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■1973年、13歳のタカッサンが作った、王様の物語のテーマ曲 ■1995年、その王様を救う少女の歌を、ある歌手のために書いた話 ■noteのブログに歌詞を載せました!
■1969年(昭和44年)人生初の作詞作曲は10歳の時、アフリカの子供たちに捧げた歌 ■1971年(昭和44年)12歳の頃妄想していたオリジナル映画のために作った主題曲
■1968年(昭和43年)母がオルガンで弾いてくれた曲が、9歳の少年のその後の人生を大きく変えた話 ■1982年、上智小劇場で上演された『セチュアンの善人』の劇中歌『無防備の歌』 ■エンディング曲は中世ヨーロッパの修道院で作られたといわれる、あのクリスマスキャロルを元気に靴を踏み鳴らしながら歌います
■1963年、5歳児の絵に残された謎のメッセージ ■オカリナで吹くドラマ曲当てクイズ「ノーヒントで答えられたら昭和テレビ博士ちゃん」■ちょっと訳ありの子守歌 ■この番組はnoteのブログと連動しています。そちらもぜひ♪
■悲しげな曲が聞こえてくると泣き出す赤ちゃんいますよね。1960年、1歳のタカッサンもあるメロディーが聞こえてくるたび涙目になる子でした。■エンディング曲はMy Bed Is a Boat。英国のロバート・ルイス・スティーヴンソンが書いた詩にメロディーをつけ、ジャズっぽいアレンジで歌っています。
番組オープニング曲は、50年前のカセットテープ音源。
譜面も読めなかった一人の高校生が、独学で作ったピアノ曲に『舟歌』と名付けました。
タカッサンと呼ばれた少年の音楽人生をたどる旅の第一歩は、1959年に撮影された一枚の古い写真から始まります。
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