放課後」をお届け。ゲストは乗組員のメロンと新井です。蛇口の開け閉め、定番の八つ裂き、妖怪1円玉拾い‥‥これまでの神回をたっぷり振り返ります。
『LOVE相談』セカンド・シーズン、最終回は「セフレ」にまつわる相談です。何年も続く関係を終えることができない、という相談に真剣に答える水野さんと岸田さん。揺れ動く自分をきちんと捉えられるのは、「誠実パワー」だとふたりは話します。自分の中にある一番の誠実さをつかんで、人と人との関係を最優先にする。そのためには、LOVEの総量を高めていこう!という、愛のある最終回となっています。
セカンド・シーズンにも、たくさんのおたよりを寄せていただきありがとうございました。おふたりへのメッセージもお待ちしています。またまた、会う日まで~!
またまた、マッチングアプリでの恋愛の相談です。趣味が合い、デートも楽しく、いい感じな“はず”だったのに突然連絡が途絶えてしまった。そんなとき、ふたりはどう乗り越えるのか?「女性はすぐロックオンしがち」「リッツカールトンのような自動的にやさしくできる男がいる」など、今回も名言だらけです。「絶望を自ら演じる」という岸田さんの失恋の乗り越え方も参考にどうぞ。
恋愛や婚活の主流となった、マッチングアプリ。相談をくださったのは、恋愛経験がほぼゼロだったところからマッチングアプリで20人とデートをしてきたというツワモノ。経験が浅い中で出会ったクズ男との恋愛について、水野さんと岸田さんが「はじめての冒険だから楽しいだけ」と一刀両断。クズ男の見極め方も教えてくれました。相談は「クズ男との恋愛」です。
*本放送は、秋頃に収録したものになります。近況ではない近況になり、恐れ入ります。
「これは“弟子”あるあるですね」と水野さん。『LOVE理論』を愛読している読者の童貞ムーブをどうレベルアップさせるのか。相手に「キモイ」と思われてしまう前に、どうしようもない自分も愛したくなるような、磨けば光る術をふたりが伝授します。想定されるシチュエーションを加味した、ミニドラマも必聴です。相談は「好きな女性へのアプローチ方法」です。
人と人はわかりあえない生きもの。だけれど、あきらめとゆずれない気持ちを行ったり来たりするのがLOVE相談です。「他人は変わらない。変えられるのは自分だけ」という名言を鵜呑みにして気持ちを放置したら、「憎悪しか残らない」とふたり。どれだけ相性が合う人とも生じる“ズレ”、そこから何を得て物語をつむぐのか、小さな違和感も逃さずやり合おうとするふたりのエピソードが満載です。相談は「彼氏への違和感」です。
LOVE相談、セカンドシーズン・スタート!今週から恋愛の悩みにお答えします。誰しも、恋愛における“癖”があるはず。良くないとわかっていても逃れられなかったり、社会的に認められないことだったりして、後ろめたく思う気持ちをどうしたらいいのか。「自分を深く掘って、知っていくしかない」とふたりがその経験を話してくれました。水野さんのおすすめは、言えないことをChatGPTに聞くこと。岸田さんのおすすめは、東北の温泉です。相談内容は「シングルの恋愛」です。
岸田奈美さん、結婚おめでとうございます!先週、#岸田奈美結婚式というハッシュタグで結婚式の様子が実況中継されるという、聞いたことのない盛り上がりをみせた岸田さんの挙式。結婚するにあたって難しさを感じているというのが、「結婚報告」についてです。公式の文章を、おもしろくできるのか。紅白でおもしろいことを言えるのか。文章を生業にしているからこその葛藤が垣間見える第26回です。書籍の感想もお待ちしています!
書籍『すべての悩みは武器になる
~水野敬也と岸田奈美のLOVE相談~』の発売を記念して、
期間限定のセカンドシーズンがスタート!「書籍はまるで傍聴記録のようだった‥‥」と自分たちの会話の反省からはじまったふたり。本づくりについて、貴重な作家の本気の赤入れトークにはじまり、丁寧すぎる注釈やお気に入り箇所のことも。そして、放送は通常通り「エピソードトーク」へ。水野さんの「ひとりでバーに行った」話は、LOVEにつながるような、つながらないような。変わらず、なにかと戦い続ける水野さんに、元気をもらいます。岸田さんから水野さんへの謝罪も、円満に解決しました。
From the publisher's feed