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MBS「トキトケトーク」2025/11/1 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×作家 岸田奈美。面白いエピソード起きる人についてトーク。好奇心・記憶力・異変に気付く目。聖徳太子ばりに耳がいい蓮見。エピソードの入力と出力を繰り返すと執筆筋が育つ。文章で会話するか、音で会話するか。他人の喋り方をもらっちゃう。会話はプレゼン。昔の2ちゃんねらーは文章派感情論者。エッセイを書くときは一回他人に話した方がいい。
MBS「トキトケトーク」2025/10/25 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×作家 小原晩。感傷的になる夜についてトーク。やりたいことでお金をもらって。毎日楽しいやつは愛されない。夜に外で友達と月見バーガーを食べながらビールを飲むのが最高。
みんな朝昼頑張って夜に疲れて感傷的になっているだけ。
MBS「トキトケトーク」2025/10/18 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×作家 小原晩。一番古い記憶についてトーク。親が喜ぶと思ってあげたものをすぐに捨てられた記憶。夜9時までに寝なきゃいけなかったせいで考え事人生になった。エッセイに書くこと書かないこと。いい思い出よりも情けない話の方が書きやすい。意地悪な目線をアウトプットするときの線引き。二次会の断り方のベスト。
MBS「トキトケトーク」2025/10/11 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×映画監督・写真家 奥山由之。演技のアドリブについてトーク。麒麟の漫才のアドリブ感。樹木希林の演技の自然さ。ダウの演劇公演は初日を経て完成する。映画「秒速5センチメートル」
偶発を生み出すための長回し。世界へ作品を届けるには。韓国のワールドプレミアでの奇跡。文化的違いを越えて伝わる笑い。
MBS「トキトケトーク」2025/10/4 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×映画監督・写真家 奥山由之。実写化作品の炎上についてトーク。日本は実写化大国。映画「秒速5センチメートル」実写映画化。原作の細部とイメージの再現。原作への愛着が実写化作品のクオリティに直結する。実写化作品で背負う俳優のリスク。松村北斗が影響を受けた蓮見の生身の演技。
MBS「トキトケトーク」2025/9/27 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×テレビ東京 大森時生。若手リーダーの苦悩についてトーク。気付かない間にいい顔をされる側になってしまう恐怖。優しい人優先でのチーム作り。現場の空気を悪くする前に信頼できるスタッフを揃える。新しいことへの挑戦と美学のバランス。放送局員の方がコンテンツ制作にフルスイングできる。個人事務所になって感じる責任。
MBS「トキトケトーク」2025/9/20 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×テレビ東京 大森時生。ホラーフェイクドキュメンタリーブームについてトーク。「コワすぎ!」白石晃士監督のお家芸。「行方不明展」の広がり。エゴサは徹底的にやり尽くしてビッグデータ化する。お笑いとホラーは感情の結果までが含まれたジャンルが故に否定されやすい。ホラー作品を地上波のテレビで放送することの意味。笑いと恐怖は極限の状況でつながっている。フェイクドキュメンタリーは低予算少数人員で若手が撮りやすい。フェイクドキュメンタリーに向いている役者とは。バラエティ番組はフェイクドキュメンタリー。
MBS「トキトケトーク」2025/9/13 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×ラランド ニシダ。どうしても好きになれない人についてトーク。飲み会に勝手に彼女を連れてくるやつ論争。自分がもう恋愛できない人に限って紹介したがる。他人の恋愛に興味が持てない。恋バナ下手なやつが嫌い。側で武装するバカが嫌い。生活が苦手過ぎる。公共料金の督促状の色は冠位十二階。
MBS「トキトケトーク」2025/9/6 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×ラランド ニシダ。大学生時代に前身団体から演劇を見ていたというダウの古参ファンのニシダ。できないキャラで守っていることについてトーク。仕事でも彼女にもクズキャラでハードルを下げているニシダ。コントと演劇をやり芸人を自称しない蓮見。役者はできないキャラにはなれない。意外とプライドは高いニシダ。M-1グランプリ2020のラランドの衝撃。まつパと親いじりはまだいじられたくないニシダ。関西大御所芸人の懐の深さ。バラエティーで尊敬されたら終わり。
MBS「トキトケトーク」2025/8/30 OA
ファミレスを舞台に時間が溶けるトークを繰り広げる「トキトケトーク」。今回はダウ90000蓮見翔×文芸評論家の三宅香帆。雑談・コミュニケーション・人付き合い・ダイエットの本は永遠に売れ続けている。マルチな才能の使い分けについてトーク。執筆業とテレビ出演時の人格を使い分けない。あて書きじゃないと脚本を書けない。文字を読むときに音が流れる人と流れない人。文章のリズム感。セリフのイントネーションでウケ具合が変わる。とにかく書き始めると思考が整理されて意外と筆が走る。
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