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金縛りを力ずくで解いた男が、幽霊を捕まえようとしていた。前回に引き続き、ゲストは中村優佑さん。今回は「睡眠と覚醒の境界」の話から始まり、金縛り、謎の足音、友人宅で起きた不可解な事件など、次々と不思議な体験談が飛び出します。そもそも幽霊は存在するのか?人間の意識や魂は、死んだ後も残るのか?AIと人間の違いはどこにあるのか?そんな答えのない話を真剣に考えていたら、なぜか「これだけ頭を使えば眠れる」という結論に。さらに、脳内でNARUTOやハリー・ポッターの世界を作る独特な入眠方法、夢と現実の境界、瞑想と睡眠の違いまで話が広がります。怪談のようで、哲学のようで、結局はいつもの雑談。今回も脱レディオイズムらしい回になりました。
知らない場所に泊まると、どうしても眠れない。今回はゲストに中村優佑さんを迎えて、「睡眠」について語りました。出張先のホテルでは全然眠れないのに、実家では普通に眠れる。その違いは一体何なのか?仕事という意識が睡眠に与える影響、ショートスリーパー、体内時計、8時間睡眠へのこだわり。さらに話は「寝ようとすればするほど眠れない」という不思議な現象から、禅の思想や、頭の中でRPGを始める独特すぎる入眠方法へ。眠るという当たり前の行為について考えていたら、いつの間にか人間の意識や夢の境界にまでたどり着いた回です。
一条ゆうは、一体何者なのか?
「多摩川で、恋...したい♡」から広がったムーブメント。その中心にいる一条ゆうさんの公式プロフィールやSNS、noteなどを掘り下げてみました。
音楽界のスーパーアイドル、永遠の17歳。
作り込まれたキャラクターと、時折見える素の人間性。
調べれば調べるほど、なんだか気になってしまう不思議な魅力。
そして話題は、なぜか「老害とは何か?」という方向へ。
老害は年齢の問題なのか、それとも考え方の問題なのか。
正しい老害になるには、どうすればいいのか。
AI時代の世代間ギャップや、努力と仕事、人生のちょうどいい生き方まで。
一条ゆう考察から始まり、気づけば人生論にたどり着いた回です。
免許更新の違反者講習で、人生最高クラスの映像作品に出会ってしまった。
YouTubeもNetflixも、自分の見たいものを好きなときに見られる時代。
そんな中、見たくなくても見なければいけない映像がある。
それが免許更新の講習映像。
独特すぎる事故の再現映像、なぜか気になってしまう編集技術、そして数年に一度しか見られないという特別な体験。
映像クリエイターの視点から、その魅力を語っていたら、いつの間にか免許返納や「正しい老害のなり方」、ルームツアーの話にまで脱線。
今回は、作品の価値はクオリティだけで決まるのか?というお話です。
一条ゆうムーブメントに乗っかって制作した「富士川で恋してみたい」が60万再生を突破。たった1時間ほどで作った動画が、なぜここまで広がったのか?今回は実際にバズを経験した楠タイキ(microM)が、その裏側と、クリエイターとして感じたことを語ります。なぜ、作り込まれた作品だけが評価されるわけではないのか。なぜ、少し不完全で、意味の分からないものに人は惹かれるのか。一条ゆうの魅力から、考察する余白、ヒップホップのリミックス精神、そして「作り手でありながら観客でいること」の大切さまで。バズをきっかけに、クリエイティブの本質について考えた回です。#脱レディオイズム #一条ゆう #富士川で恋してみたい #クリエイティブ #ポッドキャスト
気づけば毎月、いろんなサービスにお金を払っている。Netflix、Amazonプライム、Splice、Suno、Runway、Motion Array、そしてAdobe Creative Cloud。一つ一つはそこまで高くなくても、積み重なるとかなりの固定費になる。そこで最近、「これ本当に必要なのか?」とサブスクを一つずつ見直し始めました。すると意外と、なくなっても普通に生活できるものが多い。ただし、節約しすぎて何のために働いているのか分からなくなるのも違う。便利さに毎月お金を払い続けることと、本当に必要なものにお金を使うこと。その境界について考えます。
ジモティースポットに寄ってみたら、「最悪、人生ここからやり直せるんじゃないか?」と思った。物価は上がるし、フリーランスとしてこの先ずっと仕事がある保証もない。でも今の時代、ジモティーやリサイクルショップを見ればまだ使える家具や家電がかなり安く手に入る。もし一度生活をリセットすることになっても、思っているより低いコストでもう一度生活を作り直せるのかもしれない。生活保護、中古品、ミニマリズム、節約。「絶対に落ちない人生」よりも、「落ちてもまた戻れる人生」の方が案外強いんじゃないかという話です。
TikTokを眺めていたら、ひたすら不安を煽り続ける謎のAIコンテンツに遭遇。
言っていること自体は完全な嘘というわけでもない。
でも、なぜか感じる胡散臭さ。
そしてコメント欄を見ると、普通の情報として受け取っている人もいる。
AIと人間をまだ区別して見ている自分たちと、
生まれた時からAIが当たり前に存在するこれからの世代。
そもそも、この先「AIか人間か」を気にすること自体がなくなっていくのかもしれない。
AIの天気情報を見たあと、わざわざ人間のお天気キャスターを見に行ってしまった自分から、
“人間っぽさ”や生放送の面白さ、AIとの境界線について考えます。
脱レディオイズム #30
「AIショート動画に、本気で不安を煽られた。」
00:00 TikTokに増えてきたAI動画
00:45 不安を煽り続ける謎のアカウント
01:30 ほぼ人間に見えるAIコンテンツ
02:20 AIだと気づかない人もいる?
03:16 AIが当たり前の世代では境界がなくなる?
04:04 結局、人間のお天気キャスターを見に行った
04:37 生放送だからこその面白さ
05:20 その「人間」も本当に実在してる?
06:13 AIと人間の境界がある“今”が一番面白い
06:51 インターネットから離れて生きるのもアリ?
毎週月曜19:00配信。
#脱レディオイズム #AI #生成AI #TikTok #ショート動画 #ポッドキャスト
最近、ちゃんと歌詞を書くことをやめています。トラックを流して、まず意味のない言葉やフローを録音する。そこから聞こえてきた日本語や響きを残しながら、曲を完成させる。昔はもっと直感的に曲を作っていたのに、経験を積むほど「ちゃんと作ろう」として、逆に難しいことを言おうとしすぎていたのかもしれない。だったら、歌詞を書かない方が伝わる曲になるのでは?今回は、最近の音楽制作方法から、ジャンル、即興性、完璧主義、一流との比較、映像と音楽を始めた頃の話まで。音楽を作る人同士で制作について話しています。【この回で話したこと】・最近、歌詞を書かずに曲を作っている・宇宙語からフローを作る・意味より先に音を作る・即興で作るメリットとデメリット・歌詞を書かない方が伝わる可能性・難しいことを言おうとすると逆に伝わらない?・若い世代のフリースタイル的な制作方法・ジャンルに縛られなくなった理由・レゲエから始まり、色々なジャンルを作るようになった・一流の音楽と自分の曲を比較する・完璧主義と音楽制作・STILLICHIMIYAから受けた影響・iPhoneから映像制作を始めた話・北野武になりたくてヤクザ映画を撮った・映像から音楽へ・「なんで俺はこんなに下手なんだろう」と思い続ける
した。「結婚そのものを目的にする必要はない」「でも自分の子供の顔は見てみたい」そんな微妙に現実的な結婚観から、埋蔵金の話へ。もし莫大なお金が手に入ったら、豪邸やスーパーカーではなく、自宅から駅までロープウェイを作りたい。さらに金が余ったら、塩山にモノレールを走らせたい。そして最後には、結婚、離婚、家族、地下シェルターまで話が飛んでいきます。たぶん今回一番まとまりのない回です。【この回で話したこと】・結婚願望はあるのか・結婚そのものに必要性はあるのか・パートナーと結婚は別の話・恋愛の優先順位・仕事を優先していると婚期を逃す?・自分の子供の顔は見てみたい・埋蔵金を探している・埋蔵金が見つかったら何に使う?・豪邸、プール、プライベートジェットには興味がない・子供の頃から街のジオラマを作っていた・自分の住みたい街を作りたい・自宅から塩山駅までロープウェイ・塩山にモノレールを作る・公共物が好き・結婚していない2人が離婚について語る・家族を守るための地下シェルター
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