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反省と後悔と喜びにまみれた、不器用な親父の育児日記を振り返る企画。
育休取得第三十五日目。
息抜きは大事。お互いに。
あなたの育児も聞かせてください。
じょーじのnote:@tsuka_joji
絵は僕の描いた絵本の1ページ。『出産海底トンネル』noteに載せてます。
本を神学するシリーズに出演してくれている友達のしづは、
良い文章を書く。
めちゃくちゃいいからファンレターみたいな一人喋りを録ったのだ。
彼女の書評も最高である:「レベッカの裏庭」
反省と後悔と喜びにまみれた、不器用な親父の育児日記を振り返る企画のさらに特別編。の後編
『『若い父親のための10章(If I were Starting My Family Again…)』+決意』という過去に書いた記事を読んで今を見る。
さてあの時の決意はどうなったのか、、、。
あなたの育児も聞かせてください。
じょーじのnote:@tsuka_joji
絵は僕の描いた絵本の1ページ。『出産海底トンネル』noteに載せてます。
反省と後悔と喜びにまみれた、不器用な親父の育児日記を振り返る企画のさらに特別編。
『『若い父親のための10章(If I were Starting My Family Again…)』+決意』という過去に書いた記事を読んで今を見る。
さてあの時の決意はどうなったのか、、、。
あなたの育児も聞かせてください。
じょーじのnote:@tsuka_joji
絵は僕の描いた絵本の1ページ。『出産海底トンネル』noteに載せてます。
ゆうやのnoteの記事がめちゃくちゃいいので、その感動をファンレターみたいなひとり喋りで伝えています。記事の名前は
『第6章 霊性と恥と名誉(『恥と名誉の宣教学』より)』
このラジオで愛が届き、新しい記事を更新してくれた!!そんでめっちゃいい!!
改めて、ゆうやとこのラジオの原点の記事を振り返る。
僕自身、改めてこのことについて考えたかったのである。
ありがとう、ゆうや。マーク。
ゆうやのnote:@langeech
イザヤ書についてペーパーを書いているゆうや。今回はそのイザヤ書のリサーチをしながらゆうやが味わった感動について話しています。
『キングダム』や『薬屋のひとりごと』にも登場する宦官(かんがん)たち。侵略者に故郷を奪われ、異国の地に捕囚され、去勢され(=男性器を奪われ)、子孫を得ることができなくなった彼らは、古代中近東社会の死生観において、ある意味で「永遠に生きる」という希望から絶たれた人たちでもありました。
「ああ、私は枯れ木だ」と嘆く彼らに、神は「絶えることのない永遠の名を与える」と語りかけます。
それは「きみのことを覚えていてくれる子孫がいなくても、わたしはきみの名を忘れない。だれにも忘れさせない」という神の約束を意味するものでした。
お楽しみください!
今回はじょーじが教会で語る機会のあった詩篇51篇について話しています。
痛ましい罪の告白として知られる詩篇51篇にも、回復の希望がある。また「痛みを背負って生きること」がだれかの罪や傷を癒すことにつながるかもしれない。そんなことを話しています。「正直さ」と「痛みを背負って生きる」がキーワードになりそうです。
他にも、「神の国」について考えるときに「力強い王が支配する領域」としてのキングダム (Kingdom) だけでなく「家族の絆でつながる世界」としてのキンダム (Kin-dom) への発想の転換にも価値があるのではないか、という話もしています。聖書には、乳飲み子を決して忘れないと誓う母親、また子どもたちのために涙を流す父親のイメージに託して語られる神の姿が描かれているからです。
どうぞお聞きください!
ひさしぶりの二人対話、ということで今回はヨルシカの「ルバート」という曲の分析からスタートです。
ゆうやが大好きなこの楽曲をじょーじが考察して深めてくれました。また、「神さまなんていない」というJ-popの歌詞についても話しています。詩篇に出てくる「神はいない」ということばと比べながら、表面的には同じように見えるこれら二つが実はまったく違う意味を持っているのではないか、という方向へと話が進みました。
お楽しみください!
反省と後悔と喜びにまみれた、不器用な親父の育児日記を振り返る企画。
基本Youtubeでの更新とします!!
ご要望あれば教えてください!
育休取得第二十八日目。ついに誕生した第一子。
親たちも共に成長していきます。学ぶのだ。あなたの育児も聞かせてください。
じょーじのnote:@tsuka_joji
絵は僕の描いた絵本の1ページ。『出産海底トンネル』noteに載せてます。
ゆうやのnoteの記事がめちゃくちゃいいので、その感動をファンレターみたいなひとり喋りで伝えています。
記事の名前は『第5章 イエス③ (『名誉と恥の宣教学』)』
ついに5章です!5章は3部作!最終回!!!
放蕩息子の譬から!!!大好き!!!熱い!!!!
改めて、ゆうやとこのラジオの原点の記事を振り返る。僕自身、改めてこのことについて考えたかったのである。ありがとう、ゆうや。マーク。
ゆうやのnote:@langeech
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