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January 05, 2024【フェアリーS枠順】同舞台レコードVのキャットファイトは6枠9番、アルテミスS3着馬スティールブルーは4枠6番「【フェアリーS枠順】同舞台レコードVのキャットファイトは6枠9番、アルテミスS3着馬スティールブルーは4枠6番」 2024年1月7日に中山競馬場で行われるフェアリーSの枠順が確定した。過去10年の枠別成績では、大体の枠から好走馬が出ているが、唯一6枠だけは【0-0-0-20】で馬券絡み0。当レースは4角5~10番手が好走ゾーン【7-6-4-43】で、これらの馬に外から被されやすいのが不調の理由か。むしろ7、8枠は勝負どころで動きやすいのか、それぞれ4頭ずつ好走馬を出している。1 minPlay
January 05, 2024【京都金杯枠順】オープン2連勝中のドーブネは7枠15番、カシオペアS勝ち馬アルナシームは7枠14番「【京都金杯枠順】オープン2連勝中のドーブネは7枠15番、カシオペアS勝ち馬アルナシームは7枠14番」 2024年1月6日に京都競馬場で行われる京都金杯の枠順が確定した。過去10年のうち、京都開催の2013~20年の枠別成績では、1枠【1-2-1-9】、3枠【1-2-2-8】がどちらも複勝率30%超えている。馬番で見ると6、7番がホットスポットでどちらも複勝率57.1%。特に7番枠は二桁人気からの激走馬を出しているラッキー馬番だ。1 minPlay
January 05, 2024【中山金杯枠順】凱旋門賞ジョッキー・ピーヒュレク騎手騎乗エピファニーは2枠4番、トップハンデのマテンロウレオは5枠10番「【中山金杯枠順】凱旋門賞ジョッキー・ピーヒュレク騎手騎乗エピファニーは2枠4番、トップハンデのマテンロウレオは5枠10番」 2024年1月6日に中山競馬場で行われる中山金杯の枠順が確定した。過去10年の枠別成績では、1~4枠【8-7-7-53】複勝率29.3%に対し、5~8枠【2-3-3-77】同9.4%と明暗が分かれる。A→Cコース替わり初週で内に利があることが要因か。ただ、7枠【0-0-0-20】からも外枠不利に見えるが、4番人気以内がわずか3頭と、実力馬が少なかったことも考慮したい。1 minPlay
January 03, 2024【中山金杯】「3勝クラスを前目でV」なら複回収率184% データで導く穴馬候補3頭「【中山金杯】「3勝クラスを前目でV」なら複回収率184% データで導く穴馬候補3頭」 2024年中山金杯についてデータを基に穴候補を探っていく。「前走3勝クラスを4角5番手以内で勝った馬」、「前走チャレンジC組で斤量減、もしくは据え置きの馬」などが好成績というデータから、ボーンディスウェイ、リカンカブール、ゴールデンハインドの3頭を選んだ。1 minPlay
January 02, 2024【京都金杯】「前走リゲルS」が過去10年で4勝 本命はマイナスデータなしのグラティアス「【京都金杯】「前走リゲルS」が過去10年で4勝 本命はマイナスデータなしのグラティアス」 2024年1月6日に京都競馬場で行われる第62回京都金杯。前回、金杯が1月6日に行われたのはいつだったか調べてみると、これが意外と近く、2018年だった。そんな京都金杯には、どのような傾向があるのか。過去10年のデータを参考に調べてみた。1 minPlay
January 01, 2024【中山金杯】距離短縮、休養明けにご用心 データで導く「過信禁物の注目馬」「【中山金杯】距離短縮、休養明けにご用心 データで導く「過信禁物の注目馬」」 2024年1月6日、中山競馬場では中山金杯(GⅢ)が行われる。ハンデ戦ではあるが近年は1番人気馬の成績が良好で、波乱は少ないレースだ。今回は過去10年(14~23年)における当レースのデータを基に、「過信禁物の注目馬」を導いていく。1 minPlay
December 31, 2023【競馬】3連単の最高額は1773万円 2023年中央競馬の高額配当ランキング「【競馬】3連単の最高額は1773万円 2023年中央競馬の高額配当ランキング」 2023年の中央競馬もついに終了。イクイノックスやリバティアイランドといった超有力馬が人気に応えたレースなど、GⅠでは平穏決着が印象に残るなか、当然ながら人気馬が敗れ高配当が飛び出したレースもある。今回は2023年の高配当ランキングを振り返っていく。1 minPlay
December 30, 2023C.ルメール騎手が165勝でリーディング獲得 川田将雅騎手は勝率30%超【2023年の騎手リーディング】「C.ルメール騎手が165勝でリーディング獲得 川田将雅騎手は勝率30%超【2023年の騎手リーディング】」 2023年の中央競馬が終了。騎手リーディングには165勝のC.ルメール騎手が輝いた。2位は151勝の川田将雅騎手で、勝率30%超え、複勝率60%と驚異の成績を残した。1 minPlay
December 30, 2023【東京大賞典】24年は「サウジからドバイに」 連覇のウシュバテソーロは更なる挑戦へ「【東京大賞典】24年は「サウジからドバイに」 連覇のウシュバテソーロは更なる挑戦へ」 12月29日(金)に大井競馬場で行われた東京大賞典(GⅠ・ダート2000m)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気ウシュバテソーロが後方2番手追走から一気に差し切り、連覇達成。2着は逃げたウィルソンテソーロ、3着はドゥラエレーデという結果に終わった。1 minPlay
December 30, 2023【注目2歳馬】ノーステッキでラスト11.7-11.3 5馬身差で圧勝のリアルスティール産駒ニュージーズ「【注目2歳馬】ノーステッキでラスト11.7-11.3 5馬身差で圧勝のリアルスティール産駒ニュージーズ」 今年最後の開催を迎えた12月28日(木)、中山5Rで行われた芝2000m新馬戦は、リアルスティール産駒ニュージーズ(美浦・木村哲也厩舎)が勝利。道中は4番手を追走、残り150mで先頭に立つと、ラスト11.7-11.3の加速ラップの中、そのままノーステッキで5馬身差をつけ圧勝した。1 minPlay