スタートアップ社長の頭の中☕️🔐

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スタートアップ社長の頭の中☕️🔐 episodes

  • EP.35|社会変革は「自己理解」から始まる:僕が考えるアンロッキズム
    Episode 35|社会変革は「自己理解」から始まる
    〜僕が考えるアンロッキズム〜
    世界を変えたい。
    そう思った時、最初に変えるべきものは何なのか。
    政治でも、大企業でも、社会全体でもない。
    まず、自分自身を知ることだ。
    何が好きなのか。
    何に違和感を覚えるのか。
    何なら、失敗しても諦めずに続けられるのか。
    外側には、いくらでも正解がある。
    でも、自分が本当は何を望んでいるのかは、誰も代わりに決めてくれない。
    岡本自身も、大企業で働く中で、自分の描きたい未来と向き合ってきた。
    そして、自分だけの問いを見つけ、泥臭く挑戦を続けてきた。
    その根底にあるのが、**「アンロッキズム」**という考え方だ。
    自分の感性を知り、論理や技術を使って形にし、その思いを外の世界へ届ける。
    そこに誰かが共鳴し、また別の誰かが動き始める。
    社会変革は、そんな一人ひとりの小さな変化から始まるのかもしれない。
    大切なのは、誰かの答えを信じることではない。
    自分自身の答えを探すこと。
    世界をアンロックする前に、まず自分をアンロックする。
    それが、岡本の考えるアンロッキズムだ。
    次回、
    **世界にはまだ、開かれていない扉がある。**
    自分自身の鍵を手にした時、
    その先にどんな可能性が見えてくるのか。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    決められた正解をなぞるのではなく、
    自分なりの問いを持ち、考え、挑戦し、形にしていく。
    あなた自身の可能性をアンロックして、
    未来のインフラづくりに参加してみませんか。
    興味のある方は、下記のリンクからぜひエントリーしてください。
    https://keyvox.co/recruit
    13 min
  • EP.34|感性の共鳴:たった一人の熱狂が伝播する
    〜熱狂が伝播する〜
    どうすれば、多くの人に届くのか。
    ターゲットを広げる。
    最大公約数を取る。
    誰にも嫌われない表現を選ぶ。
    でも、みんなに嫌われないメッセージは、
    誰の心にも深く刺さらない。
    人の心を動かすのは、
    もっと個人的で、もっと偏った熱狂だ。
    「なぜ、そこまで好きなのか」
    「なぜ、そこまでこだわるのか」
    一人の強烈な執着が、
    別の誰かの中にある感覚を震わせる。
    それが「感性の共鳴」だ。
    共鳴とは、相手を変えることではない。
    相手の中にすでにあったものを、震わせること。
    だから、最初から大勢を動かそうとしなくていい。
    まず、自分が何に震えているのかを、
    誤魔化さずに外へ出す。
    その熱狂に共鳴する一人が現れ、
    その人がまた誰かに伝えていく。
    熱狂は、拡散するというより、共鳴する。
    そして、AIによって言葉を簡単に作れる時代だからこそ、
    「何を言うか」だけでは足りない。
    「なぜ、その人がそれを言うのか」。
    何年も問い続けてきた時間や、失敗の経験、
    それでも諦められないという執着が、言葉に重さを与える。
    社会を変えるきっかけも、
    最初はたった一人の好き嫌いや、小さな違和感から始まる。
    次回、最終回。
    **アンロッキズム宣言。社会変革は「自己理解」から始まる。**
    自分の感性を知り、自分だけの問いを見つける。
    そこから可能性をアンロックし、他者と共鳴し、社会へつなげていく。
    この番組で語ってきた思想を、最後に一つの形へ。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    自分の「好き」や「違和感」を出発点に、
    考え、挑戦し、現場で新しい価値を形にしていく。
    あなた自身の感性を、
    未来のインフラづくりにつなげてみませんか。
    興味のある方は、下記のリンクからぜひエントリーしてください。
    https://keyvox.co/recruit
    14 min
  • Ep.33|情報と効率の向こう側:「見えない価値」を取り戻す
    〜「見えない価値」を取り戻す〜
    情報は、もう希少なものではない。
    検索すれば知識が手に入り、
    AIを使えば文章もコードも、答えさえもすぐに出てくる。
    効率化できるものは、徹底的に効率化すればいい。
    でも、その先に残るものは何なのか。
    何を美しいと思うのか。
    何に時間を使いたいのか。
    どんな人生なら納得できるのか。
    数字にもならない。
    検索しても答えが出ない。
    比較表にも載らない。
    それが、人間にしか持てない「見えない価値」だ。
    朝のコーヒーを自分で淹れる。
    何時間もかけてロードバイクで山を登る。
    効率だけを考えれば、
    もっと簡単な方法はいくらでもある。
    それでも、自分でやる。
    なぜなら、そこにしか生まれない意味があるからだ。
    AIは、どうすれば早くできるかを教えてくれる。
    でも、何を問い続けたいのかは、自分で決めるしかない。
    これから情報の価値が下がっていくほど、
    「何に意味を感じるか」という感性の価値は、むしろ大きくなる。
    効率化の目的は、
    人間まで効率的になることではない。
    空いた時間と能力を、
    人間にしかできないことへ使うために効率化する。
    考える。
    感じる。
    問いを立てる。
    誰かと話す。
    自分の身体で確かめる。
    それが、岡本にとっての「Unlock the World」だ。
    誰かが用意した正解ではなく、
    自分自身の意味で世界を開いていく。
    次回、
    **感性の共鳴。たった一人の熱狂が伝播する。**
    一人の「好き」や、説明しきれないこだわりが、
    どうやって人の心を動かし、仲間を集めていくのか。
    「感性」が人から人へ伝わる、その仕組みについて。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    決められた答えをこなすのではなく、
    自分なりの問いを持ち、考え、試し、現場で形にしていく。
    AIやテクノロジーを使いながら、
    人間にしかできない「問いを立てること」に挑戦できる環境です。
    興味のある方は、下記のリンクからぜひエントリーしてください。
    https://keyvox.co/recruit
    13 min
  • Ep.32|仕事と遊びの境界線を溶かす生き方
    〜全部、自分というOSで動いている〜
    会社ではKEYVOXを作る。
    家ではコーヒーを淹れ、サウナを作り、休日はロードバイクで山を登る。
    一見すると、仕事と趣味はまったく別のものに見える。
    でも岡本にとっては、全部同じだ。
    違和感を見つける。
    仮説を立てる。
    試してみる。
    数字を見る。
    そして、また変える。
    仕事も、趣味も、
    「なぜ、こうなっているんだろう?」から始まる。
    仕事と遊びの境界線が溶けたのではない。
    どちらも、同じOSで動いている。
    そして、自分で選んだ道なら、
    楽しいことだけでなく、面倒なことや苦しいことまで引き受けられる。
    主体性とは、好きなことだけをすることではない。
    自分で選んだものを、最後まで引き受けることだ。
    第4章で語ってきた「自分というブランド」も、
    結局は同じところにつながっている。
    ブランドとは、
    自分をどう見せるかではない。
    何を選び続けているか。
    仕事でも、遊びでも、日常でも、
    同じ価値観で選び続けた結果として、
    「あの人はこういう人だ」という残像が生まれる。
    会社も、プロダクトも、趣味も、生き方も。
    そのすべてが、一枚のキャンバスの上にある。
    人生そのものが、一枚の絵だ。
    次回から第5章「未来への鍵(Unlock)」へ。
    AIと情報があふれ、効率化が進む時代に、
    人間にしか残らない「見えない価値」とは何なのか。
    新しい章が始まります。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    決められた仕事をこなすだけではなく、
    自分で考え、試し、現場で答えをつくっていく環境です。
    仕事も、挑戦も、すべては自分の選択から始まる。
    興味のある方は、下記のリンクからぜひエントリーしてください。
    https://keyvox.co/recruit
    13 min
  • Ep.31|好き嫌いが感性を磨く:直感を信じて突き進め
    Episode 31|好き嫌いが感性を磨く
    〜直感を信じて、サイエンスで確かめる〜
    ビジネスでは、数字や論理が重要だ。
    でも、最後に「何をやるか」「どちらへ進むか」を決める時、
    論理だけでは決めきれない。
    そこで残るのが、
    「好き」「嫌い」「なんとなく違和感がある」という感覚だ。
    直感は、根拠のない判断ではない。
    これまでの経験が、一瞬で圧縮されて出てくる判断でもある。
    だから、直感で決める。
    そして、決めた後はサイエンスで検証する。
    好きだと思った理由を考える。
    嫌だと思った理由を分解する。
    結果を観測して、また感性を磨いていく。
    感性は、生まれ持った才能だけではない。
    観察し、言葉にし、比較し、検証することで、少しずつ解像度を上げられる。
    「みんなが良いと言っているけど、自分は違うと思う」
    その小さな違和感の中に、
    自分だけの視点が眠っているかもしれない。
    そして、好き嫌いから始めた問いは、
    簡単には消えない。
    儲かるからではなく、
    「なぜか気になって仕方がない」から続けられる。
    それが、長い時間を走り続けるための燃料になる。
    論理で思考し、
    感性で扉を開ける。
    次回、
    **仕事と遊びの境界線を溶かす生き方。**
    好きなことを仕事にする、という単純な話ではない。
    仕事と遊びを深く追い続けた先で、二つがどう混ざっていくのか。
    第4章の最後に、その話をします。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    完成された答えを与えられるのではなく、
    自分の「なぜ?」や「こうしたい」を起点に、現場で試し、考え、形にしていく環境です。
    論理だけでなく、最後はパッション。
    興味のある方は、下記のリンクからぜひエントリーしてください。
    https://keyvox.co/recruit
    12 min
  • Ep.30|「恥ずかしい」という感情を捨てる技術
    Episode 30|「恥ずかしい」という感情を捨てる技術
    〜自意識に、行動の決定権を渡さない〜
    カメラの前に立つ。
    人前で話す。
    新しいことに挑戦する。
    その瞬間に出てくるのが、
    「恥ずかしい」という感情だ。
    岡本自身も、最初のYouTube動画を見て、
    「こんなものを人に見せるのか」と思った。
    でも、その恥ずかしさの正体を考えてみると、
    そこにあったのは「自分をよく見せたい」という自意識だった。
    だったら、主語を変えればいい。
    「自分がどう見られるか」ではなく、
    「何を実現したいのか」。
    さらに、他人は思っているほど自分を見ていない。
    自分の失敗を何度も思い返しているのは、
    意外と自分だけかもしれない。
    そして、もう一つ。
    感情を「データ」として扱う。
    噛んだ。
    間が悪かった。
    説明が伝わらなかった。
    それは「自分はダメな人間だ」という証明ではない。
    次に改善するためのデータだ。
    失敗と人格を切り離し、
    原因を観測して、ひとつずつ変えていく。
    人生は実験の連続だ。
    だから、恥ずかしさを完全になくす必要はない。
    感じてもいい。
    でも、その感情に行動の決定権を渡さない。
    下手でも出す。
    違ったら直す。
    また試す。
    その繰り返しが、
    行動の速度を上げていく。
    そして自意識のノイズが静かになった時、
    初めて聞こえてくるものがある。
    自分は何が好きなのか。
    何に違和感を持つのか。
    次回、
    好き嫌いが感性を磨く。直感を信じて突き進め。
    数字や論理だけでは決められない、
    「自分の感性」の磨き方について。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    完成された環境ではなく、
    ゼロから設計図を描く現場。
    未来のインフラを、
    自分たちの手で形にしていく最前線。
    論理だけでなく、最後はパッション。
    興味のある方は、下記のリンクからぜひエントリーしてください。
    https://keyvox.co/recruit
    12 min
  • Ep.29|僕はYouTuberになりたかったわけじゃない
    Episode 29|YouTubeを始めた理由
    〜下手でもいいから、発信せよ〜
    YouTuberになりたかったわけではない。
    最初の動画は、喋りも下手で、間も悪く、
    自分で見返すことすら苦痛だった。
    それでも、岡本がカメラの前に立ち続けた理由。
    それは、動画を作りたかったからではない。
    「自分の頭の中を、お客さんに渡したかった」からだ。
    なぜKEYVOXを作るのか。
    なぜQRコードなのか。
    なぜスマートロックに、ここまで執着するのか。
    カタログや営業資料だけでは伝わらない、
    創業者の熱量や思想を届けるために、YouTubeを始めた。
    YouTubeは、創業者の思想を複製する装置。
    声や表情、間まで含めて、
    「なぜ、まだこれをやめられないのか」を伝えていく。
    そして動画は、時間を超えて残り続ける。
    3年前の動画を、今日初めてKEYVOXを知った人が見るかもしれない。
    何を考え、何を作り、何に執着してきたのか。
    その履歴そのものが、信用になっていく。
    再生回数だけが価値ではない。
    必要な人に届き、
    「この会社は、こういうことを考えているんだ」と伝わればいい。
    下手でもいい。
    完璧になるのを待つ必要はない。
    今の自分の言葉で、
    今の自分の思想を残していく。
    次回、
    **「恥ずかしい」という感情を捨てる技術。**
    なぜ人は、誰かにどう見られるかを気にするのか。
    そして、その「恥ずかしい」をどう乗り越えるのか。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    完成された環境ではなく、
    ゼロから設計図を描く現場。
    未来のインフラを、
    自分たちの手で形にしていく最前線。
    論理だけでなく、最後はパッション。
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    https://keyvox.co/recruit
    12 min
  • Ep.28|鍵は「拒絶」から「歓迎」のメディアへ
    〜鍵は、扉を閉じるためだけのものではない〜
    鍵は長い間、
    「入ってはいけない人を締め出すための道具」だった。
    でも、KEYVOXが考えているのは、その逆。
    「入っていい人を、どうすれば迷わせず、気持ちよく迎え入れられるか」。
    予約した人に届いたQRコードを、
    ドアの前でかざす。
    ピッ。
    そして、迷うことなくドアが開く。
    そこにあるのは、単なる認証ではない。
    「お待ちしていました。どうぞ。」
    その歓迎の意思を、
    ドアが開くという体験に変えて届ける。
    だからKEYVOXがデジタル化したいのは、
    鍵そのものではなく、
    「誰が、いつ、この空間を使っていいのか」という権利だ。
    鍵が「物」から「データ」へ変われば、
    空間の使い方はもっと自由になる。
    そしてプロダクトは、
    機能を届けるだけのものではない。
    「安心」「簡単」「歓迎している」
    そんな言葉では伝えきれない思想を、
    実際の体験へ変換するメディアでもある。
    スペックの先にあるのは、
    迷わない。怖くない。待たされない。
    そして、歓迎されているという感覚。
    KEYVOXが作っているのは、
    そんな人と空間が自然につながる瞬間だ。
    次回、
    YouTubeを始めた理由。下手でもいいから発信せよ。
    プロダクトに込めた思想を、
    自分の言葉で社会へ届けるために始めた「発信」の話へ。
    【採用情報】
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    13 min
  • Ep.27|仕事は「絵画」だ:白いキャンバスに君は何を描く?
    〜白いキャンバスに、君は何を描く?〜
    仕事を「絵画」だと考える。
    起業家とは、経営者である前に「画家」だ。
    誰かが用意したキャンバスに色を塗るのではなく、自分が描きたい未来の景色を、自分の感性で描いていく。
    ただし、大企業で働くことが悪いわけではない。
    大切なのは、自分が描きたい絵と、その場所で描ける絵が一致しているかどうかだ。
    楽天という大きなキャンバスを離れ、岡本が選んだのは、自分自身のキャンバスを持つことだった。
    そこに描くのは、「空間の自由な流通」という未来。
    そのために始めたのが、KEYVOXという終わらない作品だ。
    起業とは、自由になることではない。
    自分が描いた絵について、誰のせいにもできなくなることだ。
    現場でドリルを握り、何度も失敗し、試行錯誤を繰り返す。
    それでも工事を止めない。
    なぜなら、完成させることが目的ではなく、
    「10年追い続けても飽きない問い」を描き続けることこそが、仕事だからだ。
    KEYVOXは完成品ではない。
    社会の変化に合わせて、これからも描き続ける作品だ。
    そして、プロダクトとは単なる機能ではない。
    自分たちの思想や未来の景色を、社会へ届ける「メディア」でもある。
    次回、
    「ただのロック、鍵じゃない、『思い』を届けるメディアだ」
    機能の先にある、KEYVOXが本当に届けたい「体験」と「思い」について。
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    未来のインフラを、
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    16 min
  • Ep.26|自社のロゴを着て生きる:匿名に戻れない覚悟
    〜匿名に戻れない覚悟〜
    会社のロゴは、宣伝のために着るものではない。
    自分を、逃げられない場所へ置くために着る。
    大企業の看板を外した瞬間、
    初めて気づく。
    信用は、自分のものではなく、
    借りていたものだった。
    だから今度は、
    自分の名前で積み上げるしかない。
    ロゴを着れば、匿名には戻れない。
    仕事中だけではなく、
    休日も、街中も、日常のすべてが会社の信用になる。
    ブランドは広告で作るものではない。
    約束を守ること。
    誠実に振る舞うこと。
    失敗から逃げないこと。
    そんな小さな積み重ねが、
    やがてロゴに意味を与えていく。
    完成したブランドを着ているのではない。
    毎日の行動で、
    信用を書き足し続けているだけだ。
    ブランドとは、
    会社の人格を、自分の身体に載せて歩くこと。
    そして今日の自分は、
    その名前に何を足したのか。
    その問いを持ち続けることが、
    本当の「看板を背負う」ということなのだ。
    次回、
    仕事は「絵画」だ。
    白いキャンバスに、
    あなたは何を描くのか。
    【採用情報】
    KEYVOXではインターンメンバーを募集しています。
    完成された環境ではなく、
    ゼロから設計図を描く現場。
    未来のインフラを、
    自分たちの手で形にしていく最前線。
    論理だけでなく、最後はパッション。
    興味のある方は、下記のリンクからぜひエントリーしてください。
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    13 min

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