
Sign up to save your podcasts
Or


このPodcastでは スヌーピーを愛してやまない高木マーガレットが物語に出てくる英語の名台詞の中から、心に響くフレーズをピックアップ。
これを聞けば、ポジティブに頑張れる・・・そんな奥の深〜い名言をわかりやすく翻訳していきますよ♪
今日ピックアップする名言はコチラ!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「I WILL ADMIT, HOWEVER, THAT THERE’S A GOOD FEELING TO BE HAD FROM SHARING」
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
翻訳: かし、分かち合うことはいいことだと僕は認める。
今日のアメリカの漫画「PEANUTS」コミックは1999年1月9日のものです。
ライナスとスヌーピーが一緒に毛布をシェアしながらおしゃべりをしています。
ライナスが「君と分かち合っているこの毛布の使用量を請求しないとね」と言います。
するとスヌーピーが「犬は使用料なんか払わないよ…その変わりに犬は家を守るから」と
心の中で答えています。それに対してライナスが「しかし、分かち合うことはいいことだと僕は認める。」と言うと、スヌーピーが「家を守ることもいいことだよ。ワン!」と居眠りをしながら考えています。
ライナスとスヌーピーは二人とも全く違うことを考えていますが、
何かをシェアすること、分かち合うことって素敵ですよね。
★今日のワンポイント英語はこちら
「ADMIT」
「承認する」「認める」という意味です。
今回のコミックでは、
「I WILL ADMIT」と出てくるので「僕は認める」という意味になります。
「CRABBY」
「機嫌悪い」「不機嫌」という意味です。
「ADMIT」の例文を2つ紹介すると…
① 私は自分が間違っていたことを認めます。I admit that I was wrong.
② 彼がイケメンなのはみんなが認めるところだ。Everyone admits that he is handsome.
ということで、今日の名言は「I WILL ADMIT, HOWEVER, THAT THERE’S A GOOD FEELING TO BE HAD FROM SHARING」でした。
「PEANUTS DICTIONARY」次回も楽しみにしてくださいね🎵
By ZIP-FM PodcastこのPodcastでは スヌーピーを愛してやまない高木マーガレットが物語に出てくる英語の名台詞の中から、心に響くフレーズをピックアップ。
これを聞けば、ポジティブに頑張れる・・・そんな奥の深〜い名言をわかりやすく翻訳していきますよ♪
今日ピックアップする名言はコチラ!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「I WILL ADMIT, HOWEVER, THAT THERE’S A GOOD FEELING TO BE HAD FROM SHARING」
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
翻訳: かし、分かち合うことはいいことだと僕は認める。
今日のアメリカの漫画「PEANUTS」コミックは1999年1月9日のものです。
ライナスとスヌーピーが一緒に毛布をシェアしながらおしゃべりをしています。
ライナスが「君と分かち合っているこの毛布の使用量を請求しないとね」と言います。
するとスヌーピーが「犬は使用料なんか払わないよ…その変わりに犬は家を守るから」と
心の中で答えています。それに対してライナスが「しかし、分かち合うことはいいことだと僕は認める。」と言うと、スヌーピーが「家を守ることもいいことだよ。ワン!」と居眠りをしながら考えています。
ライナスとスヌーピーは二人とも全く違うことを考えていますが、
何かをシェアすること、分かち合うことって素敵ですよね。
★今日のワンポイント英語はこちら
「ADMIT」
「承認する」「認める」という意味です。
今回のコミックでは、
「I WILL ADMIT」と出てくるので「僕は認める」という意味になります。
「CRABBY」
「機嫌悪い」「不機嫌」という意味です。
「ADMIT」の例文を2つ紹介すると…
① 私は自分が間違っていたことを認めます。I admit that I was wrong.
② 彼がイケメンなのはみんなが認めるところだ。Everyone admits that he is handsome.
ということで、今日の名言は「I WILL ADMIT, HOWEVER, THAT THERE’S A GOOD FEELING TO BE HAD FROM SHARING」でした。
「PEANUTS DICTIONARY」次回も楽しみにしてくださいね🎵