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世界中を旅するバイヤー小林ですが、当然、すべてがスタートした原点ともいうべき街はあります。それは、香港。短時間でしたが香港での時間を通じて勇気をもらったという。皆さんにもきっとあるはず、そんな街での出来事の話です。
どの国を旅していても、タクシー利用頻度は激減。スマホアプリでポチっとライドシェアの時代になりましたね。でも、このライドシェアがどうしてどうして奥深い。車中で広げられる、ドライバー一人一人の生き様の話。これは、本当に興味深い。旅を通じてその国のリアルをより体感できる。皆さんにもおススメです。
ここのところ旅していて痛感しています。現地で見かける日本人が激減しました。一番の典型はニーハオニーハオと中国人と間違われることですが、最近は、なんとアンニョンハセヨと言われることも。現地での国籍や民族の見分け方、バイヤー小林の経験談をどうぞ。
2026年9月のインスタライブ音源から。「UPEPO会議」と称されるUPEPOのインスタライブ、世界を飛び回るバイヤー小林が、現地で拾ったこぼれ話もたっぷりお届けします。さらに、フォロワーの皆さんのご要望をどのように拾っているか、そんな雰囲気も音声で是非感じてください!
”月に1回世界一周”がモットーのバイヤー小林。でも、移動は東西だけではありません。南北もあるのです。そう、北半球と南半球を行ったり来たり、と。ただでさえ体力的にしんどくなるのが移動ですが、特に注意しなければいけない移動パターンと時期があります。実体験に基づいた、移動の注意点を語ります。
ご安心ください。武器を使った戦争でありません。南米を代表する蒸留酒ピスコ。主産地は南米チリとペルー。お互いに、”うちのピスコがナンバーワン!”と譲らない。今回、チリでピスコの専門家とお会いしたバイヤー小林。ピスコの奥深さを改めて学びます。
乗り継ぎとしてよく利用する、アメリカ・フロリダ州マイアミ。珍しく1日の乗り継ぎ時間を得たバイヤー小林はマイアミビーチを中心に時間を過ごしてみる。すると、ここは本当にアメリカ?と思うような世界が広がり・・・ラテン好きにはたまらない、マイアミの魅力を語ります。
体力には自信あるが胃腸には自信がないバイヤー小林。意外にも、毎回のように腹痛に悩まされる。そして今回も因縁の国が・・・念には念をと注意して現地へ・・・結果は・・・? 過去の腹痛の思い出と共に語ります。
フィジー・サモアと、南太平洋2か国を廻ったバイヤー小林。特にサモアでは、相変わらず社会インフラも整わず困惑することも。でも、ある出来事から考えが変わるのでした。そう、不便さってむしろ贅沢なのでは? エピソードと共に、そんな島での美しい時間を語ります。
毎年のように発表される世界幸福度ランキング。上位はいつも北欧勢が閉めます。でも、国全体ではなく、一部の地域だけを切り取ると、”ここが世界一では?”と思うような場所がオーストラリアの地方都市にはたくさんあります。そんなオーストラリア地方部の旅の魅力をご紹介
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