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※こちらは「後編」です。まずは「前編」からお楽しみください。
【今回の内容】あきらめる/老いと死はあってはならないこと/統計学的な時間と、生成される時間/生存率の違いだけで人の価値が決まる違和感/集団と個人は本当にシームレスにつながっているのか?/one and onlyの自分、確率論的な自分/生成される時間とは/個人主義的人間観と関係論的人間観/関係性を持つ前に人間は成立しない/「個人」という考え方がない民族/死んだ子の名前を生まれてきた子につける/循環する生命/脱資本主義は、長生きをあきらめることとセット/逆らえないが、ささやかな抵抗を
【今回のふろとも】 磯野真穂さん(人類学者)
【対話した人】 梅本 政隆 大牟田未来共創センター(ポニポニ) 、山内 泰 大牟田未来共創センター(ポニポニ)
【「湯リイカ」とは?】 古代ギリシャの発明家アルキメデスが「!」とひらめき、思わず「ユリイカ(わかった)」と喜んだのはお風呂の中。対話の場「湯リイカ」でも、既存の社会や考え方を問い、独自の視点から考え、実践する上での「ひらめきの源泉」を、大牟田から全世界へかけながしています。
【Youtubeでも配信しています!】 https://onl.tw/1NFWA42
【こんな人、ぜひご視聴ください】介護・福祉・医療等の現場で働く人/仕組みを考えている人、仕組みから考え直したい人/地域や社会の課題を解決する取り組みをしている人、始めたい人
【企画運営チーム】
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
【今回の内容】食べるのは危ない行為/食を体重やカロリーの数字に変換することの弊害/共通言語としての数字の抗いがたさ/食べることの数字のコントロールできなさ/数字に物語がくっつくと人が動く/文脈を離れると孤独になる/食のままならなさと一緒に生きる/「昔ほどの過食のパフォーマンスが出せない」/唯一性の中でのみ生きる言葉/マニュアルは道具であって経典ではない/中高年の2人に1人が生活習慣病予備軍になった/2つの「正しい」が混同されている/正確さを知るだけの人が道徳に踏み込んでもいいのか?
【今回のふろとも】 磯野真穂さん(人類学者)
【対話した人】 梅本 政隆 大牟田未来共創センター(ポニポニ) 、山内 泰 大牟田未来共創センター(ポニポニ)
【「湯リイカ」とは?】 古代ギリシャの発明家アルキメデスが「!」とひらめき、思わず「ユリイカ(わかった)」と喜んだのはお風呂の中。対話の場「湯リイカ」でも、既存の社会や考え方を問い、独自の視点から考え、実践する上での「ひらめきの源泉」を、大牟田から全世界へかけながしています。
【Youtubeでも配信しています!】 https://onl.tw/1NFWA42
【こんな人、ぜひご視聴ください】介護・福祉・医療等の現場で働く人/仕組みを考えている人、仕組みから考え直したい人/地域や社会の課題を解決する取り組みをしている人、始めたい人
【企画運営チーム】
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
※こちらは「後編」です。まずは「前編」からお楽しみください。
【今回の内容】自由とは、いままで囚われていたものに囚われる必要がないと分かること/自分の発言が否定されないことの安心感/ささいな自由でも、一人ひとりの人生においては劇的な体験になりうる/インテレクチュアル・セイフティ(知的安心感)は緊張感をはらむ/本人も予期せぬ涙/「相談」は条件付き/悩みの所在を考えた結果、悩みが解消することがある/暇つぶしに哲学対話/おしゃれの代わりに哲学対話/たとえ不謹慎な話でも、肯定も否定もされない/反応は支配になりうる/誰かと一緒にいることで、勝手に助かる/傾聴でなくてもいい/哲学対話で起きていることを地域でやっている
【今回のふろとも】 梶谷真司さん(東京大学大学院総合文化研究科教授)
【対話した人】 原口 悠 大牟田未来共創センター(ポニポニ) 、山内 泰 大牟田未来共創センター(ポニポニ)
【「湯リイカ」とは?】 古代ギリシャの発明家アルキメデスが「!」とひらめき、思わず「ユリイカ(わかった)」と喜んだのはお風呂の中。対話の場「湯リイカ」でも、既存の社会や考え方を問い、独自の視点から考え、実践する上での「ひらめきの源泉」を、大牟田から全世界へかけながしています。
【Youtubeでも配信しています!】https://onl.tw/1NFWA42
【こんな人、ぜひご視聴ください】 介護・福祉・医療等の現場で働く人/仕組みを考えている人、仕組みから考え直したい人/地域や社会の課題を解決する取り組みをしている人、始めたい人
【企画運営チーム】
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
【今回の内容】他の人と考えることは楽しい/「考える」「問う」ことは、楽しくないと思わされている/哲学対話に女性が多く参加するのは、ふだん自由にしゃべれないから?/教育や仕事は苦しむ、苦しめることだと思っている人たちがいる/「問う」「考える」ことに許可がいる?/ちゃんとしても、いいことはあまりない/多くの先生はマジメにやっているがゆえに、自分も苦しく、生徒も苦しい/変わるのも勝手、変わらないのも勝手/主体性を認めたことがないのに、責任をとらされるなんてインチキ/自己責任を言う人は、弱い者いじめだと自覚しろ
【今回のふろとも】 梶谷真司さん(東京大学大学院総合文化研究科教授)
【対話した人】 原口 悠 大牟田未来共創センター(ポニポニ) 、山内 泰 大牟田未来共創センター(ポニポニ)
【「湯リイカ」とは?】 古代ギリシャの発明家アルキメデスが「!」とひらめき、思わず「ユリイカ(わかった)」と喜んだのはお風呂の中。対話の場「湯リイカ」でも、既存の社会や考え方を問い、独自の視点から考え、実践する上での「ひらめきの源泉」を、大牟田から全世界へかけながしています。
【Youtubeでも配信しています!】https://onl.tw/1NFWA42
【こんな人、ぜひご視聴ください】 介護・福祉・医療等の現場で働く人/仕組みを考えている人、仕組みから考え直したい人/地域や社会の課題を解決する取り組みをしている人、始めたい人
【企画運営チーム】
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
※こちらは「後編」です。まずは「前編」からお楽しみください。
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
【今回の内容】「交通」から「移動」へ/社会学者ジョン・アーリ/自動車から公共交通には戻れない?/大量輸送と個別移動の「間」/移動における「グレーゾーン」と言われる人々の存在/Win-WinよりもNobody Lose/過疎地・地方版MaaSには官民市民の連携が重要/過剰な競争と安易な撤退は、デメリットが大きすぎる!/移動保障は生活保障
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
※こちらは「後編」です。まずは「前編」からお楽しみください。
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
【今回の内容】
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
※こちらは「後編」です。まずは「前編」からお楽しみください。
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
【今回の内容】
【問いと対話のメディア「湯リイカ」】 人が作り出し、そこで生きているのに、なにかよくわからない。多くの問題が起きているのに、捉えどころがない。そんな「社会」の根っこを捉え、手触りのある実践をするためには、ぐっと深いところから考え直す「問い」と示唆を生み出す「対話」が大事。湯リイカは、そんな「問いと対話」のメディアです。https://dialogue-eureka.jp/
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