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「スヌーピー名言英語」今日は「I’M SORRY」📚[PEANUTS DICTIONARY]📚 #774


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スヌーピー名言英会話📚[PEANUTS DICTIONARY]📚 #774


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このPodcastでは スヌーピーを愛してやまない高木マーガレットが
物語に出てくる英語の名台詞の中から、心に響くフレーズをピックアップ。
これを聞けば、ポジティブに頑張れる・・・そんな奥の深〜い名言を
わかりやすく翻訳していきますよ♪


今日の名言はコチラ

「I’M SO SORRY, CHARLIE BROWN...」
↓ ↓ ↓ ↓
翻訳: 「チャーリー・ブラウン、本当に気の毒だわね…」


今日のコミックは1956年12月29日のものです。

バイオレットとチャーリー・ブラウンが一緒にいます。
バイオレットが「チャーリー・ブラウン、本当に気の毒だわね…」としみじみ言うので、
チャーリー・ブラウンが「え? なんのこと?」と聞き返します。
「クリスマスカードを一枚ももらえなかったって聞いたの」とバイオレット。
するとチャーリー・ブラウンは、「いや、一枚だけはなんとかもらえたよ…自分にあげるクリスマスカードを買いに行くやつなんて、ぼくくらいだよね」と悲しいオチを語るシーンです。


今日のワンポイント英語はこちら
「I’M SORRY」
「ごめんね」だけでなく、「お気の毒に…」と同情を表すときにも使われます。


今回のコミックでは、
「I’M SO SORRY, CHARLIE BROWN...」で
「チャーリー・ブラウン、本当に気の毒だわね…」という意味になります。


では、「I’M SORRY」の例文を2つ紹介すると…
① お母さんの体調が悪いと聞いてお気の毒に思います。
 I’m sorry to hear your mother is unwell.

② 大変だったね…気の毒に思うよ。
 I’m so sorry, that must have been tough.


「PEANUTS DICTIONARY」次回も楽しみにしてくださいね🎵

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