61.時代ごとの距離感
「距離感」は共通していて不変なものと思いがちですが、場所や人、時代によっても案外変化するものです。
今回は、様々な場面で感じられる「距離感」をテーマに、東京と沖縄、電車と車、アイドルと夢など、身近に溢れる様々な物事や人との関わりの中にある距離感を測って、彷徨いながら語り合います。
聴き終わる頃には、今まで感じていた「距離感」に、少しだけ変化が起こるかもしれません。
1:34 Ryoのリトルトーク(ここでしか聞かない日本語)
8:45 三軒茶屋トーク(街の若返り)
13:47 都内マジック(道路事情と電車事情)
16:51 東京あるある(ローカルな人の呑気さ)
20:14 携帯に任せっきりな時代(便利が故に、、、)
24:00 ナビゲーション事件と東京の景色(期待と裏切り)
33:52 沖縄の車と東京の車(レンタカーを返したくない)
35:51 コロナのせいで衰退したことと生まれ変わったこと(街の新陳代謝)
37:44 Yumaの最近聞いたこと(情報と社会現象)
41:04 お金とは?(始まりと本質)
45:57 日本の特殊性(天国だけど相対的貧困)
51:19 東京出身の人、上京した人(東京の人はオラオラしていて冷たい?)
55:56 東京と沖縄の距離感(オゾン層は近所)
57:50 何かしらの距離感と親近感(アイドルと夢の変化)
1:02:53 わからないことが好きな世代(グレー時代)
1:04:16 淘汰されていく時代(偶然性愛好家からの見解)
1:14:24 不協和音が味(音の変化は時代の転換期)
1:18:39 元の気が何なのか(自分で音をデザインする)
1:27:55 若い頃の経験値(ネガティブな事件が材料になる)
1:31:54 人の魅力(この差+ホモサピエンス)
1:38:16 今回言い残したこと(彷徨った不安な回)