【昭和を知るR50向けです】特殊な家庭で育った私の、駅前食堂のまつわる想い出です。世の中が白か黒、右か左、善か悪dとことん潰し合う時代において、私の昭和は、白と黒が、右と左が、善と悪が、もっと複雑に絡み合ってたように思います。良いか悪いかはそのときどきの細かな状況で変わって来る無常感と普遍的なものの間でぼわっと世の中の矛盾に気づき悩みはじめた時期でした。🕓冒頭は、近況と終活について🕑6分過ぎから本題エピソードです。🔴➡youtubeチャンネル『それでも私が書く理由 私の昭和 奏鳴曲』というチャンネルと連携しています。