タカッサンの100の舟歌

タカッサンの100の舟歌

By TakassanMusic
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タカッサンの100の舟歌 episodes

  • [007]シューマンの耳たぶ

    ■NHK『みんなのうた』が教えてくれた3つのこと ■ロベルト・シューマンの『冬の時』に日本語詞をつけてみた ■1鍵ずつ音が出なくなっていったオルガン


    9 min
  • [005]10歳の僕が作った2小節の歌

    ■1969年(昭和44年)人生初の作詞作曲は10歳の時、アフリカの子供たちに捧げた歌 ■1971年(昭和44年)12歳の頃妄想していたオリジナル映画のために作った主題曲

    9 min
  • [004]母から教わった1曲で人生が変わった

    ■1968年(昭和43年)母がオルガンで弾いてくれた曲が、9歳の少年のその後の人生を大きく変えた話 ■1982年、上智小劇場で上演された『セチュアンの善人』の劇中歌『無防備の歌』 ■エンディング曲は中世ヨーロッパの修道院で作られたといわれる、あのクリスマスキャロルを元気に靴を踏み鳴らしながら歌います

    16 min
  • [003]ゆりかごに乗って沖へ漕ぎ出す歌

    ■1963年、5歳児の絵に残された謎のメッセージ ■オカリナで吹くドラマ曲当てクイズ「ノーヒントで答えられたら昭和テレビ博士ちゃん」■ちょっと訳ありの子守歌 ■この番組はnoteのブログと連動しています。そちらもぜひ♪

    15 min
  • [002]『宝島』の作者とコラボした舟歌

    ■悲しげな曲が聞こえてくると泣き出す赤ちゃんいますよね。1960年、1歳のタカッサンもあるメロディーが聞こえてくるたび涙目になる子でした。■エンディング曲はMy Bed Is a Boat。英国のロバート・ルイス・スティーヴンソンが書いた詩にメロディーをつけ、ジャズっぽいアレンジで歌っています。

    14 min
  • [001]16歳の少年が作った舟歌

    番組オープニング曲は、50年前のカセットテープ音源。
    譜面も読めなかった一人の高校生が、独学で作ったピアノ曲に『舟歌』と名付けました。
    タカッサンと呼ばれた少年の音楽人生をたどる旅の第一歩は、1959年に撮影された一枚の古い写真から始まります。

    13 min

About タカッサンの100の舟歌

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ひとりの少年が10歳から書きためた100曲以上の歌。