Voice of Seele

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Voice of Seele episodes

  • 人の心はどうやって直しますか?
    追録で本編で話したことの重要な点をお伝えしています。勘違いしてもらいたくない点なので長くなりましたがぜひお聴きください。             「だから、わたしたちは、あわれみを受け、また、恵みにあずかって時機を得た助けを受けるために、はばかることなく恵みの御座に近づこうではないか。」
    ‭‭ヘブル人への手紙‬ ‭4:16‬ ‭口語訳‬‬
    https://bible.com/bible/1820/heb.4.16.口語訳            「The heart is deceitful above all things, and desperately wicked: who can know it?」
    ‭‭Jeremiah‬ ‭17:9‬ ‭KJV‬‬
    https://bible.com/bible/1/jer.17.9.KJV 人の心は何よりも陰険で直らない、誰がこれを知り得ようか。エレミア書17:9 新改訳改訂3           「Abgründig ist das menschliche Herz, / beispiellos und unverbesserlich. / Wer kann es durchschauen?」
    ‭‭Jeremia‬ ‭17:9‬ ‭NBH‬‬
    https://bible.com/bible/877/jer.17.9.NBH シェルターアパートに引越して来たのが3月22日、明日は5月22日です。およそ60日間で私の霊性スピリットなる心がこんなに聖化によって作り替えられ自分でも驚きながら神とキリストに感謝しています。1900年頃から欧米で福音の醍醐味であるキリストに立ち寄ることで心が聖霊が宿り神と三位一体で作り替えられることを分断を防ぐために教えない、宣教しないように変化してきた歴史があることを知りました。この欧米の流れを日本も受けているので聖化や作り替えというポイントがあまり知られていないのかもしれませんね。やはり宗教は人間が作ったものなので歪みが生じてしまうのでしょう。しかし聖言はホワイトホールの全知全能の神の言葉でありその御子が救い主として出現した西暦30年からの布教が2022年の今も滅びていせまん。日本では信仰者が人口の1%なので知らないひとが多いかもしれませんが、国際社会の中心ではキリストの教えをベースに進んできた背景があることは確かです。公平で公正な正義と愛がベースになって考えられて来たり、国教としてバプテスマを受ける国は聖霊が宿るため良い国とされる背景がフィンランドなどの子どもの幸福が高い国の背景には大人の多くが成熟しているからではないでしょうか?
    1 hr 6 min
  • 宇宙の中でそれが私生子ではない証でしょう
    私生子ではない証は人生に患難があることを教区でご紹介しました。それは神からキリストからの訓練のことです。追録は不思議、見える間取りと方位です。シーズン2でお話した患難は恵み、であることをお話しています。つらい時に聞き直してぜひみてください。そして私のHPにも患難に乗り越えるための聖句を転載していますのでどうぞ参考にして瞑想にも使ってみてください。                「また子たちに対するように、あなたがたに語られたこの勧めの言葉を忘れている、 「わたしの子よ、 主の訓練を軽んじてはいけない。 主に責められるとき、弱り果ててはならない。 主は愛する者を訓練し、 受けいれるすべての子を、 むち打たれるのである」。 あなたがたは訓練として耐え忍びなさい。神はあなたがたを、子として取り扱っておられるのである。いったい、父に訓練されない子があるだろうか。 だれでも受ける訓練が、あなたがたに与えられないとすれば、それこそ、あなたがたは私生子であって、ほんとうの子ではない。 その上、肉親の父はわたしたちを訓練するのに、なお彼をうやまうとすれば、なおさら、わたしたちは、たましいの父に服従して、真に生きるべきではないか。 肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが、たましいの父は、わたしたちの益のため、そのきよさにあずからせるために、そうされるのである。 すべての訓練は、当座は、喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと思われる。しかし後になれば、それによって鍛えられる者に、平安な義の実を結ばせるようになる。 それだから、あなたがたのなえた手と、弱くなっているひざとを、まっすぐにしなさい。 また、足のなえている者が踏みはずすことなく、むしろいやされるように、あなたがたの足のために、まっすぐな道をつくりなさい。 気をつけて、神の恵みからもれることがないように、また、苦い根がはえ出て、あなたがたを悩まし、それによって多くの人が汚されることのないようにしなさい。
    https://bible.com/bible/1820/heb.12.5-15.口語訳」
    ヘブル人への手紙 12:5-13, 15 口語訳
    28 min
  • 母の日、父の日を前に
    追録はなぜ聖句の瞑想が効果的であるかの理由です。聖句の代読箇所はこちらです。「イエスがまだ群衆に話しておられるとき、その母と兄弟たちとが、イエスに話そうと思って外に立っていた。 それで、ある人がイエスに言った、「ごらんなさい。あなたの母上と兄弟がたが、あなたに話そうと思って、外に立っておられます」。 イエスは知らせてくれた者に答えて言われた、「わたしの母とは、だれのことか。わたしの兄弟とは、だれのことか」。 そして、弟子たちの方に手をさし伸べて言われた、「ごらんなさい。ここにわたしの母、わたしの兄弟がいる。 天にいますわたしの父のみこころを行う者はだれでも、わたしの兄弟、また姉妹、また母なのである」。」
    ‭‭マタイによる福音書‬ ‭12:46-50‬ ‭口語訳‬‬
    https://bible.com/bible/1820/mat.12.46-50.口語訳           「大ぜいの群衆がついてきたので、イエスは彼らの方に向いて言われた、 「だれでも、父、母、妻、子、兄弟、姉妹、さらに自分の命までも捨てて、わたしのもとに来るのでなければ、わたしの弟子となることはできない。 自分の十字架を負うてわたしについて来るものでなければ、わたしの弟子となることはできない。 あなたがたのうちで、だれかが邸宅を建てようと思うなら、それを仕上げるのに足りるだけの金を持っているかどうかを見るため、まず、すわってその費用を計算しないだろうか。 そうしないと、土台をすえただけで完成することができず、見ているみんなの人が、 『あの人は建てかけたが、仕上げができなかった』と言ってあざ笑うようになろう。 また、どんな王でも、ほかの王と戦いを交えるために出て行く場合には、まず座して、こちらの一万人をもって、二万人を率いて向かって来る敵に対抗できるかどうか、考えて見ないだろうか。 もし自分の力にあまれば、敵がまだ遠くにいるうちに、使者を送って、和を求めるであろう。 それと同じように、あなたがたのうちで、自分の財産をことごとく捨て切るものでなくては、わたしの弟子となることはできない。」
    ‭‭ルカによる福音書‬ ‭14:25-33‬ ‭口語訳‬‬
    https://bible.com/bible/1820/luk.14.25-33.口語訳
    48 min
  • 癒されましょう1,2,3
    傷ついた霊性(スピリット/心)を魂レベルで回復させてもらえる三位一体(神、キリスト、聖霊)への祈りと御言。テモテ2の手紙の2章、3章、4章より。追録はオズワルド・チェンバーズのデボーションの代読のみです。「そこで、わたしの子よ。あなたはキリスト・イエスにある恵みによって、強くなりなさい。 そして、あなたが多くの証人の前でわたしから聞いたことを、さらにほかの者たちにも教えることのできるような忠実な人々に、ゆだねなさい。 キリスト・イエスの良い兵卒として、わたしと苦しみを共にしてほしい。 兵役に服している者は、日常生活の事に煩わされてはいない。ただ、兵を募った司令官を喜ばせようと努める。 また、競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ、栄冠は得られない。 労苦をする農夫が、だれよりも先に、生産物の分配にあずかるべきである。 わたしの言うことを、よく考えてみなさい。主は、それを十分に理解する力をあなたに賜わるであろう。 ダビデの子孫として生れ、死人のうちからよみがえったイエス・キリストを、いつも思っていなさい。これがわたしの福音である。 この福音のために、わたしは悪者のように苦しめられ、ついに鎖につながれるに至った。しかし、神の言はつながれてはいない。 それだから、わたしは選ばれた人たちのために、いっさいのことを耐え忍ぶのである。それは、彼らもキリスト・イエスによる救を受け、また、それと共に永遠の栄光を受けるためである。 次の言葉は確実である。「もしわたしたちが、彼と共に死んだなら、また彼と共に生きるであろう。 もし耐え忍ぶなら、彼と共に支配者となるであろう。もし彼を否むなら、彼もわたしたちを否むであろう。 たとい、わたしたちは不真実であっても、彼は常に真実である。彼は自分を偽ることが、できないのである」。 あなたは、これらのことを彼らに思い出させて、なんの益もなく、聞いている人々を破滅におとしいれるだけである言葉の争いをしないように、神のみまえでおごそかに命じなさい。 あなたは真理の言葉を正しく教え、恥じるところのない錬達した働き人になって、神に自分をささげるように努めはげみなさい。 俗悪なむだ話を避けなさい。それによって人々は、ますます不信心に落ちていき、 彼らの言葉は、がんのように腐れひろがるであろう。その中にはヒメナオとピレトとがいる。 彼らは真理からはずれ、復活はすでに済んでしまったと言い、そして、ある人々の信仰をくつがえしている。 しかし、神のゆるがない土台はすえられていて、それに次の句が証印として、しるされている。「主は自分の者たちを知る」。また「主の名を呼ぶ者は、すべて不義から離れよ」。 大きな家には、金や銀の器ばかりではなく、木や土の器もあり、そして、あるものは尊いことに用いられ、あるものは卑しいことに用いられる。 もし人が卑しいものを取り去って自分をきよめるなら、彼は尊いきよめられた器となって、主人に役立つものとなり、すべての良いわざに間に合うようになる。 そこで、あなたは若い時の情欲を避けなさい。そして、きよい心をもって主を呼び求める人々と共に、義と信仰と愛と平和とを追い求めなさい。 愚かで無知な論議をやめなさい。それは、あなたが知っているとおり、ただ争いに終るだけである。 主の僕たる者は争ってはならない。だれに対しても親切であって、よく教え、よく忍び、 反対する者を柔和な心で教え導くべきである。おそらく神は、彼らに悔改めの心を与えて、真理を知らせ、 一度は悪魔に捕えられてその欲するままになっていても、目ざめて彼のわなからのがれさせて下さるであろう。」
    ‭‭テモテへの第二の手紙‬ ‭2:1-26‬ ‭口語訳‬‬
    「しかし、このことは知っておかねばならない。終りの時には、苦難の時代が来る。 その時、人々は自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、高慢な者、神をそしる者、親に逆らう者、恩を知らぬ者、神聖を汚す者、 無情な者、融和しない者、そしる者、無節制な者、粗暴な者、善を好まない者、 裏切り者、乱暴者、高言をする者、神よりも快楽を愛する者、 信心深い様子をしながらその実を捨てる者となるであろう。こうした人々を避けなさい。 彼らの中には、人の家にもぐり込み、そして、さまざまの欲に心を奪われて、多くの罪を積み重ねている愚かな女どもを、とりこにしている者がある。 彼女たちは、常に学んではいるが、いつになっても真理の知識に達することができない。 ちょうど、ヤンネとヤンブレとがモーセに逆らったように、こうした人々も真理に逆らうのである。彼らは知性の腐った、信仰の失格者である。 しかし、彼らはそのまま進んでいけるはずがない。彼らの愚かさは、あのふたりの場合と同じように、多くの人に知れて来るであろう。 しかしあなたは、わたしの教、歩み、こころざし、信仰、寛容、愛、忍耐、 それから、わたしがアンテオケ、イコニオム、ルステラで受けた数々の迫害、苦難に、よくも続いてきてくれた。そのひどい迫害にわたしは耐えてきたが、主はそれらいっさいのことから、救い出して下さったのである。 いったい、キリスト・イエスにあって信心深く生きようとする者は、みな、迫害を受ける。 悪人と詐欺師とは人を惑わし人に惑わされて、悪から悪へと落ちていく。 しかし、あなたは、自分が学んで確信しているところに、いつもとどまっていなさい。あなたは、それをだれから学んだか知っており、 また幼い時から、聖書に親しみ、それが、キリスト・イエスに対する信仰によって救に至る知恵を、あなたに与えうる書物であることを知っている。 聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。 それによって、神の人が、あらゆる良いわざに対して十分な準備ができて、完全にととのえられた者になるのである。」
    ‭‭テモテへの第二の手紙‬ ‭3:1-17‬ ‭口語訳‬‬
    https://bible.com/bible/1820/2ti.3.1-17.口語訳
    1 hr 6 min
  • 神を私利私欲に使っていないか?デボーションでチェック:オズワルド・チェンバーズ著より

    イースターを迎えるにあたって、聖化で純化されるためにも振り返りたい点を良書とされるオズワルド・チェンバーズ著書の中からデボーションを三つ代読し私の実体験を振り返りつつ、今、聖化が次々と起き私の霊性の変化の真っ只中で実況中継的なお話の回となりました。

    デボーションの代読箇所をVoice of Seeleのブログへ転載しています。ぜひ繰り返し読んで心に留めてみてください。

    https://site-3807662-4851-3213.mystrikingly.com/blog/oswald-chambers

    42 min
  • 近況報告と神様が養ってくれることと罪のカタログ
    また同じ展開か?と思う市のアパートとそっくりな出来事が起きました。    そこから祈りによって起きる聖化に感動しています。            それは、バジレア・シュリンクの著書「変えられたいあなたに」で、知らないうちに私たちの内側に侵入し、罪を通して暗やみの砦を築こうとするサタンの働きについて罪を具体的に記しているため、とても参考になり祈りも具体的にできるようになってきたこともあるかもしれません。         罪のカタログ 1-態度の罪:無責任、怒り、虚栄心、自己中心、自己正当化、わがまま、権力欲・支配欲、迎合、詮索、傲慢、多忙、短 気、立腹、いらだち、反抗、卑怯、空想、なまぬるさ、無気力など。
    2-思いの罪:隠し事、思い煩い、嫉妬、自己憐憫、神経過敏、尊敬の念の欠如、貪欲、肉欲、人の関心や認められたいと いう思い、さげすみ、苦々しい思い、落胆など。
    3-口の罪おしゃべり、口論、中傷、人への悪口、批判、さばきなど。
    バジレア・シェリンクはこれらがなぜ罪なのかを説明しているとのことですが絶版の著書です。復刊されるといなと思いますが聖霊の導きは確かだと思います。               ダニエル書より「わが神よ、耳を傾けて聞いてください。目を開いて、われわれの荒れたさまを見、み名をもってとなえられる町をごらんください。われわれがあなたの前に祈をささげるのは、われわれの義によるのではなく、ただあなたの大いなるあわれみによるのです。」(ダニエル書‬ ‭9:18‬)
    39 min
  • 聖句を使った瞑想が効果的な件

    2週間前に突如環境が変わり、祈り(願い)が2日後に叶っていることに驚きつつもスピリットの変化(聖化)がすぐに起きることを日に何回も経験している日々です。聖化の成果があまりにも明らかなので急遽配信することにしました。

    次回配信予定の「神さま、主(キリスト)が養ってくれます」のブログ記事です。

    私がいつもキリストに出してもらっているお茶タグも画像UPしてみました。ぜひこのお茶タグをご覧ください。
    ( https://site-3807662-4851-3213.mystrikingly.com/blog/3a37e111ac6 )










    23 min
  • 社会の役に立つと良い?

    私は現時点で社会の役に立つ人間ではありません。日本は何かと「役に立つ」情報発信が非常に多い国なのだとドイツにいて気づかされました。

    社会の役に立たないよりは立った方が良い、という強制的思考の選択がその背景を多数派にしていることもドイツにいると痛感します。

    私の親しい友人であるドイツ人たちは基本的に社会の役に立つというベースで生きていないことに気づいた時からいろんな人を考察し、日本ほどアメリカほど国のために生きている先進国出身の人はいないように感じました。

    私自身は2021年以降は社会の役に立つ人間を目指す自分を鎧を脱ぎ捨てました。

    堅い信念を持ち続けることに専念し、努力や精進ではなく恵みなので聖化によって生き抜くことを目指しています。

    必要なものはいつもその時々に最低限与えられているように思います。だからやはりエバンゲリオンが真実だと日々痛感します。

    働く=お金を稼ぐという日本独自の価値観からの脱却は私をさらに自由にしてくれています。

    将来への不安もなくなり始め、まだ心の奥底ですがきっと父(創造主)が将来をも困らないようにしてくれると思えるようになり

    自分の将来を不安定な国の社会制度をあてにすることも昨秋にやめてしまうとなんと気楽なことだとも気づかされました。

    それは国は裏切るけど神は絶対に裏切らないからです。

    だからこそ公平で公正な正義と愛を堅く持って生きる道をまい進しようと思えました。

    それは神には暗いところは一切なく不義(不正義)なことを絶対にしないからです。

    天地あっての地球だということを気づいたら天の法則を抜きに生きぬことがどれだけ大変だったかもわかりました。

    我慢や無理ばかりの地の世界から脱却できる福音の教えは他力本願です、自力ではありません。

    ぜひ「聖化ってなんなん?」もお聞きください。




















































































    '求めよ、そうすれば、与えられるであろう。

    捜せ、そうすれば、見いだすであろう。
    門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。
    すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。

    あなたがたのうちで、自分の子がパンを求めるのに、石を与える者があろうか。
    魚を求めるのに、へびを与える者があろうか。
    このように、あなたがたは悪い者であっても、自分の子供には、良い贈り物をすることを知っているとすれば、
    天にいますあなたがたの父はなおさら、求めてくる者に良いものを下さらないことがあろうか。 '  
    マタイによる福音書 7:7-11
    https://my.bible.com/bible/1820/MAT.7.7-11


    47 min
  • 閑話/追録は患難の終末について

    およそ50日数日間の患難を通して感じたゆるゆる話とこの録音後に起こった患難終末を追録でお話ししました。

    追録の私の隣人トラブルからMCS再発など患難の詳細の第1回目配信はこちらです。























    47 min

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ドイツの「非常にスピリチュアルなひと」の定義をベースにその時々の等身大の私がありのままに体験談をお話ししています。