Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
April 13, 2023【皐月賞枠順】共同通信杯勝ち馬ファントムシーフは4枠7番、京成杯勝ち馬ソールオリエンスは1枠1番「【皐月賞枠順】共同通信杯勝ち馬ファントムシーフは4枠7番、京成杯勝ち馬ソールオリエンスは1枠1番」 2023年4月16日に中山競馬場で行われる皐月賞の枠順が確定した。中山芝2000mといえば外枠不利のイメージがあるが、過去10年の皐月賞では、6~8枠が【4-5-5-60】複勝率18.9%と悪くない。一方で、開催最終週だからか1~3枠が【3-2-2-52】複勝率11.9%と、外枠に比べ好走率が低い。馬番でいえば7番が【3-3-1-3】と圧倒的で、「ラッキーセブン」にあやかるのも面白い。1 minPlay
April 12, 2023【皐月賞】ペースアップへの対応力がカギ 血統面からの注目はNureyev≒Sadler’s Wells内包馬「【皐月賞】ペースアップへの対応力がカギ 血統面からの注目はNureyev≒Sadler s Wells内包馬」 牡馬クラシック第1戦・皐月賞。中山芝2000mという紛れが多いコースで行われ、求められる適性も日本ダービーとは大きく異なるレースです。血統を中心に皐月賞で求められる適性を整理していきます。1 minPlay
April 12, 2023【皐月賞】勝ち頭は「前走共同通信杯組」 ファントムシーフが一冠目をいただきに参上!「【皐月賞】勝ち頭は「前走共同通信杯組」 ファントムシーフが一冠目をいただきに参上!」 2023年4月16日に中山競馬場で行われる第83回皐月賞。過去15回分のデータを基にすると、好走確率が上がるデータはA「キャリア3~5戦」、B「前走が共同通信杯orスプリングS」、C「前走1着馬」、D「前走1番人気」。最多のプラスデータを持つファントムシーフが本命だ。1 minPlay
April 11, 2023【皐月賞】ファントムシーフとトップナイフは枠順次第で消し! ハイブリッド式消去法で浮上した高配当の使者は?「【皐月賞】ファントムシーフとトップナイフは枠順次第で消し! ハイブリッド式消去法で浮上した高配当の使者は?」 今週予想するのは、4月16日に中山競馬場で開催される「皐月賞」。過去10年のデータから複勝率10%未満の「凡走データ」を5つピックアップし、条件に当てはまった馬を順番に消去していく。今回は登録がある全20頭を対象に進めていきたい。1 minPlay
April 11, 2023馬主リーディング4位までを一口馬主クラブが独占 ソールオリエンス擁する社台RHの逆襲に注目だ!「馬主リーディング4位までを一口馬主クラブが独占 ソールオリエンス擁する社台RHの逆襲に注目だ!」 昨年は馬主リーディングの上位4つを一口馬主クラブが独占。「一口馬主バブル」という言葉もうなずける活躍ぶりだ。特に活躍しているのはサンデーレーシング、シルクレーシング、キャロットファーム、社台レースホースの4クラブ。なかでも社台RHは4位止まりだった近年から逆襲の兆しを見せている。1 minPlay
April 11, 2023【皐月賞】参考レース振り返り データは勝率31.3%の共同通信杯組、素質ならヒケとらないソールオリエンス「【皐月賞】参考レース振り返り データは勝率31.3%の共同通信杯組、素質ならヒケとらないソールオリエンス」 4月16日(日)、中山競馬場では牡馬クラシックの第1戦・2023年皐月賞(GⅠ・芝2000m)が行われる。過去10年のデータでは勝率31.3%の共同通信杯組が抜けた成績。今年もメンバーレベルも高く、注目が集まる。しかし、京成杯から挑むソールオリエンス、きさらぎ賞を勝利したフリームファクシなど素質馬も多く、上位拮抗のメンバー構成となりそうだ。1 minPlay
April 11, 2023インスタントジョンソンじゃいさんが「未来の競馬税制を考える会」会員募集開始「インスタントジョンソンじゃいさんが「未来の競馬税制を考える会」会員募集開始」 お笑いトリオ「インスタントジョンソン」のじゃい(本名・渡辺隆広)さんが一般社団法人「未来の競馬税制を考える会」を立ち上げ、4月4日からホームページを公開して会員の募集を開始した。1 minPlay
April 10, 2023【阪神牝馬S】アクシデントを乗り越え、栄光をつかんだサウンドビバーチェの真の実力「【阪神牝馬S】アクシデントを乗り越え、栄光をつかんだサウンドビバーチェの真の実力」 牝馬三冠で悔しさだけが残ってしまったサウンドビバーチェが、ついに阪神牝馬Sで重賞タイトルを手にした。前後半4F2.1差のスローペースに力を出せない馬も多く、VM本番に向けて見直したい部分が多い一戦でもあった。1 minPlay
April 10, 2023【桜花賞】これぞ異次元の強さ! リバティアイランドの進化、その道にはまだまだ先がある「【桜花賞】これぞ異次元の強さ! リバティアイランドの進化、その道にはまだまだ先がある」 桜花賞は馬場も展開も先行勢に向いた競馬だったが、リバティアイランドが異次元の末脚ですべてを覆す圧倒的な力を披露した。阪神JFから桜花賞まで。リバティアイランドは冬の4カ月間で確実に成長した。1 minPlay
April 09, 2023【ニュージーランドT】中山マイル適性抜群のエエヤン3連勝! 1番人気7着ドルチェモアの敗因は「【ニュージーランドT】中山マイル適性抜群のエエヤン3連勝! 1番人気7着ドルチェモアの敗因は」 2023年4月8日に行われたニュージーランドトロフィーはエエヤンが勝利した。5ハロン目で前をけしかけて11.2のラップを刻ませ、自らは引いた鞍上の判断が光った。1番人気に推されたドルチェモアは7着大敗。敗因は馬場とペース、そして朝日杯FSのレースレベルにある。1 minPlay