
Sign up to save your podcasts
Or


今回からは久々に中田先生に聞く『幕末の近代海戦』についてです。
主な内容としては
・幕末の変革と大政奉還の歴史的背景
・大政奉還の意味
・函館への逃走と旧幕府軍の艦隊
・宮古湾海戦に至るまで
近代日本へと移行していく中での旧幕府と新政府の海を舞台とした戦いについて7回シリーズでお送りします。
このポッドキャストは、海や川に沈んだ歴史だけでなく、私たちの暮らしと水辺がどう繋がってきたのか、その深い世界をのぞいていく番組です。
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けしています。
元たつの市埋蔵文化財センター館長の義則敏彦さんの最終回になります。
今回は義則さんの水中遺跡に関する質問や疑問に思ったことから始まり、いま見れる水中文化遺産の話や、今後あってほしい形など話をしています。
義則さんの見つけられた遺構をサポートしています。
「播磨越部城山城顕彰会入会申込フォーム」
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScBIR8dA5vOlaIvwhPUX0oCY-XHn5KQIQWj7Jtv2CrWz8Nb1A/viewform?usp=header
月刊のつもりで始めていましたが、最近忙しくて不定期になっております。
海や川に沈んだ歴史だけでなく、私たちの暮らしと水辺がどう繋がってきたのか、その深い世界をのぞいていく番組です。
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けします。
次回の配信予定は10月25日日曜日19時になります。
前回は室津が陸軍の秘密兵器・特攻艇「マルレ」の試作・実験を行う試験場だったお話でした。
今回はその室津は古くからの港で、海岸・海域における遺物についての話になります。
室津は摂播五泊と言われ、奈良時代に行基が開いた港です。
そこにある海上がりの遺物についてお話です。
話の中に出てきた唐荷島を記録したYouTubeがありますので、貼っておきます。
https://youtu.be/g4WrDZ_-DM8
海や川に沈んだ歴史だけでなく、私たちの暮らしと水辺がどう繋がってきたのか、その深い世界をのぞいていく番組です。
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けします。
今回からいよいよたつの市の「水中文化遺産」についての話です。
たつの市室津で行われていた、陸軍の秘密兵器について詳しく教えていただいています。
海や川に沈んだ歴史だけでなく、私たちの暮らしと水辺がどう繋がってきたのか、その深い世界をのぞいていく番組です。
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けします。
元たつの市埋蔵文化財センター館長の義則敏彦さんの3回目です。
古代と中世の山城、城山城の遺跡の見学会の事や、国史跡指定に向けた現状と課題についてのお話です。
「国史跡になるには市民の応援が無いといけない。市民から市長や行政に向けて陳情していかなくてはいけない。」という事が大切になってきます。
そんな城山城はどんなものか、もう少し詳しく知りたいという方は「城山城新聞」をご覧になっていただければと思います。
城山城新聞はフェイスブックに公開しててますので検索してみてください。
また「播磨越部城山城顕彰会入会申込フォーム」を作っていますので、ポッドキャストの説明文にも貼っておきます。
登録いただいただけた方にも城山城新聞を無料でお配りしております。
月刊のつもりで始めていましたが、最近忙しくて不定期になっております。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScBIR8dA5vOlaIvwhPUX0oCY-XHn5KQIQWj7Jtv2CrWz8Nb1A/viewform?usp=header
海や川に沈んだ歴史だけでなく、私たちの暮らしと水辺がどう繋がってきたのか、その深い世界をのぞいていく番組です。
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けします。
前回に引き続き、元たつの市埋蔵文化財センター館長をされてました、義則敏彦さんをお迎えしてお送りしていきます。
学芸員として調査や展示をされていく上で、いろいろな方と関りを持たれるスタイルの紹介や、新宮町で行われていた埋蔵文化財調査のプロセスについてお話頂いています。
海や川に沈んだ歴史だけでなく、私たちの暮らしと水辺がどう繋がってきたのか、その深い世界をのぞいていく番組です。
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けします。
今回からのゲストは、元たつの市埋蔵文化財センター館長をされてました、義則敏彦さんをお迎えしてお送りしていきます。
市の学芸員として文化財や考古学に関わられてきた経験や、日本古代史に関わる大発見をされてる方です。
第1回目は義則さんの学芸員として携わってこられた仕事や、遺物・遺構が指定文化財になっていく流れの解説などお話頂きます。
海や川に沈んだ歴史だけでなく、私たちの暮らしと水辺がどう繋がってきたのか、その深い世界をのぞいていく番組です。
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けします。
全8回にわたってお届けしてきた、佐々木ランディ先生の最終回です。
国際紛争にもなりかねない危機を乗り越え、法律・考古学・市民を一つの大きな屋根で包み込む「水中文化遺産学」の未来へのグランドデザインとはいったいどんなものなのか!
2026年2月9日にランディ先生が本を出されています。「水中遺跡はそこにある」ちくまプリマー新書。1,320円(税込)
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けしてます。
#水中考古学 #考古学 #水中 #文化遺産
引き続き、日本の水中考古学を牽引する第一人者、帝京大学文化財研究所の佐々木ランディ先生をお迎えしてお送りします。
誰にも気づかれずに遺跡が壊されていく危機。
文化庁、水産庁、海上保安庁などの「縦割りの壁」。
そして「海の遺跡はお金がかかるから業者が大変」という世間の誤解!
なんだか悩ましい日本政府のありかたが問う回になってます。
2026年2月9日にランディ先生が本を出されています。「水中遺跡はそこにある」ちくまプリマー新書。1,320円(税込)
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けしてます。
#水中考古学 #考古学 #水中 #文化遺産
引き続き、日本の水中考古学を牽引する第一人者、帝京大学文化財研究所の佐々木ランディ先生をお迎えしてお送りします。
今回も、現在進行形である熱いフィールドワークの話からになります。
また、今後「水中考古学」について聞いたら、これまでの認識を180度ひっくり返す衝撃の真髄が!
2026年2月9日にランディ先生が本を出されています。「水中遺跡はそこにある」ちくまプリマー新書。1,320円(税込)
雑食系クリエイター「ドウノヨシノブ」と、神戸大学大学院海事科学研究科の「中田達也」が、あーちゃらこーちゃらしゃべりながら、水中文化遺産の魅力をお届けしてます。
#水中考古学 #考古学 #水中 #文化遺産
From the publisher's feed