今回は、地震や大雨などの災害が続く中での「非常時の備え」について語り合います。
防災グッズや食料の備蓄など、どこまで備えればいいのか正解がありません。
知人の被災体験や、それぞれの備えを通じて、本当に必要な準備とは何かを深掘りします。
予測不能な事態において、焦らずに行動するために一番大切な「心の余白」についてあらためて考えてみませんか?
【今回のトピック】
被災地のものを消費する、間接的な支援の形
いざという時、防災リュックや安全靴は本当に使えるのか?
通信が途絶えた時のために「家族の集合場所」を決めておく
緊急事態にこそ求められる「心の余白」と「なんとかなる精神」
※お詫びと訂正
本編中、2024年の能登半島地震について「金沢」と発言している箇所がございます。会話の流れを尊重しそのまま配信しておりますこと、何卒ご了承ください。