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  • #9「PHP脆弱性問題から考える--AI時代のセキュリティ(ゲスト:けんすう <アル代表取締役>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    頼れるAIが、攻撃の入口になってしまうとしたら・・。

    今回は、けんすうこと古川健介さんを迎え、「AI時代のセキュリティ」を考えます。

    PHPの脆弱性をめぐる話題を入口に、AIによって加速する攻撃と防御の競争、APIキーが狙われるリスク、バイブコーディングと大手SaaSそれぞれの課題を掘り下げます。

    また、盛り上がるAIパーソナルアシスタントはどこまで安全か、AIの記憶を汚染する「メモリーポイズニング」、ピッチ資料に隠された評価の誘導まで、具体例を交えて議論します。

    さらに、OpenAIの社内スパイ問題から、人間や物理的な侵入を通じた情報漏洩にも目を向けます。

    AIを活用しながら、何を守り、何を持たないと決めるのか。


    00:00 テーマは「AI時代のセキュリティ」

    00:53 PHPの脆弱性——なぜテック業界の外まで話題は広がったのか

    04:01 AIが加速させる、攻撃と防御のいたちごっこ

    06:16 次に狙われるのはAPIキー? 計算資源を奪われるリスク

    08:40 バイブコーディングと大手SaaS、どちらが安全なのか

    11:30 個人情報は持たない方がいい? AI活用とデータ保管のジレンマ

    13:21 弱点は人間? 物理的な侵入と罠

    15:06 MetaのMuseといった、AIエージェントに権限を渡すリスク

    18:33 Stripeとの会話で見えてきた、無料トライアルの不正利用

    19:49 AIの記憶に毒を入れる「メモリーポイズニング」

    21:19 ピッチ資料・履歴書に隠された、AIへの指示

    24:19 OpenAIのスパイ問題と、社内情報の守り方

    26:11 最後は紙のメモ? AI時代の情報との付き合い方


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    ゲスト:けんすう(古川健介) ⁠https://x.com/kensuu

    アル株式会社 https://alu.co.jp/

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    【SIDE QUEST】

    ニュースレター「Slow Times」発行人で、ポッドキャスト番組「Off Topic」「Cereal Talk」などの活躍でも知られる宮武徹郎が、今アメリカで起きているリアルな消費トレンド、テック、カルチャー、政治などの最前線を解説します。

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    31 min
  • #8「AIの次は、体を持つロボットへ——生活データをめぐる争奪戦(ゲスト:narumi<ウェブ編集者・『ドングリFM』>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    ロボットは、本当に「人型」である必要があるのか。

    今回は、アメリカで投資が加速する「人型ロボット」がテーマ。

    Figure、1X、Teslaなどの動向や、家庭に迎えたいロボットの形を考えます。

    さらに、開発の鍵を握る「動作データ」の争奪戦へ。

    無料の掃除や料理と引き換えに集められる生活の記録、VRを使った遠隔操作、そして日本の「おもてなし」が持つ可能性。

    家事や仕事をロボットに任せた先に、私たちの喜びや役割はどう変わるのでしょうか。


    00:00 テーマは「人型ロボット」

    01:47 投資が加速する市場——Figure、1X、Tesla

    03:47 LAのTesla Dinerとポップコーンを渡すロボット

    05:45 中国のロボット競技と、テック企業の参入

    06:34 そもそも、ロボットは「人型」である必要がある?

    09:21 人間の体は最適解?

    11:48 Uber共同創業者トラビス・カラニックの「パンケーキ1,000個」の例

    12:57 人間らしさは形だけではない——性格を持つランプ型ロボット

    14:12 家庭への普及を阻む「動作データ不足」

    15:35 日常の作業が学習素材に——データ収集という仕事

    17:34 無料の掃除・料理と引き換えに集める生活データ

    19:07 日本の「おもてなしデータ」に価値はあるか

    21:00 VRと遠隔操作でロボットに動きを教える

    23:24 ロボット用の服から広告まで——広がる周辺ビジネス

    24:48 便利になることと、幸せになることは同じ?


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    29 min
  • #7「銭湯、ガチャ、抹茶ラテ──アメリカのトレンドに、日本の「日常」が入り込んでいる?(ゲスト:narumi<ウェブ編集者・『ドングリFM』>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    今回は、宮武徹郎のニューヨーク&サンフランシスコ出張を振り返ります。

    日本の銭湯を意識したバスハウス、あらゆる食品に広がるプロテイン、トム・サックスによるシャネルへのオマージュ、若い女性が列をつくるファッションブランド「PARKE」。さらに、Spotify共同創業者ダニエル・エクが手がける「Neko Health」、ポケモンカードやブラインドボックスに熱中するコレクタブル文化まで。


    日本文化が海外に広がるとき、そのまま受け入れられるものと、現地に合わせて姿を変えるもの。

    その違いから、次のビジネスのヒントを探ります。


    00:00 US出張の振り返り

    00:49 ニューヨークで広がるバスハウスと日本の銭湯文化

    04:00 プロテインブーム──パスタもマカロニチーズも高タンパクに

    06:53 トム・サックスがつくる「シャネル」の世界

    09:36 若い女性が行列をつくる「PARKE」のポップアップ

    11:11 Spotify共同創業者が手がける「Neko Health」

    13:29 ポケモンカード、キャラクターグッズ——熱を帯びるコレクタブル文化

    15:43 コスメまでガチャに──ブラインドボックスとTargetの売り場

    16:54 銭湯、抹茶、お香──日本文化のビジネスチャンス

    19:25 次回のアメリカ訪問


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    22 min
  • #6「答えるAIから、先回りするAIへ──AIパーソナルアシスタントが変える暮らしとビジネス(ゲスト:narumi<ウェブ編集者・『ドングリFM』>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    今回は、InstinctやMetaのMuseなど、アメリカで話題のAIパーソナルアシスタントを取り上げます。

    レストランの予約、ホテルの取り直し、予定調整、料金交渉まで。

    「答えるAI」から「先回りするAI」へ、その変化は暮らしやビジネスに何をもたらすのでしょうか。

    AIパーソナルアシスタントの具体的な使い道から、クレジットカードや個人情報を預ける不安、日常に定着するための条件まで。

    アメリカのトレンドから、少し先の未来を探ります。


    00:00 シリコンバレーのホットトピック「AIパーソナルアシスタント」

    00:56 ChatGPT・Claudeと、AIパーソナルアシスタントの違い

    03:24 二大勢力「Town」「Instinct」とは?

    09:29 Instinctでホテルの取り直し・サブスク管理

    13:20 MetaのMuse──先回りするAIは便利?おせっかい?

    15:16 個人情報の不安と、InstinctがXで広がった背景

    18:19 OpenAIのDotsも参入

    22:14 無料サービスの収益モデルと、提案への信頼

    23:19 AIとAIが交渉する未来

    25:23 検索・SNSの次に来る、AIという入り口


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    28 min
  • #5「選手入場は新しいランウェイ──スポーツ×ファッションが生む巨大カルチャー(ゲスト:最所あさみ<文化編集者>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    アメリカで最も人々の注目を集めているコンテンツは、映画でもドラマでもなく「スポーツ」――。


    『SIDE QUEST』最終回のテーマは、「スポーツ×ファッション」。

    スポーツがブランド、ファッション、メディア、地域コミュニティまで巻き込む巨大なカルチャーになった理由を考えます。


    アメリカの人気テレビ放送を席巻するスポーツ、スター選手を生み出すSNSと映像演出。さらに、選手がスタジアムへ入る瞬間を“ランウェイ”に変えるファッションや、MSCHFの「Big Red Boot」がNBA選手の着用によって話題になった事例など。

    そして、野球を徹底的にエンタメ化した「Savannah Bananas」、女子3人制バスケットボールリーグ「Unrivaled」、ピックルボールやラクロスなど、アメリカで次々に生まれる新しいスポーツリーグにも注目。


    リアルタイムで人々の注目を集め、選手やチームの物語をつくり、街に人を集めるスポーツ。

    その仕組みは、あらゆるブランドやビジネスに応用できるのでしょうか。


    00:00 「SIDE QUEST」スタート

    00:44 最終回のテーマは「スポーツ×ファッション」

    02:28 ブランドが活用する「カルチャーモーメント」

    02:59 映画の話題に乗るIKEAとMcDonald’s

    03:43 Taylor SwiftとTravis Kelceの婚約にブランドが反応

    04:50 カルチャーに乗るマーケティングの難しさ

    05:20 映画やドラマは思ったほど届いていない?

    06:44 アメリカで最も見られているのはスポーツ

    08:37 アメリカ野球のスターを演出する力

    10:28 拡大するユーススポーツ市場

    10:44 選手、スポーツYouTuberやポッドキャスターがスターになる

    12:36 アイドルの“空港ファッション”からアスリートへ

    13:40 スタジアムへの入場は新しいランウェイ

    14:09 MSCHF「Big Red Boot」がNBAで話題に

    15:04 ボクシングやMMAにも存在するランウェイ

    15:24 ファッション界が注目するテニス

    16:10 大会スポンサーと選手個人のブランド契約

    17:16 アメリカで新スポーツリーグが続々誕生

    17:46 野球をエンタメ化した「Savannah Bananas」

    19:16 女子3人制バスケ「Unrivaled」が大型調達

    20:14 リアルタイムで注目を集めるコンテンツ

    21:07 スポーツには“物語”がある

    21:49 チームより選手にフォロワーがつく時代

    23:17 スポーツは地域コミュニティの核になる

    24:48 “行きにくい場所”だから熱狂が生まれる

    25:06 チケットが取れないSavannah Bananas

    25:46 全5回を振り返って


    宮武徹郎

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    Slow Times

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    ゲスト:最所あさみさん

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    note

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    8月期間限定で、毎週日曜日 23:30~TBSラジオにて放送

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    29 min
  • #4「YouTubeがハリウッドを乗っ取る?──『Obsession』『Backrooms』『Iron Lung』が変える映画産業(ゲスト:narumi<ドングリFM>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    これからの映画監督は、YouTubeから生まれるかもしれない――。


    「SIDE QUEST」第4回のテーマは、「YouTubeはハリウッドを乗っ取るのか」。

    YouTuber出身の映像作家とインターネット発IPが映画産業をどう変えているのかを考えます。


    Curry Barker監督の『Obsession』、Kane Parsons監督の『Backrooms』、Markiplierが自主制作した『Iron Lung』。

    低予算ホラーから生まれたヒット、ファンの力で実現した大規模な劇場公開、ハリウッドによるネット発IPの争奪戦。

    日本のマンガを中心としたIP育成との共通点、続編や既存シリーズに頼る映画業界の課題まで掘り下げます。


    00:00 「SIDE QUEST」スタート

    01:28 YouTuber出身監督Curry Barkerのホラー映画『Obsession』

    02:03 『Backrooms』と若き監督Kane Parsons

    02:52 Curry Barkerが直面した“俳優を演出する”難しさ

    03:59 低予算ホラーが生み出す驚異的なリターン

    05:09 なぜホラーとYouTuberは相性がいいのか

    06:14 Markiplierが自主制作した『Iron Lung』

    07:21 ファンの電話が映画の全国公開を実現

    08:51 ハリウッドが探す“次のYouTuber監督”

    09:43 未公開映像を追加して再上映する新しい売り方

    10:49 『Obsession』の異例の興行成績

    13:07 1枚の画像から生まれた「The Backrooms」

    15:28 ハリウッドが奪い合うインターネット発IP

    17:01 映画会社がYouTuberを起用する理由

    18:39 「Siren Head」「The Mandela Catalogue」の争奪戦

    19:38 インターネットミームの権利は誰のもの?

    20:19 日本でもYouTuber監督は生まれるのか

    21:49 日本のマンガはIPの“育成装置”

    22:19 YouTubeはハリウッドのインキュベーターになれるか

    23:31 続編だらけの映画界にオリジナルIPを

    24:56 YouTubeはハリウッドを乗っ取るのか?

    26:07 エンディング


    宮武徹郎

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    Slow Times

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    ゲスト:narumiさん

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    ドングリFM

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    ニュースレター「Slow Times」発行人で、ポッドキャスト番組「Off Topic」「Cereal Talk」などの活躍でも知られる宮武徹郎が、今アメリカで起きているリアルな消費トレンド、テック、カルチャー、政治などの最前線を解説します。

    8月期間限定で、毎週日曜日 23:30~TBSラジオにて放送

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    28 min
  • #3「世界を動かすライブ配信者──IShowSpeedとKai Cenatが変えるメディア(ゲスト:g.O.R.i <『ゴリミー』運営者>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    いま、アメリカのカルチャーを動かしているのは「ライブ配信者」かもしれない――。


    『SIDE QUEST』第3回のテーマは、急速に存在感を増すライブ配信。

    世界最大級のYouTuber・MrBeastも参入する一方、

    現在のカルチャーに大きな影響を与えているのはIShowSpeedとKai Cenatの二人といわれている。

    世界各国を巡り、現地で起きる出来事をそのまま届けるIRL配信や、

    30日間カメラを止めない「Mafiathon」、次世代の配信者を集めた「Streamer University」など、

    その圧倒的な企画と影響力を掘り下げます。


    さらに、長時間のライブ配信を世界中へ届ける「切り抜き」の仕組み、

    OpenAIが買収したテック系ライブ番組「TBPN」、

    Apple TV+『セヴェランス』の体験型プロモーションまで。


    AIによって完成されたコンテンツをいくらでも作れる時代に、

    なぜ人は不完全で予測不能な「ライブ」に惹かれるのか。

    その場にいたこと自体が価値になる、新しいメディアとコミュニティの形を考えます。


    00:00 「SIDE QUEST」スタート

    00:39 今回のテーマは「ライブ配信」

    01:42 編集されたコンテンツにはないライブの魅力

    02:42 ライブ配信者と視聴者の親密な関係

    03:50 MrBeastもライブ配信に参入

    05:00 カルチャーを動かすIShowSpeedとKai Cenat

    06:13 IShowSpeedは何者なのか

    07:55 旅や生活をリアルタイムで配信する「IRL配信(In Real Life配信)」

    08:29 世界各国を巡るIShowSpeedのツアー

    10:00 国がIShowSpeedを招待するほどの影響力

    11:17 中国のイメージを変えたライブ配信

    13:38 企画型ストリーマー・Kai Cenat

    14:01 30日間カメラを止めない「Mafiathon」

    15:34 次世代配信者を育てる「Streamer University」

    16:31 ライブ配信を世界へ届ける「切り抜き」

    18:05 実は本編を見ている人は少ない?

    19:28 BtoBにも広がるライブ配信/「TBPN」の成功

    21:22 ブランドがライブを活用する理由

    21:38 『セヴェランス』の体験型プロモーション

    22:14 ライブイベントの費用対効果が変わった

    23:18 “いま見なければ”を生む期間限定感

    24:29 「その場にいた」ことがステータスになる

    25:15 AI時代だからこそ価値が高まる不完全さ


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  • #2「次のiPhoneをつくるのはOpenAI?──ジョニー・アイブが手がけるAIデバイスとは(ゲスト:g.O.R.i <『ゴリミー』運営者>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    『SIDE QUEST』第2回のテーマは「テックガジェットとAI」。

    テック系ブログメディア『ゴリミー』を運営するg.O.R.iさんをゲストに迎え、

    AI時代のハードウェアについて考える。


    子どもの友達や“第三の親”になるかもしれないAI玩具。

    Oura Ringなどが集めた健康データとAIの組み合わせ。

    OpenAIとジョニー・アイブが開発する謎のデバイス。

    OpenAIが掲げる「Family of Devices」という構想。


    後半では、アメリカの若者の間で再び注目されるiPod、EarPodsといった“レトロテック”について。

    Appleが生み出してきた新しい操作方法とは何だったのか。

    そしてApple製品をデザインしてきたジョニー・アイブがこれからOpenAIで何を産み出そうとしているのか。


    00:00 「SIDE QUEST」スタート

    01:47 AIとテックガジェット

    03:41 AIボイスレコーダーが変える記録と取材

    04:29 AI玩具は子どもにとって“第三の親”になる?

    07:41 Oura RingやEight Sleepが集める健康データ

    10:06 Oura Ring×Claude×カレンダーからストレスを分析

    10:58 GPS情報を埋め込まれたiPhoneの写真と音声記録で旅行記を自動生成

    12:18 OpenAIとジョニー・アイブの謎のAIデバイス

    15:27 「Family of Devices」とMetaのスマートグラス

    16:46 OpenAIのデバイスは“人間味”を持つ?

    17:08 表情がないのに感情が伝わるAppleのランプロボット

    19:21 アメリカで再燃するレトロテック

    22:18 マウス、クリックホイール、タッチ――Appleが変えた操作方法

    23:44 エンディング/AppleマップとGoogleマップ、どちらを使う?


    宮武徹郎

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    28 min
  • #1「いまアメリカで高級スーパーが流行る理由──寿司、プロテイン、行列から読むNYの消費トレンド(ゲスト:narumi<ドングリFM>)」【宮武徹郎 SIDE QUEST】

    1杯約3,500円のスムージーに、高級食材、限定グッズ。そしてスーパーが出会いの場に――。


    「SIDE QUEST」第1回は、ニューヨーク出張から帰国したばかりの宮武徹郎が、アメリカの最新リテール&フードトレンドを紹介します。

    ロサンゼルスの高級スーパー「Erewhon」から、ニューヨークの「Happier Grocery」「Meadow Lane」まで、若者が高級スーパーに集まる理由とは。

    誕生日会でピザではなく寿司を選ぶ子どもたち、第3次フローズンヨーグルトブーム、GLP-1とプロテイン市場、数時間待ちのピザ店、行列をリアルタイムで確認できるサービス「Damnlines」など、街とスーパーの風景から見えてきたアメリカの消費行動に迫ります。


    00:00 「SIDE QUEST」スタート

    01:36 ニューヨークで見た最新の食トレンド

    02:13 LA発・セレブ御用達スーパー「Erewhon」

    04:51 ニューヨークに増える高級スーパー

    07:14 若者が求める“手の届くラグジュアリー”

    08:34 スーパーが出会いとコミュニティの場に

    10:14 アジア料理が変えるアメリカ人の味覚

    12:32 誕生日会にピザではなく寿司を選ぶ子どもたち

    15:27 フローズンヨーグルト、第3次ブーム

    17:17 GLP-1とプロテイン人気の意外な関係

    20:41 元一流店シェフが作る、行列のできるピザ

    23:07 ニューヨークに生まれた新しい行列文化

    23:42 人気店の行列をライブ配信するサービス

    25:05 スーパーの棚から消費トレンドを読む

    25:49 クリエイターブランドが小売店へ進出

    27:42 ニュースレター「Slow Times」


    宮武徹郎

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    Slow Times

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    ゲスト narumiさん

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