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全日本棍棒協会とOUDA K.C.が共催する樹木の勉強会。今回の課題樹種は「ウルシ科の樹木」。ゲストスピーカーとして漆塗り職人の阪本修さんをお招きました。
00:04:15「ウルシ科の樹木概要」
00:23:00磯田「ハゼノキの利用:特に人間以外の生物による」
00:47:35上村「ヌルデ-虫こぶと白い樹液」
01:09:45東「ウルシ科の材の利用とその可能性」
01:41:47阪本「漆について」
樹木勉強会「スタディ樹木クラブ」の録音音声。今回の課題樹種は「日本のアサ科の樹木(主にエノキ・ムクノキ)」。全日本棍棒協会・OUDA K.C.共催。
00:01:14東「アサ科樹木概要」
00: 19:33磯田「なぜニレ科の木は残ったか?」
01:08:15上村「国蝶オオムラサキの食樹エノキ」
01:37:50西田「エノキ・ムクノキは、なぜ人里や撹乱地で目立つのか」
02:09:05東「エノキ・ムクノキの利用」
02:32:00総括
02:39:20「次回の課題樹種」
神戸市立森林植物園にて録音。「棍棒バトル品評会」構想は幻と消えるのか!?しかしその過程で生まれた棍棒評価軸——1. 均整度(棍棒黄金比に基づく[棍棒黄金比とは棍棒が誕生する以前から存在していた普遍的な美の絶対基準である。ニュービューティフルレイシオとも言う])、2.カルマスケール(握りの仕上がり)、3.風格オーラ度、4.SDsG(ストレンジディスタンスイズグッド=異形度)とは!?いつか我々は棍棒を動かしてみせる!!!
制作中の棍棒協会会報誌『KONBOU CLUB』、願いと祈り、「ってことな」、「何時何分地球が何回回った時?」、「ヒンミ」について。棍棒ジムinなんば後、ケイジャン料理を食べながら。
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